2021.08.14

【dカードGOLDでお得_2021#2】Bluetoothスピーカー「SRS-XB13」を2台購入して、ステレオで使う

年間ご利用額特典の2つのクーポンは、1つはPCモニターに使い、残りをソニーのBluetoothスピーカー2台に使いました。

リビングでSRS-X1を1台で使用していますが、ステレオでないのとBluetooth接続が頻繁に不安定になるため買い替えです。

SRS-XB13 2台で11,882円をクーポン値引5,500円、ポイント5,439円で残り943円はドコモ払いです。

パッケージです。

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中身です。モバイル用なのでストラップが付いています。

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ストラップを外して、2台をStereo Pair機能で設定し、サッシの両サイドにSRS-XB13を設置しました。邪魔になりません。

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音の印象は、小音量でもクリアで、それなりに低音はあります。長時間聴いても疲れません。SRS-X1の実績通り、やっぱりソニーのBluetoothスピーカーは良いです。


【SRS-XB13商品解説】
 スマホの音が、生まれ変わる。小さなサイズに確かな低音、広がりのあるクリアなサウンド 

 ■スマートフォンの音楽を広がりのある高音質と重低音で 
Φ約46mm口径のフルレンジスピーカーユニットを搭載。また、コンパクトながらクリアに広がるサウンドを楽しめるソニー独自のアルゴリズム「Sound Diffusion Processor」を搭載。ソニーならではの重低音とボーカルなどの中高域を広がりのある高音質で楽しめます。

 ■防水・防塵対応でお風呂、キッチンだけでなくアウトドアでも安心して使える 
防水(*1)対応で、お風呂やキッチンでも音楽を楽しめます。防塵(*2)対応なのでアウトドアでも使えます。IP67(*1)(*2)に対応。
*1 防水性能は、水深1mの水中にスピーカーを最大30分間入れても浸水しないと定義されています(IPX7相当)
*2 防塵試験用粉塵が本製品内部に入らないように保護されています(IP6X相当)

 ■持ち運んでも安心して使えるロングバッテリー 
約4.5時間の充電で約16時間再生(*)できるバッテリーを内蔵。リビング、キッチン、お風呂はもちろん、キャンプやバーベキューなどに持ち運んでも、バッテリーを気にせず長時間使用できます。

 ■付属のストラップを使えば、さらに使い方が広がる 
マルチウェイストラップで、スピーカーグリルを上向きにも下向きにもかけられるので、高い所に吊るしたときも音がしっかりと自分に向かって飛んできます。

 ■スマホが無くても本体操作ができる 
スピーカー本体の操作ボタンで再生/一時停止、曲送り/曲の頭出しが可能。お風呂などでスマホが近くになくても操作ができます。

 ■迫力の重低音を体感「パッシブラジエーター」 
本体底面に低音を増強させる「パッシブラジエーター」を配置。キレと存在感のある低音域を実現しました。

 ■マルチデバイスコネクション 
最大2台まで同時接続可能。複数人でもスムーズな楽曲変更ができます。

【スペック】
●型式:SRS-XB13 BC(SRSXB13BC)●JANコード:4548736122222
ステレオ・モノラル:モノラルタイプ、防水機能:防水、Bluetooth:Bluetooth対応、Bluetoothクラス:Bluetooth標準規格Power Class1、Bluetooth対応プロファイル:A2DP、AVRCP、HFP、HSP、Bluetooth対応コーデック:SBC、AAC、充電端子:USB Type-C

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2021.07.20

2台目のプロジェクターを購入した【追記あり】

【追記:2021年7月22日】
画面の大きさは76型です。
1台目が74.5型だったので少し大きくなりました。

9500lmで消費電力が115W~125Wとなり、かなり放熱されます。

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2019年12月に購入した1台目のプロジェクターは、レンズの裏にゴミが入ってしまい絶えず画面にゴミが映し出されるようになってきました。また、暗い映像ではよく分からないことや常にぼやけた映像なので、物足りなくなっていました。入門機として初めてのプロジェクターということもあり、2台目を購入することにしました。

ONOAYOのプロジェクターONO1です。amazonで21,999円(クーポン7000円)でした。

 

 

2台目なので1台目と比べてこだわったのは次の点です。
①明るさ9500lmで1台目DR.Jは4000lmでしたので2倍以上。
②解像度は1920 x 1080。
③Bluetooth対応。

何よりも明るさで、1台目と同様に1080PフルHD、外部Bluetoothスピーカーに接続するためにBluetoothは必須です。

正面です。向かって右にIR(赤外線)レシーバがありますが、リモコンの感度は低いです。1台目は部屋のどこに向けても反応しましたが、ONO1はIRレシーバに向けないと反応しません。1台目と比べて唯一劣る点です。

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側面右側にコネクタ端子が並んでいます。左からAV入力、ヘッドホン出力、HDMI1入力、HDMI2入力、USB(2.0)入力✕2。

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HDMIが2つあるので、Chromecast with Google TVブルーレイプレーヤーDMP-BD90をそれぞれ直に接続しました。外部スピーカーはコード接続しなくなったので結線が単純化されました。

プロジェクターのトップ画面です。ONO1はWi-Fi接続も対応しており、画面上の緑のアイコン2つは、iOSとAndroidのミラーリングのためのボタンです。iOS(iPad Pro)とのミラーリングは簡単に成功しましたが、Androidは出来ません。Chromecast with Google TVにキャストすれば良いので問題はありませんが、、、

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1台目と比べて大満足です。ともかく明るくて映像がシャープです。しかも、Bluetoothヘッドホンに直接音が飛ばせるので、使い勝手が広がりました。

【ONO1製品仕様】
お勧め投影距離:1.5M~4M
対応解像度:4k
消費電力:115W~125W
コントラスト:10000:1
標準解像度:フルHD1920×1080
無線機能:Bluetooth &WiFi

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2021.07.08

ハイセンス65型4Kテレビの地震対策を行った

昨年8月に購入した65S6Eは、1年間近く地震による転倒対策を行っていませんでした。
付属の転倒防止ベルトの使い方が分からなかっためです。取扱説明書に記載がなく、1本だけなので設置に躊躇しました。

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そこで付属品を使うことを諦め、フックと荷造りひもで、背面に2つあるバーにくくりつけました。

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フックは10kg荷重に耐える石膏ボード壁専用のもので、イオンで308円で購入しました。

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万全ではないと思いますが、取り敢えず転倒防止になるのではと考えています。

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2021.06.17

WOWOWオンデマンドがやっとChromecast with Google TVに対応した!!

5日前にChromecast with Google TVにアプリ「WOWOWオンデマンド」を導入して使えなかったのが、今日から使えました。

現在、Chromecast with Google TVはプロジェクターに接続しています。接続しようとするとQRコードが
表示されました。

iPad Proのアプリ「WOWOWオンデマンド」を起動して、マイページ>QRコードTVログインを選択して、カメラを向けるとスキャン後ログインできました。

Chromecast with Google TVを購入してからWOWOWが使えるようになるまで、何と半年強かかりました。

待った甲斐がありました。他の動画配信サービスよりもコンテンツが充実しているので、大満足です。6月20日の井上尚弥のラスベガス防衛戦は生中継の大画面で堪能します。

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2021.06.13

「Chromecast with Google TV」2回目のアップデートをした

先月のOSビルド「QTS1.210311.005」から「QTS1.210311.008」への手動でのアップデートです。このバージョン番号でググったところ6月8日に英語によるニュース配信がされていました。

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アップデートのメニューは次の通り。
ホーム画面の設定>システム>デバイス情報>システムアップデート

ちなみに、前回確認出来ていなかったリモコンのファームウェアですが、今回のアップデート前で24.7になっていました。

アプリの「エンタメ」カテゴリに、いよいよWOWOWオンデマンドが表示されています。

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早速、ダウンロードしてインストールしましたが、起動ませんでした。サーバーエラー[E2001]となりWOWOWオンデマンドはまだ使えません。

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WOWOW会員の皆さん、半年待ちましたがもう少しの辛抱です。

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2021.06.08

再び、ハイセンステレビ65S6EのYouTubeでエラー表示になるも、対処できない【追記あり】

【追記:2021/6/9】
エラー表示が消えていました。

バージョンを確認したところ次です。
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不具合が修正されたようです。

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何と2日ぶりに、再びエラー表示です。
直ぐに、YouTubeメニューの「設定」>「アプリのリセット」を実行するも、駄目です。

そこで、ググりました。

すると、ハイセンステレビの「設定」>「ネットワーク・サービス設定」>「ネットワークサービス情報の初期化」で対処できるとあるので実行しました。駄目です。

さらに、ハイセンステレビの「設定」>「初期設定」>「設定の初期化」>「初期化1」、「初期化2」を試すも、駄目です。

初期化を実行すると、無線LAN設定を再度行わなければなりません。苦労したのにがっかりです。

流石に、残り1つの最終的な「すべての初期化」は見送りました。

ということで、エラー表示のままです。

どうもハイセンステレビのみ、YouTubeアプリがアップデートしたことで発生する現象のようです。

とりあえず、このまま様子をみます。

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2021.06.06

ハイセンステレビ65S6EのYouTube視聴でエラー表示が出た

ハイセンステレビ65S6EでYouTubeを使っていたら、画面左下に次のメッセージが表示されました。

YouTube動画再生中もずっと表示されたままです。初めての現象です。

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メッセージをPixel 4aのカメラで文字コピーしたのが次です。

「CURRENT FRAMEWORK TECTONIC web 20210602 09 RC00
YouTube app is approved for device testing only and not for production use activity Level cores」

これをGoogle翻訳しました。

「CURRENT FRAMEWORK TECTONIC web 20210602 09 RC00
YouTube アプリは、デバイスのテストのみで承認されており、本番環境での使用活動では承認されていません レベル コア」

どう対処すべきかYouTubeメニューを確認したところ、一番下に「設定」があることがわかり、その中の「アプリのリセット」を実行しました。

すると、エラー表示は消えました。

テレビのYouTubeアプリは、回避する機能が入っていることがわかりました。

調べたところ、Chromecast with Google TVもYouTubeアプリは同じメニュー構造でした。

ということは、ハイセンステレビのOSは、非公開ですが、AndroidかGoogle TV互換ということになりそうです。

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2021.05.18

Fitbit Senseを試している

Fitbit Senseが届いて6日経ちました。
Fitbitアプリとの連携はバッチリで、Fitbit Senseの使い勝手は上々です。

一番気になるバッテリーですが、6日間以上とうたっていますが、稼働4日間で残量24%になり、メールで充電するように案内されました。
そこで、すぐに充電して1時間くらいで、スマホのFitbitアプリで100%になったことを確認してまた手首に巻きました。思っていた以上にスムーズです。これならばあまり手間に感じることはなさそうです。

続いて、文字盤ですが、デフォルトのものは味気ないので、アナログ的な時計の針を表示させて、アクティビティが一覧表示されているデザインを有料で購入しました。Fitbit Senseで選択して、ディスプレイに表示されたURLをpixel 4aのカメラで読み込んで、スマホのブラウザからLignite Software Inc.にアクセスして表示されている数字を入力して、Google Playで登録したクレジットカードで支払いました。1.25$でした。

文字盤のカラーは日中は赤、

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夜は青がベースです。

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今まで使ってきたスマートバンドはデフォルトのサービスメニューを選択して機能を使うという手続きでしたが、Fitbit Senseの場合は、アプリで提供された機能をダウンロードして機能を追加するスマホと同じような操作体系です。まだアプリタイトルが日本語化されていないものも多く、有料のものが混じっているので敷居が高いです。

また、Googleファミリーなのに、Googleの主要サービスとほとんど連携されていません。ちょっとがっかりです。
・Google Fitアプリ
・YouTube Music
・Googleアシスタント

そのため、スマートウォッチとして出来る次の標準的な機能はGoogleに全くつながっていません。
①健康管理
②通知機能
③電子マネー決済
④音楽再生
⑤音声アシスタント

①のFitbitアプリが同期したデータをGoogle Fitアプリに同期できません。Google Fitアプリで連携したデータが活かせないもどかしさがあります。例えば体重・体組成計のデータと紐付きません。

②はスマホの通話やLINEトーク、+メッセージを確認して返信も出来て問題なしです。

③はそもそもスマートウォッチで使うつもりがないので影響なしです。

④はSpotifyのPremiumプランでないと連携できません。Spotify Freeを変更するつもりがないので、早くYouTube Musicに連携して欲しいです。

⑤Alexaは使えるようですが、Googleアシスタントはまだです。

ということでGoogleとの連携はこれからなので、今後の伸びしろは期待出来ます。

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2021.05.13

スマートウォッチFitbit Senseを購入した

第2世代Google Nest HubでGoogle Fitアプリを使って、更に身体のモニタリングをするために、スマートバンドからステップアップして多機能のスマートウォッチを購入です。


GoogleファミリーとなったFitbitのSenseをdショッピングで34,990 円 (税込)で購入です。Googleストアからとも考えたのですが、同じ価格で貯まったdポイントが使えるのでdショッピングです。


コロナ禍でもあり、皮膚温センサーが搭載されているのが、決定打になりました。


パッケージです。

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中身です。

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記事を書くためにGoogle Pixel 4aで写真を撮ろうとしたら、設定画面が自動で表示されました。驚きです。

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これをタップするとFitbitアプリがスマホにダウンロードされ、その後はアプリの誘導で設定が完了します。スマートウォッチとスマホの接続はBluetoothとWi-Fiの2つを用いています。


腕にはめてみました。

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裏のバンドです。先端が内部に入る構造なので引っかかる心配がありません。

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【Fitbit Senseの特徴/仕様】

2020年10月 発売

メーカー保証期間 1年


fitbit sense 先進の健康スマートウォッチ

プレミアムの6か月間トライアルでワンランク上のの機能を体験


生活のあらゆる場面が健康につながります。ストレスや皮膚温、心臓の健康、睡眠に関する先進機能を備えたSenseで、最新情報を常に取得し、さらに健康な毎日に。


◆文字盤で血中酸素ウェルネスが見える(専用文字盤設定時のみ)

睡眠時の血中酸素ウェルネスの平均値と範囲を確認できます。

 

◆血中酸素ウェルネスグラフ

さらにFitbit Premium(有料)なら、過去1カ月間のデータをグラフで確認できます。


※この機能は医療用ではありません。質問や健康上の問題については、常に医療専門家に相談してください。


◆マインドフルなストレス管理

皮膚電気活動のグラフから、ストレス状態を理解。気分の記録なども行えます。


◆Premium の無料トライアル

個別にカスタマイズされた分析、睡眠や栄養状態の改善に向けたガイド付きプログラム、高度なツールなどを 6 か月間お試しいただけます。(2021年11月12日〜 640円/月)

※Premium の新規ユーザー様のみが対象となります。無料トライアルは、デバイスをアクティベーションするまで開始されません。


◆より良い睡眠

大切なのはしっかり休息できる睡眠です。Sense は睡眠の質を睡眠スコアとして表示し、安静時の心拍数をもとに睡眠ステージを測定します。


◆心拍数が高い/低いときに通知

心拍数は健康の重要な指標です。心拍数が通常の範囲を外れた場合には、Sense が検知してお知らせします。


◆手首の皮膚温センサー

Sense は毎晩、皮膚温を計測。個人の基準値からの変動が表示されるため、傾向を把握できます。


◆GPS 搭載

Sense は究極のアクティビティパートナー。ペースや距離を表示してくれるほか、アプリを使ってワークアウト時の心拍数レベルをマップ上で確認できます。


◆万事にスマート

長寿命のバッテリーやさまざまな最新機能で、スマートウォッチのレベルがさらにアップ。あなたのアクティビティを 1 日中サポートします。


◆6日間以上のバッテリーライフ

約1週間のバッテリーライフと、わずか 12 分で 1 日分の充電が可能な急速充電で、充実した毎日をサポート。


◆Google アシスタント、Alexa 搭載

手首のデバイスの音声アシスタントに話しかけるだけで、天気のチェック、就寝リマインダーやアラームの設定、スマートホーム機器の操作などが可能です。

※着信、テキストメッセージの受信、通知機能は、スマートフォンが近くある場合に利用可能です。Google アシスタントと Bluetooth 通話は 2020年後半に対応予定です。Amazon Alexa の利用には、サードパーティのアプリが必要になる場合があります。Amazon Alexa は一部の国でご利用いただけます。常時表示モードを使用する場合は、より頻繁にバッテリーを充電してください。詳しくはこちらをご覧ください


◆皮膚電気活動スキャンアプリ

皮膚電気活動スキャンアプリが、ストレスに対する体の反応を示す可能性のある、皮膚電気活動を検出。Fitbit アプリで、わかりやすくグラフ表示されます。


◆気分を見つめる

Sense で皮膚電気活動スキャンセッション後に、または Fitbit アプリで、気分を簡単に記録。ストレスや心の穏やかさを記録することで、どのようなときに気分が良くなるのかを把握できます。


◆高/低心拍数の通知

心拍数は健康の重要な指標です。心拍数が通常の範囲を外れた場合には、Sense が検知してお知らせします。


◆PUREPULSE 2.0で、1 日 24 時間、継続的に心拍数を測定

Sense には、新しいマルチパスセンサーを採用した PurePulse 2.0 を搭載。Fitbit の 1 日 24 時間の継続的な心拍数測定を可能にし、エクササイズ、睡眠などさまざまなデータ計測に貢献します。


◆目標に基づいた 20 種類以上のエクササイズモード + SMARTTRACK

20 種類以上のエクササイズモードから選択して、ワークアウトの際にリアルタイムでデータを確認可能。SmartTrack を使えば、エクササイズを自動的に認識してデータを記録できます。


◆防水仕様

Sense は水深 50m までの耐水仕様。プールで水泳のラップを記録できるほか、シャワーやビーチなど、さまざまなシーンで利用できます。


◆1日を通してアクティビティを記録

歩数、距離、上った階数、アクティブな時間、消費カロリーなどのアクティビティを 1 日を通して記録。毎日の生活のあらゆるシーンが、目標達成につながることを確認できます。


◆睡眠のデータを記録 & 睡眠スコアを表示

浅い睡眠、深い睡眠、レム睡眠の時間を測定して、Fitbit アプリや手首のデバイスに睡眠スコアを表示。毎晩の睡眠の質をさらに正確に理解できます。


◆着信、テキストメッセージの受信、アプリの通知を表示

着信、テキストメッセージの受信、カレンダーの予定、Gmail や Facebook などのアプリの通知を確認。さらに手首のデバイスからのクイック返信機能や音声返信機能も利用できます。「スマートフォンが近くにある場合に利用可能です。返信機能は Android のみ対応しています。」


◆新しい音楽との出会い

Deezer で音楽やポッドキャストを保存 & 再生。Spotify も手首のデバイスから操作できます。お気に入りのワークアウト用に選んだプレイリストで、モチベーションを高めましょう

※オフラインでの音楽の利用には、該当するサービスへのお申し込みが必要です。


◆FITBIT PAY

Fitbit アプリのウォレットにクレジットカードやデビットカードを追加すれば、駅やお店など外出先でのお支払いが、スマートウォッチの画面をタップするだけで簡単にできます。Fitbit Pay は、タップでの支払いに対応しているすべての場所でご利用いただけます。

※利用可能な金融機関や交通機関をメーカーページよりご確認ください。


◆時計の文字盤

数百種類の文字盤を選択して、お気に入りのデザインを5 つまで手首のデバイスに保存できます。クラシックなデザインをモダンなデザインに簡単に変更したり、自分の写真を使ってオリジナルな文字盤を作成したりできます。


◆6日間以上のバッテリーライフ

1日は24 時間、だからスマートウォッチも 24 時間駆動。Fitbit Sense のバッテリーライフは 6 日間以上。頻繁な充電を必要とせず、朝から晩まであなたのデータを測定し続けます。「バッテリーの駆動時間は、使用方法やその他の要因で変化します。GPS の継続使用時は最大12時間となります。」


◆最先端のデザイン

光沢のあるステンレススチール製リング、カスタム AMOLED ディスプレイ、レーザー接着の Corning(R) Gorilla(R) Glass 3、革新的なバイオセンサーコアを採用。Sense のあらゆるパーツに、優れたデザインが施されています。


◆インフィニティベルト

ビロードのように柔らかな新しいインフィニティベルトは、軽量で柔軟性があり、快適に使用できます。シームレスなエッジを採用した控えめなシルエットで、昼夜を問わず着用できるスタイルです。


◆FITBIT アプリ

アクティビティや睡眠、栄養、安静時の心拍数、グループチャレンジまで。無料の Fitbit アプリなら、すべての目標達成レベルを確認できます。


◆センサー&パーツ

・マルチパス光学式心拍数センサー

・EDAスキャンアプリに対応する多目的電気センサー

・皮膚温センサー

・ジャイロスコープ

・高度計

・3 軸加速度計

・環境光センサー

・Wi-Fi(802.11b/g/n2.4 GHz)

・NFC

・GPS 搭載 + GLONASS

・振動モーター

・スピーカー(75 dB SPL @10 cm)

・マイク


◆バッテリータイプ

リチウムポリマー


◆データ保存

・1分単位の詳細なモーションデータ:7日間保存

・1日単位の統計データ:過去30日分保存

・心拍数のデータ:[エクササイズ中]1秒間隔、[それ以外]5秒間隔で保存


◆動作環境

・動作温度:-10~45℃

・最高動作高度:8535m


◆対応OS

※iOS 12.2以上、Android7.0以上

※対応OS、対応機器についてはメーカーページをご確認ください。

※同期範囲:最大 9 メートル

※スマートフォンからの通知など、一部の機能を使用するには、Android 7.0 以降のバージョンが必要な場合があります。

※同期には Bluetooth LE およびインターネット接続環境が必要です。

※Mac OS X 12.2 以降、iPhone 5S 以降、iPad 第 5 世代以降、Android 7.0 以降のデバイスと同期することができます。

※Android では Bluetooth(R) Classic 経由で、iOS デバイスでは Bluetooth LE 経由で音楽をコントロール。

 

■ 仕 様 ■

カラー:Carbon/Graphite(カーボン/グラファイト)

腕回りサイズ:180~220mm(Lサイズ)/140~180mm(Sサイズ)

重量(約):48g

使用可能時間(約):6日間持続

充電時間:60分

防水機能:水深50mまでの耐水仕様

同期方法:Bluetooth4.0

付属品:クラシック リストバンド(S サイズと L サイズが同梱)、USB充電ケーブル※取扱説明書(ユーザーマニュアル)は同梱しておりません。メーカーページでご確認をお願いいたします。

(新商品は日本語版が公開されていない場合がございます。)

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2021.05.11

第2世代Google Nest Hubの睡眠データはキメ細かい

第2世代Google Nest Hubでの睡眠データは本体では次の5画面です。
割とザックリしています。
①メニュー画面

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②目次

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③睡眠時間

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④スケジュール

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⑤睡眠の質

・いびきも計測されています!

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詳細は①にあるようにスマホのGoogle Fitアプリで確認することになります。
1画面が長く2分割でキャプチャーしました。

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何と一番下に呼吸数までグラフ化されていました!本体マイク3つで計測するようです。

睡眠データで健康管理するというコンセプトはよく考えられていると思います。とりあえず、睡眠に7時間確保するように心掛けます。

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