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本多勝一氏が亡くなった友人や親族をしのんだ追悼文集です。1958年から始まり40余人について語られています。現代の巨人である氏を支えてこらた同志の方々の死は本当に無念でなりません。老いてもなお前向きな姿勢があらためて示されたあとがきを読んで涙しました。
2004.12.22 書籍・雑誌 | 固定リンク Tweet
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