2017.01.17

dマガジンをドコモ回線のdアカウントに乗り換えた

2015年5月からドコモ回線が無くなったことで、新たにドコモ回線無しで旧docomo IDを取得してdマガジンを利用していました。

しかし、1月5日にドコモ回線を再び取得したことで、2月4日まで無料でdマガジンが利用できます。そこで、新たにdアカウント(docomo IDが名称変更していた!)を発行して、こちらでの利用に切り替えます。dアカウントについてサイトから次に一部引用します。

dアカウントとは

・dアカウントとはスマートフォン、タブレット、パソコンなどでdポイントやdマーケット等のサービスを利用する時に必要なお客様IDです。「docomo ID」を名称変更し、2015年12月1日より「dアカウント」となりました。
※旧docomo IDをお持ちの方は、そのままdアカウントとしてご利用頂けます。

・ドコモの回線をお持ちのお客様、ドコモの回線をお持ちでないお客様、どちらも無料で発行頂けます。

そこで、旧docomo IDでの利用を解除することにしました。My docomoにログインしてdマガジンの解除を実行しました。

これで利用料金は二重支払にならずに切り替えることができます。

ちなみに、dTV、dアニメ、dヒッツも2月4日まで無料です。dアニメ、dヒッツは初利用で操作に慣れながら使っています。

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2017.01.16

ホーキンスのカジュアルシューズ、スリッポンHL10112を購入した

先週末にABC-MARTで次のスリッポンを5940円(税込)で購入しました。

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【HAWKINS】ホーキンス TR SLIP ON 4E トラベラースリッポン4E HL10112 DK.BROWN

・素材=人工皮革(=合成皮革)
・サイズ規格=4E
・水深4cm6時間の防水機能

昨年、足の計測をしてから初めての靴の購入です。計測では26.5EEがお薦めと診断されていましたが、26.0EEEEにしました。4Eなのでサイズにゆとりがあるので、本日おろして問題ありませでした。このまま様子をみて、具合が良いようであれば色違いのブラックを購入します。

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ちなみに最近は息子の成長に合わせて時々シューズを購入しています。先日は何と27.5を購入しました。通常店頭に並ぶ最大サイズは28.0とのことなので、そろそろ足の成長はほどほどにして欲しいと願ってます(笑)。

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2017.01.15

ドラマ「東京センチメンタルSP~千住の恋~」(お薦め度★★★)

アプリ「TVer」をたまたま操作していて本ドラマを知り即視聴しました。いや~、大好きな作品を見逃すところでした。

平成の寅さんとも呼べる作品で、スペシャルドラマも十分楽しめました。しかし、30分枠の連続ドラマと比較して、倍の長尺だったので新規に息子を登場させてエピソード増やして盛り上がりを図ったものの、イマイチ強弱の無く密度の薄い内容でした。ちょっと残念です。

相変わらず、吉田鋼太郎は相手役の女優を選びません。流石です。楽しいですね。

是非、単発ではなく連続ドラマとして続編を希望します。

以下、公式サイトから転載。

<オンエア情報>
テレビ東京、2017年1月3日(火)夜11時30分~0時55分。新春SP。

<スタッフ>
脚本:松本哲也
監督:松本佳奈
プロデューサー:井関勇人(テレビ東京)、阿部真士(テレビ東京)、藤原 努
制作協力:ホリプロ
製作著作:テレビ東京

<キャスト>
吉田鋼太郎
高畑充希
片桐仁
福士誠治
鈴木杏(友情出演)
小栗旬
黒木瞳

<スペシャル版のあらすじ>
東京・言問橋の老舗和菓子屋『くるりや』の倅として生まれた久留里卓三(吉田鋼太郎)は生まれも育ちも東京。昔気質の二代目の父に厳しい教育を施され、店の看板である団子を作る職人としては父を越えるほどの技量を身につけているが、私生活では離婚歴がありバツ3の、女性に対しては“ちょこっとだらしない”男。56歳になった今も、自由気ままな日々を送っている。趣味は、幼いころ父に買ってもらった年代物の一眼レフカメラを持って町を散策すること。いつかは変わりゆくであろう古き良き東京の風景をシャッターに収めている。 ある日、仕込み中の「くるりや」を若い男性が訪れる。名前は正弘(福士誠治)。なんと、卓三の一番目の妻との息子だった。久しぶりの再会、しかも突然の訪問で、ぎこちない空気が流れる父と息子。驚くアルバイト店員の須藤あかね(高畑充希)をよそに、正弘は「近々結婚するので、相手の女性と食事をして欲しい」と卓三に言う。 後日、「父親らしい振る舞いをするんですよ」とあかねに言われ、駄々をこねながらも食事会の場所に向かう卓三。正弘の婚約者・留美(鈴木杏)は明るく聡明でとても好印象だった。自己紹介をし、一通りの話をするも、留美の叔母の美奈子(黒木瞳)が現れない。仕方なく食事をしながら待つがそれも限界・・・と思ったときに、ついに叔母の美奈子が登場する。 その瞬間、「叔母の概念を崩された・・・」と心の中で呟く卓三がいた。 だが、食事会が進むにつれて不穏な空気が漂い始める。卓三の話した内容に美奈子が食って掛かり、二人はヒートアップ。初対面なのに完全に言い合いのケンカに発展してしまったのだ。出会いは最悪。だが、運命は・・・二人を放っておかなかった。。。。 東京・下町を舞台に繰り広げられる「ケンカから始まる恋」はこうして幕を開けた―。

<鑑賞チャネル>
アプリ「TVer」

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