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2006.03.19

WBC準決勝、日本が韓国を破り、決勝へ

ワールド・ベースボール・クラシック準決勝、韓国対日本は日本が3度目の正直で韓国を0-6で勝ちました。やってくれました。素晴らしい勝利です。

球場は、サンディエゴ ペトコ パーク。
先発投手、日本は上原浩治(巨人)、韓国はソ=ジェウン。
1回から息詰まる投手戦が続き、7回表の代打・福留孝介(中日)のホームランで日本が勝利をもぎ取りました。

◇7回表 日本の攻撃
[ジョン=ピョンドウ投手(2番手)]

4番 松中信彦(ソフトバンク) ライト線2塁打。

[キム=ビョンヒョン投手(3番手)]

5番 多村 仁(横浜)     三振、1アウト。
6番 代打・福留孝介(中日)  ツーランホームラン、2点。【0-2】
7番 小笠原道大(日本ハム)  デットボール、1塁。
8番 里崎智也(ロッテ)    レフトオーバー、エンタイトルツーベース。【0-3】

[ボン=チュングン投手(4番手)]

9番 川崎宗則(ソフトバンク) セカンドゴロ、3塁。2アウト。

[ソン=ミンハン投手(5番手)]

1番 代打・宮本慎也(ヤクルト)レフト前ヒット。1塁。【0-4】
2番 西岡 剛(ロッテ)    ライト前ヒット。3、1塁。
3番 イチロー(マリナーズ)  レフト前ヒット。【0-5】2、1塁。
4番 松中信彦(ソフトバンク) セカンドゴロ。3アウト。

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