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2006.05.04

TV観戦、ソフトバンク対千葉ロッテ(第32試合)

1-2で千葉ロッテの勝ち。小林宏之投手、2勝目。

先発の小林投手は立ち上がりは悪くなかったが、1番大村に内野安打、川崎三振に討ち取るものの盗塁され、1アウト2塁で、3番カブレラにライト前にタイムリーヒットを打たれ1点を取られてしまう。

千葉ロッテは、先発の倉野信次投手から2回表にフランコ、3回表に堀がソロホームランを放ち1点勝ち越す。

2回裏以降は低めにボールをコントロールして危なげないピッチング。追加点を取られる心配は全く感じなかった。7回裏に4番松中にセンターフェンス直撃のツーベースヒットを打たれ、2アウトとしながらバレンタイン監督が早めの継投を行なう。2番手の藤田宗一投手が三球三振でピシャッと押さえる。8回裏には3番手の薮田安彦投手が3人で抑えた。そして1-2の1点差で迎えた9回裏に小林雅英投手が登場。彼もしっかりと抑えた。

YFKは完璧で全く不安を感じさせない継投策となった。

前回観戦してからの試合結果
5/2(火) ○ 6 - 4 対ソフトバンク 18:00 ヤフードーム
5/3(水) × 0 - 1 対ソフトバンク 13:00 ヤフードーム
5/4(木) ○ 2 - 1 対ソフトバンク 13:00 ヤフードーム【18勝14敗】

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