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2013.07.19

erabu2013年上半期「映画・ドラマ・アニメ」ベスト10

1位:ドラマ「24 -TWENTY FOUR- <シーズンⅢ>」[全24話]

2位:ドラマ「24 -TWENTY FOUR- <シーズンⅣ>」[全24話]

3位:ドラマ「24 -TWENTY FOUR- <シーズンⅤ>」[全24話]

4位:ドラマ「24 -TWENTY FOUR- <シーズンⅧ>」[全24話]

5位:ドラマ「24 -TWENTY FOUR- <シーズンⅦ>」[全24話]

6位:ドラマ「泣くな、はらちゃん」[全10話]

7位:アニメ「惡の華」[全13話]

8位:ドラマ「ガールズトーク~十人のシスターたち~」[全55話]

9位:ドラマ「スペシャルドラマ リーガル・ハイ

10位:アニメ「よんでますよ、アザセルさん。Z」[全12話]

※2013年1月1日~7月6日(前クールドラマが7月まで放送が延びた為)に鑑賞した映画(7作品)・ドラマ(37作品)・アニメ(7作品)の単発・連続を含めた作品が対象。ただし、過去の作品で再鑑賞は除く。

【総評】
・上半期は神ドラマ「24 -TWENTY FOUR-」シリーズに集中した。この作品は別格で、映画が最高峰のエンターテイメントと信じていた考えを根底から覆した。完成度の高いドラマこそが最強コンテンツだ。

・ただし、「24 -TWENTY FOUR- <シーズンⅥ>」は出来が悪くランキング外とした。驚くべきことは下降してしまったシリーズを次のⅦでV字復活させたことだ。米国ドラマの底力を感じさせた。素晴らしいの一言。さらに続編が発表されている。

・映画鑑賞が少なく、ランキングから映画作品が落ちてしまった。

・7位のアニメ「惡の華」、8位のドラマ「ガールズトーク~十人のシスターたち~」の卓越した手法に感服した。それぞれの分野で革新的な作品だ。

・10位のアニメ「よんでますよ、アザセルさん。Z」は第2期作品で、主人公のダメさ加減が癖になってしまった。情けなさを極めたキャラクターが愛おしい(笑)。

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