千葉ロッテは連夜の拙攻負け(第104-F戦/53勝49敗2分)
●千葉ロッテ3-4北海道日本ハムファイターズ○ 千葉マリン(18:15)TV観戦
□責任投手
勝利投手 中村 (1勝 0敗 0S)、セーブ投手 武田久 (0勝 5敗 9S)
敗戦投手 渡辺俊 (8勝 5敗 0S)
□バッテリー
F○中村、林、加藤武、建山、宮西、S武田久=鶴岡
M●渡辺俊、古谷、小野=的場、斉藤
□本塁打
F
M
負け~、負け~(泣)。
今日も負ける予感がしていたが、やっぱり...
日ハムに0.5差に追い上げられた。
しかも、埼玉のダルビッシュと呼ばれたドラフト1位ルーキー18歳の中村(春日部共栄高)がプロ初登板初先発のマウンドで、彼に初勝利をプレゼントしてしまった。
中田には渡辺俊がプロ初三塁打を打たれて決勝点となる4点目を献上してしまった。千葉ロッテは日ハムに対してメモリアルをプレゼントし過ぎ。そういえば、大嶺が7月20日の日ハム戦で中田に初本塁打を打たれている。
最終回、守護神・武田久に対してツーアウト3、1塁のチャンスつくった。今日2安打と当たっている3番井口に逆転サヨナラの期待を込めたが、レフトフライでゲームセット。
どうしても、もう一発が出ない。何とかならないか...
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