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2006.12.03

2006世界バレー男子 決勝ラウンド 日本対ロシア

世界バレー最終日、7-8位決定戦。
1-3で日本の負け。
第2ラウンドで対戦しストレート負けを喫したロシアに対して、1セットを奪った。第1セットは力の差が出て簡単に取られてしまう。第2セットで36歳の荻野正二のスパイクとブロックの大活躍で日本がリズムを取り戻し、スタメンの越川優を千葉進也に交代させたことで守備が充実してボールがつながり見事な戦いをみせた。
しかし、第3セットの序盤こそ互角だったが、朝長孝介のサーブミスから連続8失点となり試合が決まってしまった。
日本は善戦したものの、ロシアに再び敗れて8位で終わった。

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