2020.07.07

完全ワイヤレスイヤホンHUAWEI FreeBuds 3iを使ってみた

初めての完全ワイヤレスイヤホンを購入しました。
HUAWEI FreeBuds 3iです。エントリーモデルながら16,280円(税込)もしますので、dカードGOLDで取得した「dショッピングクーポン」とdポイントで負担額を6,808円にしました。

パッケージは白一色で高級感があります。

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中身は次の通り。

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フタを開けました。

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イヤホンと取り出しました。

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スマホとのペアリングは、充電ケースにイヤホンを戻し、後ろの機能ボタンを2秒間長押しします。

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充電ケースの真ん中の表示ランプが点滅します。

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スマホでBluetoothペアリングします。

続いて、クイックスタートガイドのQRコードを読み取って、アプリ「HUAWEI AI Life」をダウンロードします。

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アプリでFreeBuds 3iが接続されているのを確認します。

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それをタップします。

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画面下のショートカットで左右の役割を設定します。

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イヤホンを耳に付けて、YouTube Musicを再生して音楽を聴きました。

結構良いです。他の完全ワイヤレスイヤホンと聴き比べをしていませんが、かなり良いのではないでしょうか。とりあえず、満足です。2時間くらい連続再生したら右がバッテリー切れを起こしOFFになりました。左だけで再生しています。なるほど、両方一緒にOFFになる訳ではないのですね。

小袋にイヤーピースがあります。

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充電ケース+イヤホンの重さは62gです。

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イヤホンは11gです。

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HUAWEI(ファーウェイ) 完全ワイヤレス Bluetoothイヤホン(セラミックホワイト) HUAWEI FreeBuds 3i FREEBUDS_3I/WHITE

さらに進化したノイズキャンセリング

◆快適な装着感、あなたのスタイルにフィット
人間工学に基づいた「テーパー」デザインにより、このカナル型イヤホンは臨場感あふれる音響体験を提供します。
快適で安全なフィット感を実現するために、4サイズのシリコンチップが付属。
より良いデザイン、より良い密閉性でより良い音を。

◆さらに快適なアクティブノイズキャンセリング
外側のマイクが周囲のノイズを検出し、打ち消すと同時に、フィードバック・マイクが耳の内側に残ったノイズを拾いさらにノイズを低減します。
HUAWEI FreeBuds 3iは、没入感を楽しむための徹底したノイズキャンセリング体験を提供します。

◆ノイズから解放され、音の世界に没入する
HUAWEI FreeBuds 3iは、ノイズを最大32dB低減することにより、理想的なリスニング環境を作り出します。
再現度の高い音楽、スリリングな映画のサウンドエフェクト、愛する人が近くにいるかのような音声、
お気に入りのサウンドが途切れることのない瞬間をお楽しみください。

◆世界にあなたの声を聞かせるトリプルマイクシステム
HUAWEI FreeBuds 3iは、耳の外側にマイクを2つ搭載し、周囲のノイズ干渉を避けながら、より正確にあなたの声を拾います。
3つ目のインイヤーマイクは、外耳道から伝わる声を集め、通話品質をさらに向上させます。
あなたの言葉はノイズに遮られることなく相手により正確に伝わります。

◆コンパクトでも、力強い音質
高感度複合ダイヤフラムはバランスの取れた音を提供するように繊細にチューニングされ10mmの大型ダイナミックドライバーは強力な低音を実現。
すべての音色が輝きを放ちます。

 

■ 仕 様 ■

型式:φ10mm ダイナミック カナル型
Bluetooth:5.0
対応プロファイル:-
連続再生時間:約3.5時間(充電ケース使用で最大14.5時間)
連続通話時間:約2.5時間(充電ケース使用で最大10.5時間)
※HUAWEIラボのテスト結果に基づきます。アクティブノイズキャンセリングOFF時、音量50%、AAC再生で測定。
 実際のデータは音量、音源、環境や使用習慣に影響されます。
ケースの充電方法:有線 USB Type-C
充電時間:約1時間(イヤホン単体)、約100分(充電ケース)
※HUAWEIラボのテスト結果に基づきます。
バッテリー:
37mAh(最小値)(イヤホン単体)
410mAh(最小値)(充電ケース)
サイズ:
約41.8×23.7×19.8mm(イヤホン単体)
約80.7×35.4×29.2mm(充電ケース)
質量:約5.5g(イヤホン単体)、約51g(充電ケース)
ノイズキャンセリング:アクティブノイズキャンセリング、通話ノイズキャンセリング
装着検地:EMUI 10.0.1以上のファーウェイスマートフォンのみ対応
ポップアップアップオープン:EMUI 10.0.1以上のファーウェイスマートフォンのみ対応
付属品:
充電ケース
イヤーピース(XS/S/M/L)各1ペア
USB Type-C充電ケーブル
クイックスタートガイド
安全上のご注意
保証とアフターサービスのご案内

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2020.07.05

【dカードGOLDでお得#4②】「dショッピングクーポン」が進呈されていた

「dショッピングクーポン」の申込が完了してそろそろ1ヶ月になりますが、メール連絡はまだありません。クーポン選択完了の画面をよく読んだところ、dショッピングマイページで獲得結果が確認できるとあります。

Webからdショッピングマイページを表示しました。すると獲得済でした。

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そこで、6月12日に発売されたファーウェイのノイズキャンセリング機能を強化した完全ワイヤレスイヤホン「HUAWEI FreeBuds 3i」を購入しました。

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2020.05.23

ビデオ通話のハウリング防止にBluetoothスピーカー「SRS-X1」を使った

2度目のオンライン飲み会は、Surface Go 2を使ってみました。

Microsoft StoreからLINEアプリを取得して、LINEを起動するとQRコードログイン画面が表示されるので、それをスマホで読み取ったURLをクリックすると本人認証が表示されてOKすると、Surface Go 2のPC版LINEが使えます。

このPC版LINEでLINEのビデオ通話を開始したところ、ハウリングやエコーが酷い結果になりました。

そこで、スマホに戻して再開しました。Surface Go 2のPC版LINEよりもエコーは減ったもののさらに改善させるために、外部マイクを用意しようとしました。ただし、我が家には単独の外部マイクはありません。

そこで、Bluetoothスピーカー「SRS-X1」のマイクが使えるのではないかと考え、スマホのイヤホンジャックと「SRS-X1」のAUDIO INにイヤホンケーブルをつないでみました。

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成功です。
Bluetoothスピーカー「SRS-X1」のマイクがこちらの声を拾い、相手の声をスピーカーで出力します。ハウリングやエコーが無くなりました。

ビデオ通話だけでなく、WEB会議やテレビ会議にも使えます。新たな使い勝手を発見しました!

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2020.05.19

Wi-Fiルーター選びは接続台数が重要になっている

Wi-Fiルーター選びは、今までほとんど考えたことがありませんでした。宅内の回線品質が悪くなったら、その時の1万円程度のものに交換すればスペック的に足りると考えてきました。

しかし、今月1日(5/1)にAterm WG1200CRを2台購入してWi-Fiルーターを交換しましたが、何と2週間でパンクしてしまいました(泣)。

次の現象です。
①テレビのchromecastが認識されず、ストリーミング出来ない。
②ノートPCやタブレットの通信スピードが遅くなり、使い物にならないレベルにダウンした。

どうやら接続台数に起因していることがわかりました。1階と2階に設置するため2台買わなければならないので、スペックが落ちるものを購入したことが大失敗につながりました。

Aterm WG1200CRは接続台数が10台でした。要するに無線LAN接続する端末がオーバーして個々に接続している回線品質が悪化したのです。仕方が無いので、回線を持っているスマホやタブレットはWi-Fi接続を外して接続台数を減らしましたが、一旦オーバーフローしたら速度が上がらなくなりました。

仕方ありません。急ぎ後継機を購入することにしました。今度はヨドバシドットコムからAterm WG2600HSを2台です。Aterm製品一覧で2段階アップしています。

Aterm1

延長保証無しで17,380円です。5月16日に注文して、5月19日に届きました。

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中身です。

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Wi-Fi 5(11ac)対応のAterm製品で、Aterm WG2600HSは2番目のスペックです。接続台数は18台に増えています。

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前回の記事でWi-Fi環境は変わっていないという認識でいましたが、Wi-Fi接続する端末が徐々に増えていたのです。


我が家のWi-Fi接続する端末は次の通り16台です。現在使っていないスマホ等を接続すると上限に達します。

【固定】8台
・Windows10_ノートPC 2台
・プリンタ         1台
・chromecast       2台
・Google Home mini     1台
・Google Next mini     1台
・電子鍋            1台

【モバイル】8台
・Windows10_ノートPC 1台
・タブレット         4台
・スマホ           2台
・ゲーム機          1台


Blu-rayレコーダーのDIGAもWi-Fi接続だったのですが、設定が出来ず不調なので外しました。今後はWi-Fi接続から外すことを意識しなければなりません。

今後も、間違いなくWi-Fi接続する端末は増えます。回線品質が悪化すればWi-Fi 6(11ax)対応のWi-Fiルーターに交換しなければならなくなるでしょう。現在は実売価格が2万円くらいなので、2台だと4万円とかなりの出費になります。

とりあえず、Aterm WG2600HSでやり繰りしていきます。

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【Aterm WG2600HS:機能一覧】(無線LAN親機として利用時)

機能名

ルータ機能
アドバンスドNAT(IPマスカレード/NAPT)
ポートマッピング
IPv4パケットフィルタリング
IPv6パケットフィルタリング
ダイナミックポートコントロール機能(SPI)
DHCPサーバ機能
DNSフォワーディング
不正アクセス検出機能
ブリッジモード(ルータ機能を停止する)※1
ユニバーサルプラグアンドプレイ(UPnP)機能
IPv4 PPPoEブリッジ機能
IPv4 PPPoEルータモード
IPv6ブリッジ機能
IPv6 High Speed機能
VPNパススルー機能

WAN側機能
らくらくネットスタート 2機能
IPv4(IPoE)
IPv4(PPPoE)
PPPキープアライブ
IPv6(IPoE)
IPv6(IPv4 over IPv6)

LAN側機能
1000BASE-T/100BASE-TXスイッチングHUB(4ポート)
Auto MDI-X対応
LANポート自動節電

Wi-Fi機能
IEEE802.11ac(5GHz:W52/W53/W56)
IEEE802.11n(5GHz:W52/W53/W56)
IEEE802.11n(2.4GHz)
IEEE802.11a(5GHz:W52/W53/W56)
IEEE802.11g
IEEE802.11b
クワッドチャネル
デュアルチャネル
無線LAN(5GHz/2.4GHz)同時利用
ハイパーロングレンジ
WPA2-PSK(AES)
WPA/WPA2-PSK(AES)
WPA/WPA2-PSK(TKIP/AES)※2
WEP(128bit)
MACアドレスフィルタリング
ESS-IDステルス機能
マルチSSID
ネットワーク分離機能(SSID内分離含む)
オートチャネルセレクト※3
らくらくQRスタート 2機能
WPS(Wi-Fi Protected Setup)対応
強制ブリッジ(BR)モード
TVモード
Wi-Fiデュアルバンド中継機能
Wi-Fi TVモード中継機能
Wi-Fi高速中継機能
Wi-Fi中継機能
MU-MIMO
ビームフォーミング
Aterm スマートリモコン
見えて安心ネット
こども安心ネットタイマー
Wi-Fi設定引越し機能

その他機能
LAN側ジャンボフレーム透過機能
オートECOモード
状態表示ランプ点灯設定機能
設定値の保存&復元

※1 ルータ機能がすべて無効となるため、DHCPサーバ機能を備えた他のルータでLANを構築するか、または、DHCPを持った機器を接続していないときは、パソコンのIPアドレスを固定にする必要があります。
※2 11acおよび11nは、対向機とAESで接続された場合のみ使用可能です。
※3 起動時のみ切替わります。

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2020.05.04

無指向性Bluetoothスピーカー搭載のラジオ「Hint BLE Radio(Hint)」をキャンペーン価格で購入した

Cerevoが直販サイトで巣ごもりを元気づけるためキャンペーンとして通常価格22,000円(税抜)のところ、4,990円(税抜)で5月1日から販売しました。当初直販サイトで購入しようとしたのですが、直ぐに品切れになったので、案内されたビッグカメラ.comで当日に購入しました。

Hintは、「声」にフォーカスしたこだわりの音が聴ける無指向性Bluetoothスピーカー搭載のラジオ受信機で、サウンド面は共同開発したニッポン放送技術部が監修しています。

2017年7月20日にリリースされたときから、気になっていました。しかし、価格が高いので購入は見送っていました。

パッケージは高級洋酒のようです。結構な大きさです。

Img_8673 内容は、本体、バッテリーパック、電源コード(Micro USBケーブル)、インシュレーター(絶縁材)×4、外部アンテナ(F型接栓アンテナケーブル)、クイックセットアップガイド兼保証書です。

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アンテナ入力端子のカバーを取った状態です。

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外部アンテナを付けてラジオモードです。

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下部のペアリングボタンを押して、Bluetooth接続をしてBluetoothモードでiPad Proから音楽を流しています。

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本体操作は次の通り。
・電源ON:本体上部を1回押す。起動時はラジオモード。LEDは緑。
・電源OFF:本体上部を3秒押し続ける。
・モード切替;電源ONの状態で本体上部を押すとラジオモードからBluetoothモードへ。LEDは青。
・音量調整:一番上のボリューム調整ダイヤルを回す。
・選局:上から2番目の選局ダイヤルを回す。

気付いたことは次の通り。
・起動時や充電切れなど操作音がやたらと豪勢で、楽しい。
・外部アンテナを取り付けないと、ラジオは入らない。さらに窓際に本体を持って行かないとクリアに聞けない。
・充電しながら使用できる。
・「声」にフォーカスした音作りなので、Bluetoothモードでradikoやポッドキャストはクリアに聞ける。
・災害時に携帯電話が使えない時でも、FMが聞けるので防災グッズとして役立つ。

・音量レベルは100まであるが、実際の音の出力は足りない。通常価格で考えると物足りない。
・防水ではない。防水仕様のソニーのBluetoothスピーカー「SRS-X1」と比べて、利用場所が限られる。また、2台使ってのステレオ化は考えられていない模様だ。

【Hint 製品仕様】
ラジオ:ワイドFM(FM補完放送)対応 ※AM波は受信できません
Bluetooth:4.2搭載
最大出力:10W×3
ユニット:3WAY(66mmユニットスピーカー、ツィーター、ウーファー)
音声入力:ステレオミニジャック
音声出力:ステレオミニジャック
電源:ACアダプタまたは同梱のリチウムイオン充電池(同梱)
バッテリー充電方法:microUSBケーブルを本体接続にて充電
バッテリー充電時間:約5時間 ※環境により異なります。
バッテリー連続稼働時間:約3時間 ※環境により異なります。
サイズ:80 x 80x 297 mm(インシュレーター取り付け時 80×80×302mm)
重量:1,075g

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2020.05.01

Wi-Fiルーター同機種2台購入して、無線LAN環境を一新した

ブロードバンド回線はドコモ光で、1階にAterm WG2200HP(親機)、2階はAterm WG1800HP2(中継機)を設置して2年余り使ってきました。特に無線LAN環境に変化は無かったのですが、今年に入ってから次の現象が発生して不安定です。

①ストリーミング動画を再生中に画面が止まる。
②ケーブルテレビJ:COM TVのSmart J:COM Box HUMAX WA-7500と直接有線LAN接続したブルーレイレコーダーDIGA・DMR-BZR2000で録画失敗が頻繁に発生する。
③PCのWi-Fi接続が途切れてインターネット接続しなくなる(テレワーク中にも発生するので業務に支障が出る)。

これらの現象が発生した時の対処法は中継機の電源を落として再起動していましたが、日に数回繰り返すこともあり辟易していました。ファームウェアのアップデートをしても変化しません。

そこで4月27日に最安のノジマオンラインから、Aterm WG1200CRを2台購入しました。3年保証付きで9330円です。

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中身です。

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翌日には到着したので、とりあえず2階の中継機のみを交換しました。③以外は不具合が解消しました。

今朝、1階の親機も交換して、両方ともにAterm WG1200CRに一新しました。これで③も解消です。どうやら同機種で親機―中継機を組むのが良いようです。設定も次の通り簡単でした。約5分程度です。

①ドコモ光のPR-400MI(回線終端装置一体型光電話対応機器)からAterm WG2200HPを外し、Aterm WG1200CRに交換し電源を入れる。70秒待つ。
②Aterm WG1200CRのPOWER・ACTIVE・2.4GHz・5GHzのランプが緑点灯、WANランプが緑点滅する。(親機設定完了)
③もう一台の中継機用のAterm WG1200CRは電源を切った状態で、RT/BR/CNVモード切替スイッチをCNV側に切り替え、電源を入れる。
④中継機用のAterm WG1200CRのらくらくスタートボタンを長押しして、POWERランプが緑点滅になったら放す。
⑤親機のらくらくスタートボタンを長押しして、POWERランプが緑点滅になったら放す。
⑥中継機のPOWERランプが橙点灯になり、ACTIVEランプが橙点灯。(中継機設定完了)

中継機の設定が完了したら、電源を切って2階に移して、電源を入れば設定が完了です。

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以前はこの方法が分からず、1階と2階を行ったり来たりして設定をしていました。

【Aterm WG1200CR:機能一覧】(無線LAN親機として利用時)

ルータ機能
・アドバンスドNAT(IPマスカレード/NAPT)
・ポートマッピング(アドバンスドNATオプション)
・IPパケットフィルタリング
・ダイナミックポートコントロール機能(SPI)
・DHCPサーバ機能
・DNSフォワーディング
・不正アクセス検出機能
・ブリッジモード(ルータ機能を停止する)※1
・ユニバーサルプラグアンドプレイ(UPnP)機能

WAN側機能
・らくらくネットスタートLite機能
・PPPoEブリッジ
・IPv6ブリッジ機能
・VPNパススルー機能
・PPPキープアライブ

LAN側機能
・Auto MDI-X対応
・LANポート自動節電
・省電力イーサネット(EEE)機能

Wi-Fi機能
・IEEE802.11ac(5GHz:W52/W53/W56)
・IEEE802.11n(5GHz:W52/W53/W56)
・IEEE802.11n(2.4GHz)
・IEEE802.11a(5GHz:W52/W53/W56)
・IEEE802.11g
・IEEE802.11b
・クワッドチャネル
・デュアルチャネル
・無線LAN(5GHz/2.4GHz)同時利用
・WPA2-PSK(AES)
・WPA/WPA2-PSK(AES)
・WPA/WPA2-PSK(TKIP/AES)※2
・WEP(128bit)
・MACアドレスフィルタリング
・ESS-IDステルス機能
・マルチSSID
・ネットワーク分離機能(SSID内分離含む)
・らくらく無線スタート機能
・らくらく無線スタートEX機能
・らくらくQRスタート 2機能
・WPS(Wi-Fi Protected Setup)対応
・TVモード
・Wi-Fiデュアルバンド中継機能※3
・Wi-Fi TVモード中継機能
・Wi-Fi高速中継機能
・Wi-Fi中継機能
・強制ブリッジ(BR)モード
・ビームフォーミング
・オートチャネルセレクト※4
・Aterm スマートリモコン
・Wi-Fi設定引越し機能

その他機能
・オートECO機能
・状態表示ランプ点灯設定機能
・設定値の保存&復元

※1 ルータ機能がすべて無効となるため、DHCPサーバ機能を備えた他のルータでLANを構築するか、または、DHCPを持った機器を接続していないときは、パソコンのIPアドレスを固定にする必要があります。
※2 11acおよび11nは、対向機とAESで接続された場合のみ使用可能です。
※3 多段・並列による中継機能には対応しておりません。
※4 起動時のみ動作します。

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2020.04.27

Panasonic くるくるドライヤーをまた購入した

現在使っているPanasonic くるくるドライヤー(EH-KA26)は不具合ありませんが、利用シーンが増えたので新たにくるくるドライヤー イオニティ EH-KE2Aを4月24日にamazonで 3,508円でWi-Fiルーターと一緒に購入しました。到着は4月27日です。

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使い勝手は変わりません。
低騒音化はさらに進んだようです。パッケージやWEBサイトを調べましたが数字は発表されていません。
EH-KA26よりも径が0.35㎝増えただけですが、男の俺でもかなり太く感じます。太さだけはデグレードしました。

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【EH-KE2A仕様】
電源方式:交流式
本体寸法:長さ33.4×最大径5.35cm(ブローブラシ装着時)
質量:約335g(ブローブラシ装着時)
電源:AC100V 50-60Hz
消費電力:700W(ドライ時)
付属品:ブローブラシ, 太ロールブラシ

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2020.03.25

ついに、スマートウォッチのバンドが破断した

先月、定革の部分が切れましたが、とうとうバンドの途中から切れました。
しかし、災難続きですが、まだ腕に巻けます。

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スマートウォッチHUAWEI Band 2 Proは2年数か月でボロボロ、、、(泣)
バンドの耐久性に難ありでした。

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2020.02.12

スマートウォッチのバンドの定革が切れた

スマートウォッチHUAWEI Band 2 Proのバンドの定革の部分がいつのまにか断絶していました。先月末くらいに気付きました。

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一昨年修理で交換した側ではなく、反対側が経年劣化したようです。
子穴に尾錠を差し込んで固定するので、使用上は問題ありませんが、腕に巻くときのガイドなので取り付けにくくなりました。

2年数か月です。耐久性はこんなものなのでしょうね。諦めます。

フィットネスモニタリング機能もさることながら、LINEやSlack、電話着信の通知を振動で知らせてくれる機能が便利です。LINEやSlackはメッセージの一部が表示されるので、重宝しています。

ところで、昨年のGWの頃から、スマートウォッチとアナログ時計を一緒に付けています。

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一瞬で時間を確認できるアナログ時計に勝るものはありません。 Band 2 Proは腕を上げると時間が表示される仕様ですが、時々反応しない時があるので、両方を身に着けるようになりました。スマートウォッチは充電しなければならないので外す間は、アナログ時計が必要になります。

ちなみに、アナログ時計は60g、スマートウォッチは22gなので重さは気になりません。

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2020.01.20

プロジェクターに外部スピーカー必要でした

DR.Jの小型プロジェクターの本体スピーカーは非力です。レベルは100まであるのですが、音源によってはMAXにしても小さな音量のケースがあって実用に耐えません。

そこで、外部スピーカーを用いることにしました。Qtuo社のVICTOP Bluetooth スピーカーです。

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amazonで2017年4月12日に4,532円で購入していました。小型ながら筐体がアルミニウム合金で重低音が強化されています。バッテリーは5000mAhで8時間再生可能ということでしたが、実際は2~3時間しか持たないので、あまり使っていませんでした。そのため、当ブログでレビューしていませんでした。

【Qtuo社のVICTOP Bluetooth スピーカー仕様】
・大きさ:20×6×6cm
・重さ:719g
・Bluetoothバージョン:4.0
・定格電力:10W×2
・周波数:90Hz〜20000Hz
・騒音レベル:80db

プロジェクターのヘッドホン端子からAUXケーブルでVICTOP Bluetooth スピーカーのAUX端子に繋ぎ音を出します。

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Bluetooth接続は使いません。これによって音量調節が本体だとレベル100が、外部スピーカーでレベル20くらいで同じくらいの音になります。すでに、バッテリーはへたっているので常にMicroUSB充電ケーブルを電源に繋いでいます。

本当は、画面の下から音が出るようにすべきなのでしょうが、部屋が6畳なのでさほど気になりません。そもそも小型スピーカーなので程よい音で楽しめます。

ということで、我が家のホームシアターは次の構成になります。購入時の合計金額は2万3065円です。

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①プロジェクター本体:DR.Jの小型プロジェクター(6521円)
②外部スピーカー:Qtuo社のVICTOP Bluetooth スピーカー(4532円)
HDMI切替器(998円)
④第2世代chromecast(4482円)→ちなみに、第3世代3,780円
⑤ブルーレイプレーヤー:DMP-BD90(6532円)

これだけ安くて70型超えの大画面でホームシアターが実現するので、もう大型テレビは購入しないでしょう。これからは小型プロジェクターの時代です。

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