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2012.02.04

バーミヤンでホッピーを初めて飲んだ

バーミヤンでホッピーを初めて飲んだ
息子と昼飯で、バーミヤンに入り初めてホッピーを飲みました。418円です。
糖質LOW、カロリーLOW、プリン体ZEROだそうです。
一杯だけですが、結構酔います。良いですね。
ところでホッピーって?帰ったら調べます。

インターネットで調べました。ホッピーに関する記事を引用します。

ホッピービバレッジ株式会社
http://www.hoppy-happy.com/index.html

ホッピー物語
1948年7月15日東京赤坂生まれ。
大正末期のノンビア(ノンアルコールビール)の流行がきっかけとなり、先代、石渡秀によって研究開発が始められる。戦前に長野県は野沢に清涼飲料会社を設立していたことが幸いし、当時入手困難であったホップの入手に成功。「本物のホップを使った本物のノンビア」との意味をこめてホッビーと名づけられたが、発音がしづらくホッピーになった。また、戦禍を逃れた製造設備を終戦と同時に野沢より赤坂に戻し、開発が完了していたホッピーを早々に製造開始。ビールが高嶺の花であった当時、ホッピーはビールの代用品として人々に受け入れられ爆発的に売れた。「焼酎割り飲料 ホッピー」としての飲み方も、この当時に生まれたものである。発売以来55年、常に日本人の食文化とともに歩み、育てていただいたホッピーは日本の清涼飲料史を語る上に欠かせない飲料のひとつとして、独自のマーケットを築き上げている。

美味しい飲み方
ホッピー・甲類焼酎(25度)・グラスを冷やす。焼酎、ホッピーの順に1:5の割合で泡が立つように勢いよく注ぐ。
(氷は入れないで、かき回さないのがコツ)

これぞ元祖ホッピー。低カロリー・低糖質、そしてプリン体ゼロ!どなたにも安心して飲んでいただけます。お酒の量をその日の気分や体調、それぞれの好みの味に合わせられる自由さが、もうひとつの人気の秘密。すっきりとした味わい。飽きず懲りず、いつまでもずっと飲んでいられる逸品です。
※ホッピーには0.8%のアルコール分を含んでいます。運転の際や未成年の飲用は、充分お気を付け下さい。

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