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2013.11.20

階段の上り時間で「疲れ」を可視化する

通勤で職場の17階フロア(高さ70m)まで階段の上り下りをしています。最近スマホのストップウォッチで上り下りの時間を記録するようにしました。

上り時間:360秒(6分)

これを標準値として目安にします。この時間からプラスであれば「疲れがある」、マイナスであれば「疲れていない」と自己判断できます。

今朝目覚めが悪く、いつもより30分寝過ごしました。疲れが感じられました。階段の上りにかかった時間は415秒(6分55秒)ででした。標準値に対して131%です。かなり疲れがあるようです。少しでも疲れを取るためにお昼休みにクリス=ハートを聴きながら昼寝をしました。

ちなみに、下り時間ですが260秒(4分20秒)です。これはほとんど変わりません。下りは身体の疲れとは連動していないようです。したがって参考にできません。

なお、最短時間は上り325秒(5分25秒)です。短時間で上ることを目標にしていません。いかに楽に上れるかに挑戦しています。上り下りとも腹式呼吸を意識しています。呼吸法で息苦しさを軽減させています。

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