2017.11.10

Amazon Echo Dotも購入することにした

ヘルシオ ホットクックのスマホアプリ「COCORO KITCHN」に次のサービスのお知らせが届きました。
 
■音声サービス「Amazon Alexa」向け「COCORO KITCHEN スキル」提供開始のお知らせ 2017/11/10 11:22
 
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これによるとヘルシオ ホットクックKN-HW24Cで本体・スマホ操作でも出来ない献立相談が音声で可能になるとのことです!
 
スマートスピーカーはGoogle Homeだけで良いと思っていましたが、amazonの方が調理家電に直結しているので、より役立ちそうです。
 
予約注文のために、amazonで招待メールをリクエストしました。

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2017.10.26

無線LAN対応のヘルシオ ホットクックKN-HW24Cが届いた

5月のヘルシオ ホットクックKN-HT24Bに続いて、2台目となる無線LAN対応のKN-HW24Cを購入しました。Joshin-Webで予約して5年長期保証に加入して8万2193円でした。

写真右がKN-HW24C、左がKN-HT24Bです。ほとんどデザインの変化はありません。

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内鍋、内蓋、まぜ枝セットとのに同一のようです。共通して使えるのではないでしょうか。

真っ先に、宅内のWi-Fiに無線LAN接続を行い、スマートフォンにアプリ「COCORO KITCHEN」をインストールして、ホットクックと連携させました。取扱説明書通りに作業を進めて、簡単に設定できました。設定途中で音声ガイダンスがあります。取扱説明書+αで初心者には少しだけ役立つように観じますが、スマートスピーカーGoogle Homeの音声コントロールではなく、一方通行の音声案内なので特別なものではありません。

早速、初料理です。22時から作るので材料が少なくて手間がかからないものということで「さつまいものポタージュ」に初トライしました。

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メニュー集をよく読んでいなかったので、料理の最後の工程で牛乳を入れるのを最初から全部入れて誤った手順になりました。失敗作と諦めていたのですが、それなりに出来たので満足しました。

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ところで、料理時間40分の間に音声が作業工程や美味しくなるような言葉を発してきます。深夜なのに迷惑です。料理開始時にナビゲーションで音声が出るのはわかりますが、調理中に突然説明が入る有難迷惑な機能はいただけません。とりあえず料理が出来上がった後に設定で音声を切りました。

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また、スマホとホットクックの連携も「外出先からでもメニューをダウンロードしたり、予約時間の変更ができます」とありますが、そもそも調理中は電源が入っていますが、調理が終われば電源を抜くので、常時やり取りができるわけではありません。

音声機能やスマホ連携はちょっと期待外れです。ただし、クラウドと繋がることでメニューが増えるという機能向上は計り知れません。

今後は2台で交互に2種類の料理を並行して作っていきます。

【KN-HW24C仕様】
電源:交流100V 50-60Hz 共用
定格消費電力:800W
定格容量:2.4L
設定温度(発酵・低温調理):35~90℃
最大予約設定時間:15時間
外形寸法:幅395×奥行305×高さ249(mm)
質量:約6.5kg
電源コードの長さ:約1.8m(マグネットプラグ方式)
メニュー集掲載数:155(自動メニュー130/手動メニュー25)

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2017.10.24

Google Homeにあいさつしよう!

Google Home Miniを使い始めた昨日から次のあいさつをしています。「OK!Google」か「ねぇ!Google」の後に4ワードです。
①おやすみ
②おはよう
③いってきます
④ただいま

②の返答後に「一日のお知らせ」と「ニュース」が1時間くらい流れました。朝のあいさつだけで自動に対応してくれる便利さに驚きました。アプリ「Google Home」の設定にあるのですね!「今日はどんな日」のコマンド同じ動作をしてくれたようです。

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出勤前に最適な項目です。よく考えられています。まだまだ発展途上ではあるものの、スタートから実用的なプログラムが用意されていました。

①、③、④は人間味溢れる返答です。2日目以降はどのような返答になるのか楽しみです。

ただし、返答する声ですが、思ったほど人格は感じられません。かと言って人工的でもないのですが、感情移入しにくい設定にしているようです。映画『her/世界でひとつの彼女』の世界が訪れないように、近親感がわかないように設計をしているのではと深読みしました。AIに必要以上に依存させないような配慮なのかもしれません。

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2017.10.23

スマートスピーカーGoogle Home Miniを使ってみた

予約していたビックカメラから発売日に予定通り配達されました。
立方体のパッケージで、蓋をあけるとキノコのようなGoogle Home Miniが顔を出します。

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本体と電源、マニュアルが入っています。

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裏です。

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設定は、スマートフォンにアプリ「Google Home」をインストールして、アプリ画面で進めます。

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簡単です。

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ただし、何故かChromecastが設定できません。そこで既にiPad Proに導入済みのアプリ「Google Home」を起動すると直ぐに設定できました。部屋の隅に設置して2〜3m離れて話しかけても音声認識が可能です。

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呼びかけは「OK!Google」か「ねぇ!Google」どちらかです。

何か調べるときは、「OK!Google」「○○とは」と聞けば、だいたい「Wikipediaによれば・・・」と回答してくれます。

テレビでYouTubeを観る場合は、「○○の動画再生」で適当な○○の動画が始まります。観ている途中で「OK!Google」「○○の動画再生」と次の動画を呼び出せます。ちなみに「永野芽郁の動画再生」で今まで観たことがなかった動画が再生されました。

音楽は、「○○の音楽を再生」と言えば、Google Home Mini本体のスピーカーで曲が再生されます。音はラジオ並ですが、悪くありません。「ジャズピアノ」はSpotify、「coldplay」「来生たかお」はGoogle Play Musicを自動的に選択してくれました。

現状では、話ことばで話しかけるよりも、検索ワードで呼びかけた方がヒットします。

Google HomeはスマートフォンのGoogleアシスタントと同じことができますが、直接クラウドAIが対応しているのでよりパーソナライズが進むようです。

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2017.10.15

ヘルシオ ホットクックでパンを焼いてみた

調理家電ヘルシオ ホットクックでメニュー集にある「小麦パン」を息子と一緒に作りました。初めての挑戦でしたが、まあまあの出来です。

通常の材料を入れて出来上がりを待つのとは違い、このパン作りはほとんど手作りで最後の焼き上げが自動調理されます。したがって、開始から焼き上がりまで3時間半かかりました。
唯一のメリットは発酵器の代替になるところです。1次発酵、2次発酵は手動メニューで35℃を35分間キープしてくれました。

材料は次の通りです。
・強力粉        300g
・砂糖            大さじ2
・塩            小さじ2/3
・ドライイースト    小さじ1 1/2
・牛乳            210ml
・バター        25g

手順はすべての材料を混ぜて生地をつくり、1次発酵して、生地を6等分して20分休ませ、2次発酵して、自動メニューで焼き上げます。最初の生地作りは息子が担当しました。ABCクッキングスクールで学習している成果がでました。

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鍋の底の部分はきつね色に焼き色がついていい感じです。

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当初おやつに食べようと考えていたのですが、17時に出来上がったのでシチューで食べました。小麦とバターのシンプルなパンなのでご飯の代わりになります。

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出来てから2時間経っていたので冷たくなったパンになっていたのが残念です。温かいうちに食べるべきでした。

今回はパンをこねる台は用意していないので、まな板にサランラップを敷いて代用しました。次回までには適当なものを購入したいと思います。

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2017.09.15

3代目ヘルシオ ホットクックがクラウドに接続できる進化を遂げた

シャープから2017年9月14日に無水調理鍋ヘルシオ ホットクックKN-HW24C-Rが10月26日発売するとリリースされました。

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今度は無線LAN接続して、メニュー更新が可能で音声案内を行い、スマホアプリと連動できるそうです。予約も12時間から15時間に延長されています。

俺が使っている2代目KN-HT24Bは2016年12月の発売ですので、1年弱での登場です。調理家電として理想的な最終進化を果たしました。予想以上に早い進化で、凄いです!

はっきり言って欲しいです。早速Jhoshin Webを確認したところ予約で8万0870円です。

【関連記事】
2017.05.08 SHARPヘルシオ ホットクックは革新的だ!
2017.05.15 ホットクック予約で、朝仕込んで夕食用おかずができる!
2017.08.06 ヘルシオ ホットクックの複数メニューの材料一覧作成手順を考案した
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2017.09.07

調理家電ヨーグルトメーカーでのヨーグルト作りは簡単だった

Joshin Webの特売でアイリスオーヤマのヨーグルトメーカー プレミアムIYM-012を4420円で購入しました。

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ヨーグルトは毎日食べています。ヨーグルトの正統派、明治ブルガリアヨーグルトLB81プレーンを主に購入しています。毎月それなりの消費量なのでコストパフォーマンスを考えるとヨーグルトメーカーで作ったほうが経済的だと思いました。

作り方ですが、次の手順で超簡単です。
①牛乳1リットルパックを常温に戻す(約2〜3時間)。
②牛乳パックの注ぎ口を全開にして、100mlを出して、ヨーグルトを90ml入れる。
③牛乳パックの注ぎ口を閉めて、牛乳パック用ふたをして、ヨーグルトメーカー本体にセットする。

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④温度を40度、時間を8時間に設定して、入ボタンを押して調理スタート。

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⑤8時間経過して調理が終了したら、冷蔵庫に保存する。

以上で、明治ブルガリアヨーグルトが1リットル出来上がります。

ちょっと予想外だったのは、牛乳パックの底の方にあるヨーグルトが取りづらいことです。

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長いスプーンで丁寧にこそげ取らなければなりません。良いこと尽くめという訳にはいかないようです。

【IYM-012製品仕様】
電源:AC100V、50/60Hz
消費電力:30W
専用容器容量:800mL
使用可能牛乳パック:1,000mLパックまで
使用環境温度:5~35℃
設定温度:25~65℃
設定時間:1~48時間
寸法:幅147×奥行147×高さ280mm
質量(電源コードを含む):760g
電源コード長さ:約1.3m
付属品:容器、ギリシャヨーグルト用 水切りカップ 、牛乳パック用ふた、計量スプーン

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2017.08.31

microSDメモリーカードを久しぶりに購入したら、新たな規格があることを知った

最近はメモリーカードを取り出して、PCなどで読み取るような利用はしていません。ほとんどの場合、WiFi接続で端末にあるデータを直接クラウドに取り込んでいます。
 
そのため、3年前にアクションカメラQBiC MS-1と同時に32GBのmicroSDHCメモリーカードを購入以降ありませんでした。
 
今回はドライブレコーダーを購入したので、バックアップ用に16GBと32GBの2枚をJoshin Webから購入しました。

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ドライブレコーダーはClass4以上が条件ですが、Class10にしています。
 
・microSDHCメモリーカード 16GB Class10 TS16GUSDHC10JW 980円
・microSDHCメモリーカード 32GB Class10 BMS-32G10A 1980円
 
検索したところ、SDHCとSDXCカードの「ノーマル/ハイスピードクラス」に「UHSスピードクラス」「ビデオスピードクラス」が追加されていることを初めて知りました。

SDアソシエーションが、高性能で多機能な様々なデバイスに対応するために、さらに高速なバスインタフェース(I/F)を規定しています。

SD スピードクラス一覧(出典:SDアソシエーションサイト)

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ちなみに、 Xperia XZ SO-01Jの使えるメモリーカードは次でした。
 
256GBまでのmicroSDX、32GBまでのmicroSDHC、2GBまでのmicroSD
スピードクラス:10 UHS-Iクラス1(U1)

そう遠くない将来、Xperiaにもビデオスピードクラスが搭載される時代が来るでしょう。本当に情報収集を心掛けないと時代遅れにされてしまします。

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2017.08.24

ソニーのワイヤレスヘッドホンMDR-1000Xを購入した

Bluetooth対応ノイズキャンセル搭載ダイナミック密閉型ヘッドホンです。2016年10月29日に発売されたコーデックにLDAC(エルダック)を導入したモデルです。

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初めて試聴せずに指名買いです。既に我が師匠が購入しているので失敗はないので決断しました。結果は大成功、大満足です。

パッケージです。

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化粧箱は、高級感があります。

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蓋を開けるとシンプルな佇まいです。

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左の裏側に付属品が入っています。

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キャリングケースを空けると、コンパクトに入っています。

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左(L)側に電源等、スイッチが集約されています。

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密閉型はBose AE2をメインで使ってきました。ナチュラルな音で装着感が良く、俺にとってヘッドホンのベストとしていました。これを超える訳が無いと思っていたのですが、MDR-1000Xは無線なのに有線のAE2よりも良いのです。まさかのBose超え!!

MDR-1000XとXperia XZ SO-01Jとの相性が抜群です。LDACの効果が素晴らしい。アプリ「Google Play Music」で聴いていますが、今までの最高の音だと思います。これまで何度も聴いてきた楽曲であっても、隠れていた音がバランス良く登場してきて驚きです。

ボーカルはナチュラルで艶があり立体的です。しかも長時間でも疲れません。音楽を聴きながら寝てしまうこともしばしばです。AE2で体験したことのない無線ならではのコードに縛られない癒やしがあります。

実は、Bose AE2を使い続けようと考えていいました。すでにイヤークッションがボロボロで、交換しようと検索したところ5400円もします。本体の3分の1もするので、いまさら有線ヘッドホンでもないだろうとあきらめました。

となると、2016年6月24日に発売されているBoseの「QuietComfort 35 wireless headphones」を考えたのですが、4万円もするので手が届きません。また、コーデックが非公開なので技術的に遅れているイメージもあります。

そこで、ソニーのMDR-1000Xです。同じく4万円しますが、既にご報告した通り、キャリアをドコモにした際に紹介キャンペーンで2万ポイントを取得していました。これがソニーのMDR-1000Xで使えます。dショッピングでポイント利用して3万5221円のうち2万669ポイント利用して、残り1万4552円はドコモケータイ払いで、8月18日に届きました。


【MDR-1000X仕様】

ヘッドホン部 *1
型式:密閉, ダイナミック
ドライバーユニット:40mm ドーム型(CCAWボイスコイル採用)
感度:103dB/mW(有線接続、POWER ON時 1kHzにて)、98dB/mW(有線接続、POWER OFF時 1kHzにて)
マグネット:ネオジウム
再生周波数帯域:4Hz-40,000Hz
インピーダンス:46 Ω (有線接続、POWER ON時 1 kHzにて)、14Ω(有線接続、POWER OFF時 1 kHzにて)
コード長:約1.5m、銀コートOFC線、金メッキステレオミニプラグ(ヘッドホンケーブル)
コードタイプ:片出し(着脱式)
入力プラグ:金メッキL型ステレオミニプラグ
質量 *2:約 275g

ヘッドホン部(その他)
電源:DC3.7V 内蔵充電式リチウムイオン電池
充電時間:約4時間
充電方法:USB充電
電池持続時間(連続音声再生時間):最大20時間(NC ON時)、最大22時間(NC OFF時)
電池持続時間(連続通話時間):最大24時間(NC ON時)、最大26時間(NC OFF時)
電池持続時間(待受時間):最大34時間(NC ON時)、最大120時間(NC OFF時)
周波数特性:4Hz-40,000Hz
対応インピーダンス:46 Ω (有線接続、POWER ON時 1 kHzにて)、14Ω(有線接続、POWER OFF時 1 kHzにて)
音声入力端子:ステレオミニジャック

マイクロホン部
型式:エレクトレットコンデンサー
指向特性:全指向性
有効周波数帯域:100Hz-8,000Hz

 
付属品
USBケーブル、保証書、キャリングケース、航空機用プラグアダプター、接続ケーブル、取扱説明書

Bluetooth
通信方式:Bluetooth標準規格 Ver.4.1
出力:Bluetooth標準規格 Power Class2
最大通信距離:見通し距離 約10m
使用周波数帯域:2.4GHz帯(2.4000GHz-2.4835GHz)
変調方式:FHSS
対応Bluetoothプロファイル *3:A2DP(Advanced Audio Ditribution)、 AVRCP(Audio Video Remote Control Profile)、 HFP(Hands-free profile)、 HSP(Headset Profile)
対応コーデック *4:SBC, AAC, aptX, LDAC
対応コンテンツ保護:SCMS-T方式
伝送帯域(A2DP):20Hz - 20,000Hz(44.1kHzサンプリング時) / 20Hz - 40,000Hz(LDAC 96kHzサンプリング、990kbps 時)

*1レシーバーのある製品はレシーバー部を含みます
*2コードは含みません
*3Bluetoothプロファイルとは、Bluetooth製品の特性ごとに機能を標準化したものです
*4音声圧縮変換方式のこと

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2017.08.07

ヘルシオ ホットクックはプライベートシェフのようだ

ヘルシオ ホットクックは電気無水鍋というキッチン家電ですが、あたかも我が家にシェフがいるように感じられます。
 
メニュー表に基づいた必要な材料を切って、調味料などを入れて電源ONにするだけなのですが、第三者が作った味付けで料理が出来上がります。自分が作った料理という感覚が希薄です。
 
通常、フライパンや鍋で料理を作ると、大体が予想した味付けで出来上がります。CookDo(中華合わせ調味料)などほとんど一手間調理するだけの料理でも、既視感というかほぼ想定した味になります。プロセスの段階の香りや見た目で、出来上がりの味付けがわかってしまい、自分で作った料理になります。
 
その点、ヘルシオ ホットクックはブラックボックスのような鍋に材料を入れ電源投入後に、出来上がるまで何もしないので料理のプロセスを意識することがありません。蓋を開けて初めて出来上りを確認するので、別人格の料理人が作った料理に感じます。これは電子レンジや圧力鍋などの調理器具で感じたことの無いものです。
 
今後、ヘルシオ ホットクックの進化系として、有名シェフや料理人が作ったような機能が追加されるとフレンチシェフ風「チキンと野菜のカレー」や和風料理人風「ラタトゥイユ」のメニューが登場するかもしれません。ヘルシオ ホットクックがクラウドと繋がってより擬人化、細分化されるようになるかもです。そうなると料理ロボットの領域ですね。いろいろ妄想してしまいます(笑)。
 
ところで、購入時点でレポートしたSHARPヘルシオ ホットクック購入時のキャッシュバックキャンペーンですが、額面1万円の「振替払出証書」が7月下旬に郵送されました。郵便番号、住所、氏名に記入して捺印のうえ、郵便局に行き窓口で名前を確認できるものとして運転免許証を見せて現金化しました。60314円を支払っていますので、差し引き50314円になりました。

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