2008.03.04

インナーイヤーヘッドホンが壊れる

080304_085801

2年前に購入して、常用してきたオーディオテクニカ製のインナーイヤーヘッドホン「ATH-CK5 WH」が使えなくなりました。コードの内部で断線した模様です。今朝、ケータイでラジオを聞いたところ、番組の音楽は聞こえるものの、アナウンサーの声が流れない状態になりました。最初はラジオが故障したのかと思いましたが、コードをいじっていたら断続的に聞こえたのでヘッドホン側の問題であることがわかりました。壊れるときは一気にきますね。

これからはケータイW54Tに同梱されていたソニー製イヤホン「MDR-E0931」を使うことにしましょう。装着感は悪くありません。音はまとまりがありません。低音と高音が広がって乖離して聞こえてきます。大音量にすると辛いものがあります。ボーカルと楽曲が切り離されており、ボーカルに集中しずらさがあります。バックコーラスが目立つようになりました。「ATH-CK5 WH」と比べると評価は落ちます。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2008.01.13

食器洗い乾燥機の買い替え

080113_123702080113_123701

先週木曜日に突然3代目の食器洗い乾燥機・三洋電機DW-S2000が洗浄中に異常音を発しました。ドアを開けたところ庫内に水が溜まって排水できないまま洗浄が進行するという状況で、電源ON・OFFを繰り返したのですが復帰しません。センサなどの電気回路が故障したようです。電源を抜いて買い替えの判断をしました。2002年から6年間使ってきてトラブルがほとんど無く、超音波ジェット水流で落ちにくい汚れを削ぎ落とす優れものでした。製品寿命なので仕方ありません。

すぐにインターネットで「食器洗い機」を検索したところ、価格.comが一番最初に表示されました。リンクを辿ったところ、人気ランキングで1位東芝DWS-600B、2位ナショナルNP-BM2、3位象印BW-GB60が表示されています。キッチンが狭いので一番重要なのは幅のサイズです。今までの三洋電機DW-S2000は500mmなので、これ以下の製品は象印BW-GB60なのでほぼこれに決めました。

続いて、イトーヨーカ堂に行って価格を確認しました。54800円です。価格.comでは3万円代からありますが、水回りの白物家電はアフターサービスが重要なので通販で買うつもりはありません。ビッグカメラでも価格をチェックしましたがイトーヨーカ堂よりも1000円高い金額です。そこでアフターサービスが充実しているベスト電器が良かろうと考え、昨日店舗に寄りました。5年間保証付で49800円です。リアル店舗では最安値です。今まで使っていた三洋電機DW-S2000の引き取りが525円で締めて50325円で、ポイント利用(1000円分)で49350円の支払いとなりました。現在の分岐水栓はCB-SS5なので本製品はCB-SS6対応で互換性があるため特別工事は必要ありません。良い買い物ができました。

翌日に配達できるとのことで、本日設置してもらいました。前のものより音が静かです。汚れも良く落ちています。運転時間が標準コース103分で40分ほど増えました。食器を入れるかごが入れにくくなっています。そのため標準食器容量は35点から41点に増えているものの一度に洗える食器数は減っています。上回った部分と下回った部分がありますが一応満足といったところです。6年前の三洋電機DW-S2000がとても良く出来た製品だったということですね。

今回買い替えで驚いたのは、電器店での食器洗い乾燥機のコーナーが僅かしかなく、価格.comで紹介された3機種しか展示されていません。1996年に初代機(三菱電機)を購入しています。12年前に購入した頃は各家電メーカーが凌ぎを削っていており、多くの機種がありました。今では新築マンションではビルトイン型でキッチンに標準装備されているため、最近では購入されない商品になっているためでしょう。時代の流れを感じます。この4代目象印BW-GB60の寿命が来る5年後はますます選択する機種が限られて購入に手間取るかもしれません。

[データ]
メーカー   型番   購入日   値段
旧:三洋電機 DW-S2000 2002/1/11 4万9234円(3年間保証)
新:象印   BW-GB60  2008/1/12 4万9350円(5年間保証・収集運搬料525円含む)

三洋電機 DW-S2000の写真↓
Dw_s2000

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2007.10.07

発売されていた大画面103型テレビ

071003_145201

CEATEC JAPAN(10/2~6)のPanasonicブースで103型プラズマテレビが展示されていました。俺の身長よりも高く、これはもう並みの大きさではありません。テレビというよりも映画のスクリーンと形容出来るでしょう。画面の近くで画素を確認しましたが、かなり鮮明です。想像以上に進化していると感じました。シャープのブースではこの103型に対抗して108型液晶テレビを展示していましたが、あきらかに画質が悪く大きさのみを競っているだけです。両メーカーともに試作品を出展しているのだろうと軽い気持ちで会場を後にしました。
その翌日にビックカメラ有楽町店に行く用事があって、薄型テレビを何気なく観て回ったところ、ありました。ビエラ103型です。Panasonicは受注生産で9/1に発売していました。たまげました。試作品ではありませんでした。価格は560万円とあります。凄いですね~。高級自動車と同じです。専用スタンドを含む重量は300㎏を超えています。一般家庭には設置できません。お店では映画を再生していましたが、まさに映画館のスクリーンです。

仕様は次の通りです。
品番:TH-103PZ600
本体寸法:241.4(幅)×174.8(高さ)×87.1(奥行) cm
質量:345.0 kg(スタンド含む)
定格消費電力:1450 W

1450 Wはとてつもないです。我が家にも同じ電気を喰う家電がありました。5分足らずで1ℓの水を沸騰させる電気ケトルです。これと同じ消費電力です。電気ケトルは沸騰すれば電気が切れますが、テレビはそうはいきません。とんでもなく電気代がかかります。大きさも重さも電気(電気代)もまさにモンスター級ですね。

昨年までは雑誌でお薦めとなる画面サイズは37型でしたが、今年はすでに42型が推奨されています。このまま薄型・高画質・大画面・省電力が進むとさらにその上の大きさのテレビが要求され人気を高めることになるでしょう。今は103型で非常に驚いていますが、近い将来はどれくらいの大きさが標準的になるのでしょうか。

ところで、これだけ大型になると画面の中に入っていくような没入感というべき映像に溺れる感覚になってしまいます。大画面テレビが将来多くの家庭に入ってくると、引き篭もりとは違った映像に埋没してしまう人々が出現して新たな社会問題に発展することは間違いないでしょう。今はまだリアルだバーチャルだと境界線がありますが、その感覚を麻痺させる大画面で高画質が進化していくと映像の世界で暮らす人が出てくる予感がしてなりません。全てにおいてとんでもない時代がやってこようとしています。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2007.10.03

BOSE スピーカーM2 11/1発売

071003_143601

CEATEC JAPANのBOSE展示ブースでスピーカーM2が展示してありました。以前から欲しいM3と同じに見えます。早速担当者に違いをお聞きしたところ次の2項目でした。

・電池駆動できない。
・コントロールボタンのデザインが変更されている。

M3とスペックがほぼ一緒で姉妹機です。名称が若干違っています。

M3:Micro Music Monitor
M2:Bose Computer MusicMonitor

予定価格は3万9480円なので4万9980円(M3)と比べて1万円安い廉価版の位置付けです。M2もヒット間違いないでしょう。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2007.05.11

iPod用スピーカーの2台目

実は1台目のグリーンハウスGH-SPA-430Wを返品しています。
詳細に報告してきませんでしたが、構造的な欠陥がありました。ともかくトラブル続きで、最初に届いたものが電源が入らずに交換しました。次のものをブログで紹介記事を書きました。書いたときは気付かなかったのですが、すぐに不具合を発見しました。曲が終わって次の曲が始まるときに必ず「ブッツ」という雑音が入りました。音量に比例して大きくなります。当然ながら耳障りで販売店に確認したところ、直せないものなので返金に応じるとの連絡があり商品を戻しました。

最初のiPod用スピーカーは不具合があったので、別のメーカーの製品を購入する気になりませんでした。その後iPod熱が冷めてケータイに音楽プレーヤーの役割が移り、各社からいろいろなiPod用スピーカーが登場しても興味がなくなりました。ところが、...

2台目はiMainGo(アイメインゴー)です。
入手したのは先月で日本では販売されていなかったのですが、検索したところ次のリリースが出ていました。

株式会社 アクト・ツーは、2007年4月13日(金)よりiPod 用ポータブルスピーカー『 iMainGo 』をact2 ストアにて販売を開始いたします。

070411_223202070411_223201

電源は単四電池4本で、ACアダプターはありません。弁当箱のような外箱のファスナーを開いて、iPodごと装着しさせて背面のスピーカーを鳴らします。コントロールは表面の透明なカバーからiPodを触って行います。形態がポータブルラジオのようになっていて、取り扱いが簡単です。低域まで再現されており、長時間聞いても疲れない音作りになっています。最大30時間の再生時間と製品仕様にあるとおり、電池の持ちはいいようです。もちろん、「eneloop」を使用しています。電池が入る部分が雑なつくりで出し入れに難があります。

070411_223601070411_223801070411_223602

特にポッドキャスト番組を聴くと、ラジオそのものの使い勝手になります。とてもユニークな商品で、ヘッドホンを使わずに、様々なシーンで気軽にiPodをラジオとして聞くのにもってこいだと思います。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2007.04.15

エアコン買い替え

070415_180301

リビング-ダイニングのエアコンを交換しました。11年目での買い替えになります。最近のエアコンはメンテナンスフリーで20万円以上する高機能・高価格のものが大人気ですが、懐具合を考えて早期割引の安いものを購入しました。従来のエアコンにリサイクル料・取外し・運搬料が発生します。大型商品を購入するのが大変な時代に突入しました。

家電量販店を回ったのですが、結局スーパーのイオンにしました。十分検討した訳ではないのですが、コジマなどの家電量販店よりも量を確保していて、イオンカード会員向けに特別価格で安く提供しているようです。大型家電商品も家電量販店からスーパーで買う時代にシフトしてきたのかもしれません。

[データ]
メーカー     型番         購入日   値段
(旧)三菱電機 MSZ-FX406S-W 1996/4/28 24万4150円
(新)松下電器 CS-40JFH2   2007/4/9 8万2240円
(リサイクル料3150円・収集運搬料1050円含む)

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2007.02.08

BOSE スピーカーM3が欲しい

P1

いつかはボーズの商品を購入したいと憧れてきました。良い音が聴けるボーズの小型スピーカーやヘッドホンは常に物欲をくすぐります。しかし、これまで手にしたことがありません。同じ製品の場合、国内メーカーの価格と比べてかなり割高なため、幾度も購入を断念してきました。

ここに来て非常に欲しいと思わせる商品が登場しました。アンプ内蔵型の超小型スピーカーMicro Music Monitor (M3)です。昨年のWPCにボーズが出展しており、展示ブースで発売前のこの新商品を宣伝していました。音の輪郭がくっきりとしていて、豊かで広がりのある迫力のサウンドでした。近づいて驚きました。想像していた以上に小さいボディで信じられないくらい音が出るからです。しかも単三乾電池で駆動することができるので、本格的なオーディオがどこにでも持っていけます。携帯音楽プレーヤーやケータイとM3でどこでも高級オーディオの世界が広がります。すぐに物欲に火が点きかけたのですが、価格を聞いてビックリ。49980円でダイレクト販売しか扱わないとの説明に腰が引けました。流石に高いです。小型スピーカーの相場は高くて1万円でしょう。その5倍もします。

2/6発売のDIMEに広告が掲載されています。

-「ステレオ」誌 年間最優秀コンポ2006受賞/ベスト・バイ・コンポ2006第1位 グッドデザイン賞受賞-

だそうです。
当分の間、買うか買うまいかの葛藤が続きそうです。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2006.08.01

4GB以上のSDカードは上位規格「SDHC」

PanasonicのビデオカメラSDR-S200が7/8から発売され、その雑誌広告に4GBのSDHCカードが告知されています。SDカードとどこが違うのか紙面ではわかりません。
先日、東京ビックサイトに行った帰りにPanasonic Center 東京によって、説明員の方に聞きました(以前と変わらず接客が素晴らしいです)。

・SDHCカードはSDカードの上位規格。
・SDカード対応機器では使用不可。
・4GB以上がSDHCカード。

容量として2GBまでがSDカードで、4GB以上(最大32GB)の大容量がSDHCカードとして、すみ分けられたことになります。miniSDカードも同様に4GB以上がminiSDHCカードになります。知らないうちにSDカード規格の上限は2GBまでと制限をつけられてしまったようにも感じてしまいます。

SDカード対応のDIGAなどでは利用できないので、今後HDDレコーダーを買い換えるときにはSDHCカード対応かどうかを気にする必要がでてきます。

なお、最大の変更点はファイルシステムを従来のSDカードのFAT16からFAT32に変更したことだそうです。詳しくは、SD Card Association のHPをご覧ください。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2006.06.08

ケータイの動画撮影

PanasonicのビデオカメラSV-AV100(記録媒体SDカード)で撮影しようとしたところ、カメラ画面が真っ暗になって突然故障してしまいました。SDカードに収録してある映像は再生できるのでビデオ機能だけの故障のようです。2003/12/26に購入して以来初めての現象です。仕方なくビデオ撮影はあきらめて、デジカメで写真だけにしようと考えたときに、ケータイで動画撮影ができることに気づきました。そこで急遽ケータイでビデオ撮影を試みました。

操作は簡単。デジカメモードから動画撮影に切替えるだけで15秒間撮影できます。ありがたい機能ですね。撮影してやはり簡単に再生できます。あらためてケータイが便利な道具であることを感じました。

自宅に戻ってから、ビデオカメラと同様にSDカードからDIGADMR-E100HのHDに保存しようとしました。ケータイからminiSDカードを取り出して、アダプタをつけてHDレコーダーDIGAのSDカードスロットに挿入してHDに記録するのですが、miniSDカードは認識するものの撮影したデータを表示させることができません。どうも読み取りが出来ないようです。
考えてもしかたないので、すぐに諦め、翌日ケータイの師匠に教えてもらうことにしました。

結論、動画フォーマットの違いだそうです。

現在、ケータイで再生できる動画フォーマットは、次の4種類。

①「ASF形式」:SD-Video規格に準拠
②「モバイルムービー(MQV形式)」:ソニーのメモリースティックで採用
③「3GPP形式」:FOMAなどのW-CDMA端末の標準フォーマット
④「3GPP2形式」:CDMA 1X及びCDMA 1X WINの標準フォーマット

DIGAが認識できるフォーマットは①のみ。使用しているケータイはau SANYO W33SAなのでフォーマットは④。この違いでした。動画フォーマットが違うのでDIGAにコピーできないのです。何とかケータイからTVに出力できないか師匠に確認してもらいましたが、機能として搭載されていないことが判明しました。折角撮影した動画はケータイで再生するしかありません。

TVで鑑賞するのを諦めてPCで見ることにしました。PCは保存用に使っており、一旦取り込んだ写真や動画はほとんど見ないのでTVにこだわったのですが仕方ありません。ケータイから「携快電話13」でデータをPCに転送しました。PC上では「Quick Time Player」で再生ができます。ケータイということでPanasonicのビデオカメラと比べると比較にならないほど画像が粗いのですが、とりあえず撮影して残せたので良しとします。

今後、ケータイでの動画撮影された映像が高解像度になれば、ケータイで写真というよりも動画撮影という波がやがて訪れることは間違いありません。そのような時代になって環境が整えば、PCで管理せずにHDレコーダーで簡単に保存・再生が可能になるでしょう。

ますますのケータイ動画撮影の進化に期待します。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2006.05.13

デジタルラジオって!?

4/1からワンセグが本放送をスタートして、いろいろな記事で紹介されるようになりました。その記事の中に「デジタルラジオ」という言葉に出会いました。トレンド情報を追っかけているわりにノーマークでした。

TVが地上デジタルテレビ放送(地デジ)に移行するのであれば、デジタル放送の波はラジオを巻き込むのは当然でしょう。想像力貧困ですね>俺。ということはアナログテレビ放送の廃止(2011/7/24)と同様に現在のラジオ放送も終了してしまうのでしょうか。折角先日購入したアナログラジオは使えなくなってしまうのでしょうか。凹みますね。

早速調べてみたところ、今年の10月から本放送が開始されるようです。ただし、現在のアナログ放送は無くなりません。災害時の活用を考えて並存するとのことです。助かりました。一安心です。
正確には「地上デジタル音声放送」と呼び、すでに2003年10月10日に実用化試験放送を開始しています。地上波デジタル放送としては、テレビに先駆けての日本国内初の放送スタートでした。専用の受信機が必要で、今後ワンセグ同様にケータイに組み込まれるようです。
ちなみにTVのほうは2003年12月1日から、関東・近畿・中京の3大広域圏で地上波のUHF帯を使用して開始されています。

財団法人デジタルラジオ推進協会のHP

| | コメント (0) | トラックバック (1)

2006.04.09

食パン、第2号作品

2060409_190101パンミックスで作った第1号が期待外れな味だったので、昨日に引き続いて、今度は「取扱い説明書」通りの材料で作ってみました。

温かい出来上がりを食べたのですが、良い味です。これならば市販の食パンと肩を並べます。パンミックスのようなインスタント材料ではなく、個々に材料を揃えて作れば美味しい食パンを作れることが証明されました。今後は材料を調整してアレンジを加えていろいろと試して行きます。

[材料]
強力粉 250g
バター  10g
砂糖  大スプーン2
スキムミルク 大スプーン1
塩 小スプーン1
水   180ml
ドライイースト 小スプーン1

| | コメント (2) | トラックバック (0)

2006.04.08

自動製パン機

060408_201101060408_200801

1987年2月下旬に松下電器産業、船井電機が発売して初年度は約100万台出荷し、一時は品切れになる店が続出するほどの人気を集めた自動製パン機に憧れていました。パンが好きで、いつか自宅で自動製パン機購入したいと考えて19年目、やっとNationalの自動ホームベーカリーSD-BT103を購入しました。

060408_024401060408_035601金曜日に届き、パンミックス『ソフト食パン』SD-MIX62を使用して4時間かかって深夜2時40分に初めてのパンが焼きあがりました。つくり方は簡単です。自動ホームベーカリーのパンケースにパンミックスと水200㏄を入れて、ドライイーストをセットするだけです。見た目うまく出来ました。

今日一日かけて出来立て時と時間が経ってからの味を確認しました。率直に言って美味しくありません。市販の食パンのほうが上です。悔しいですね。美味しいパンを必ず作ろうと思います。早速材料を購入しました。
060408_201501

登場当時の標準小売価格は3万3000円~3万9800円でした。今は安くなったとはいえ2万円前後で躊躇していましたが、今回13,800円(税込、送料込)で楽天から購入しました。大満足です。
【送料無料】National 自動ホームベーカリー SD-BT103ナショナル パンミックス『ソフト食パン』 SD-MIX62

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2006.04.03

いまどきのラジオ購入

060401_090101先週の3/31(金)に到着しました。プロ野球の開幕(パ・リーグ3/25、セ・リーグ3/31)に合わせて、ラジオを買いました。今年は出来る限り千葉ロッテを応援したいので、接触するメディアを増やすのが目的です。現在、携帯ラジオのFM専用とAM/FM/TVの3バウンドの2台を持っていますが、プロ野球中継はイヤホンではなくスピーカーから生耳で聴きたい欲求が強く、谷村新司のセイ!ヤングにハマッタ世代なので、ラジオにはかなりの思い込みがあります。そこでPanasonicで一番価格の高い高感度ラジオRF-U700を選びました。

高感度というだけあってアンテナがAMとFM用に2つあります。本体上にあるギミック度の高い大型AMジャイロアンテナがカッコイイですね~(ボビー監督調)。FM(TV)用のロッドアンテナは伸ばすと95㎝にもなります。意外なことにロッドアンテナを最大に伸ばすと聞きたい局以外の電波を拾ってしまって聞こえなくなりました。結局、ロッドアンテナは収納しています。流石に高感度は違うと変に納得させられました。見た目よりもコンパクトで本体裏に取っ手があって持ち運びが楽です。特別な機能はないのですが、シンプルにわかりやすくデザインされていて現物を見ずにカタログ注文で成功したと喜んでいます。特にFM放送のJ-WAVEが入りにくかったのがこのラジオで大幅に改善されてうれしくてたまりません。

ところでお目当てのプロ野球中継は、番組に恵まれていないためいまだに聴けてません。昨日の4/2(日)はデーゲーム4試合、ナイトゲーム2試合が行われました。プロ野球中継を新聞のラジオ欄で確認したところ、ナイトゲーム1試合しか扱っておらず、しかも巨人対横浜戦をTBSラジオ、文化、ニッポン、ラジオ日本の4局が放送してました。WBC効果で盛り上がっていてもAMのラジオ局の番組編成は旧態依然としたままです。何ということでしょう。呆れました。ワンセグという黒船がやってきているのですから、ラジオ局は時代に合った番組作りに真剣に取り組むべきです。うかうかしているとケータイのワンセグでプロ野球中継を観るという状況が進行してしまって、このままでは映像メディアに簡単にラジオは押しつぶされてしまうでしょう。ラジオ局の方々には危機感を持って欲しいですね~(再びボビー監督調)。

今回も購入は楽天です。ラジオ専用機の購入は何十年ぶりでしょうか、本当に久しぶりです。高級ラジオなのですが1万円でおつりがきます。
Panasonic 高感度ラジオ RF-U700-S

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2006.03.24

iPod用スピーカーを買いました

【追記】
2007/ 5/11 iPod用スピーカーの2台目


----------
060323_195003グリーンハウスのGH-SPA-430Wを選びました。価格は9800円。主な特長は次の通り。

・iPodのリモコン操作。
・iPodの充電。
・iPodを装着したままPCから音楽データを転送。
・総合出力30W。

音は中高域がクリアで表現力があります。ただし、低域が弱く物足りません。もう少し低域を強調して欲しいと感じますが、及第点はあげられるでしょう。30Wの出力は余裕があり、かなり大きな音が出せます。操作性については、リモコンが見た目が安っぽい割りに、シンプルで使いやすいです。iPod nanoの小さな画面を見て操作するので、離れて複雑な操作は無理です。
実は1/24のリリースを見ただけで注文しました。1月に秋葉原へ行った際にiPod用スピーカーを店頭で聞き比べて価格と音の相関を確認していましたので、1万円前後の商品については大体満足できる音だろうと見切りをつけていました。BCNランキングで紹介されているベスト3は音の比較をしています。一番良かったのはやはりBOSEのSOUNDDOCKです。価格が3万5千円もするので当然といえますが、低音が出ていて長時間ゆったりと聞ける流石の音作りがされています。プリンストンPSP-312IPは高域に偏っていて、ロジクールMM-50は明瞭さが若干足りない印象でした。購入したグリーンハウスGH-SPA-430Wはプリンストンとロジクールよりも良い音が出ていると思います。
ところで、3/1に発売された本家本元のiPod Hi-Fiはまだ聴いていません。価格が4万2800円と高額なので良い音がでるのでしょう。BOSEと是非聞き比べてみたいと思います。

今回の購入も楽天を使いました。注文したときが商品出荷前で予約に近いかたちだったので通販が適してました。

| | コメント (0) | トラックバック (1)

2006.02.21

失敗事例:ヘッドホン

慎重に選んでも失敗してしまうケースがあります。間違いない選択をしたつもりでも、ミスが出ます。そんな数々を今回からご紹介したいと思います。初回はamazonで購入したヘッドホンです。

パソコン用に使用していた耳かけ式イヤホンが壊れたので、代わりのものを購入しようとしました。先日、iPod用にインナーイヤータイプのイヤホンを入手したので、今度はヘッドホンはどうかなと考えてamazonを覘いたところ、ヘッドホンランキングでアイワ製HP-X122密着型ヘッドホンが一番売れていることがわかりました。しかも値段が千数百円で驚くほどの安さ。非常に魅力的でした。気持ちは、耳かけ式よりもヘッドホンにすぐに傾いてしまいました。しかし、衝動買いを避けるべく念には念を入れて「カスタマレビュー」を読みました。レビューのほとんどが評価が高く、ほとんど迷わず購入モードに入ってしました。
届いた商品はやはりイヤホンとは存在感が違いますし、いままで聞こえなかった音がよく聞こえるようになりました。低域はそれほどでもありませんが、中高域がクリアで聞きやすく評判通りと思いました。装着感が悪いものの、長くて30分くらいしか使用しないので当初は気になりませんでした。ところが、最近、パソコンテレビ「GyaO」で韓国ドラマ『TOMATO』と『白雪姫』を観るために長時間使用するようになったのですが、1時間を越えると耳介(じかい)が押さえつけられて痛くなります。連続して観続けると2本目の途中でどうしても痛みが我慢できなくなります。その度に何度も映像を停止してヘッドホンを外して痛みを和らげます。面倒なことこのうえない状態です。こんなことならば、少々値がはっても装着が良さそうな高級品を選ぶべきでした。あまりの安さに引きづられてしまいました。セコイぜ>俺。買ったばかりなので当面は我慢するものの、自分の耳に合った商品を必ず見つけたいです。

教訓:ヘッドホンは装着して決めるべし。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2006.01.27

サンヨーのコーヒーメーカー

060125_195301自宅でコーヒーをよく飲みます。スーパーでレギュラーコーヒー(粉)を購入し、毎朝コーヒーメーカーで薄めにコーヒーをつくってマグカップで多めの量を飲んでいます。
一昨日、長年使ってきたコーヒーメーカーの部品が壊れてコーヒーがつくれなくなりました。製品寿命ということで仕方ないため、新たにサンヨー製品(品番SAC-JS5)を購入しました。コーヒーだけでなく紅茶やハーブティも作れるスグレモノです。ドリップするさいに浄水フィルターでお湯をゆっくり濾します。その効果で香りが引き出され苦味がマイルドになります。今までよりも飲みやすく美味しくなりました。良く出来たコーヒーメーカーです。しかしながら既に生産を中止したものらしく、サンヨーのHPには紹介されていません。店頭価格が破格の2000円でした。

060125_195701ところで、いままでの使用していたものは旧ダイエー開発商品「コルティナ」コーヒーメーカー(品番DCM-501、502)でした。2001年に980円(税別)という低価格な家電商品として登場しヒットしたものです。当時ダイエーではコーヒー豆を売っている食品売り場にこのコーヒーメーカーを積んでいました。コーヒー豆を購入するついでにコーヒーメーカーを買ってもらうとする逆転の販売方法で、中国製家電がもたらす低価格のインパクトには驚かされました。
決して安かろう悪かろうということは無く、標準的な機能が盛り込まれていました。ともかくドリップが早く3分くらいで出来上がり、それなりの美味しいコーヒーを提供してくれました。ペーパーフィルターを用いず、ドリップ後にコーヒーの粉を洗い流すだけのプラスチックで出来た交換の必要の無いフィルターを使用するという手間要らずのお手軽さがありました。

形あるものはいつか壊れる。またひとつ我が家からダイエーの記憶が失われていきます。その代わりに新たな道具が加わりました。現在サンヨーは会社が苦境に陥っています。これからの記憶とならないように何とか頑張って欲しいものです。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2006.01.22

ヨドバシ マルチメディアAkiba

060122_165001昨年秋9/16にJR秋葉原駅電気街口の反対側に開店した「ヨドバシ マルチメディアAkiba」に初めて行きました。売り場面積2万3800㎡で家電量販店として日本最大規模を誇る店です。すでにヨドバシは2001年にJR大阪駅前に売り場面積約2万㎡のメガストアとなる梅田店をオープンさせています。梅田店は何度か足を運んでいましたので、マルチメディアAkiba店の大きさに度肝を抜かれることはありませんでした。しかし、広いですね。当然ながら商品が豊富です。
今回は買い物ではなく見学で訪れました。1階フロアのiPodコーナーを重点的にチェック。最近興味を持っているiPod nano用のスピーカーを触りました。何種類もあってデモ機を実際にiPod nanoで鳴らして聴き比べが可能です。新商品のため価格が1~3万円台でまだ高い状況です。5千円台で良い音が出るものが登場したら購入しようと思いました。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2006.01.19

DVDプレーヤー、贈り物にどうでしょう?

BCNランキングの「最新ランキング」でDVDプレーヤーが取り上げられています。トップ10で2位のパイオニアDV-484をプレゼントとして活用しています。お中元やお歳暮感覚で実家と親戚にamazonから贈りました。再生専用で接続が簡単なうえ、筐体がスリムでスペース的に邪魔になりません。値段も9千円弱と手頃です。ビデオレコーダーはありますが、やはり新しいメディアであることで両方ともに大変喜ばれました。
ちなみにDVDソフトは邦画の傑作『いま、会いにゆきます』にしています。締めて1万2072円(税込)でした。いかがでしょうか。

【追記】
DVDプレーヤーのランキング1位セントレードM.E.「ADS-300V」(実売価格5000円台)を選ばず、何故パイオニア「DV-484」(実売価格1万円弱)にしたかですが、以前ブログ"邦画大好き"のShinさんが「C-MEX最高!」で最初に購入したものが故障しメーカーから交換されたというレポートから、メジャーなメーカーにしました。名前を知らないメーカーであっても自分で使う場合には不具合などの対応は自己完結できますが、贈り物の場合はサポートされやすいメジャーなブランドを選んだほうが安心との判断です。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2006.01.05

iPod nanoのイヤホンをインナーイヤータイプに交換

iPod nano付属のイヤホンを使用してきましたが、イヤーパッドが落ちてしまいました。取れそうになっていたので気をつけていたのですが、いつのまにか失くしてしまいました。3ヵ月しかもたないようです。もう一組イヤーパッドがあるのですが、装着感が悪いのでインナーイヤータイプのイヤホンを購入することにしました。店頭で"売れてる"との表示があったので選びました。オーディオテクニカ製です。
060105_120001audio-technica インナーイヤーヘッドホン [ATH-CK5 WH](2005/5/20発売)
テクニカルデータ
型式:ダイナミック型
ドライバー:φ11.5mm、ネオジウムマグネット
出力音圧レベル:104dB/mW
再生周波数帯域:14~24,000Hz
最大入力:200mW
インピーダンス:20Ω
質量(コード、プラグ含まず):約6g
プラグ:φ3.5金メッキステレオミニプラグ
コード長:0.5m(U型)
・付属品:延長コード1.0m、ポーチ、イヤーピース(S、M、L)

音質は中低域に力強さがあり、いろいろな音がクリアに表現されバランスがあります。装着感も良いです。気に入りました。
付属品にポーチがあり、ひとつにまとめられることができて親切なパッケージです。

ところで、以前ケータイでラジオを聴いていることをお伝えしてましたが、常時ケータイ用のイヤホンも持ち歩いていました。しかし、ケータイに必需品でないため、どうしても忘れがちになっていました。イヤホンを探していたらケータイのマイク端子をイヤホンが使えるようにする変換コードという"スグレモノ"を発見しました。これでiPod nanoのイヤホンと共用させられます。同じくオーディオテクニカ製を選びました。
060105_115901audio-technica AT3A30T/0.6 変換コード(携帯電話:平型⇔ヘッドホン)
(2005/3/1発売) 

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2005.10.21

ティファール、電気ケトル

051020_230701

数か月前から電気ポットが故障して、ガスコンロを使って鍋で湯を沸かす生活をしていました。沸騰したお湯を丸い鍋から茶碗などの容器に注ぐのは少々難儀です。火傷する危険もあるので、そろそろ何とかしようかなという時期でした。ただし、四六時中熱湯を維持するために電気を無駄に使う電気ポットは止めたくて、やかんと魔法瓶で省エネを実践するのも悪くないかなと考えていました。特に差し迫ったわけでもないので延ばし延ばしにしていたのですが、先日のフライパンがきっかけとなり、ティファールのHPで知った電気ケトルがよさそうなのでamazonで購入しました。ケトル【kettle】とは、湯沸かし、やかんの意味。

T-FAL ヴィテスエクスプレス 電気ケトル 1.0L BF402022

今まで使ったことのない商品なので、説明書をよく読んでからお湯を沸かしました。上限1リットルなので、上限で試したところ5分で沸騰しました。「コーヒーカップ1杯(140cc)を約50秒で沸かします」というコピーはこの結果から期待を裏切らないでしょう。沸騰すると自動的にスイッチが切れるので安心です。基本はなかなかよく出来ている印象です。
しかし、電源オン/オフをすぐに確認できるパイロットランプが無いのでスイッチが入っているかどうかかなり気を使わなければなりません。また、ふたが固定されないので水を入れる際や中を洗うときに取扱いが不自由です。卵型のぽってりしたデザインを気に入って選びましたが、機能面で不満が残りました。再びHPをよく読んだところ、これら不満点を改良したのがニューヴィテスエクスプレスだということがわかりました。チョット失敗した気分です。公式HPの電気ケトル欄で3番目に表示されているのでお薦め商品なんだろうと判断してしまいました。

【追記】
前言撤回します。
お湯を沸くのが驚くほど短時間です。少量であればアッというまに沸騰します。この圧倒的な速さは尋常ではありません。非常に便利で、少々の製品の不備は目をつぶれます。
ティファールの電気ケトルは購入して大いに満足です。

| | コメント (4) | トラックバック (0)

2005.08.13

ケータイでラジオ

いま所持しているケータイau SANYO W22SAにラジオ機能が付いています。以前から通勤中にラジオを携帯してFMを聞いてきましたが、最近になって電池によるラジオが面倒になってきて持ち歩くことを止めました。雑誌や書籍で過ごす日々でしたが、やはりラジオで音楽などの情報収集の必要を感じてケータイでFMを聞くことにしました。通勤電車の中では電波が乱れたときの雑音が気になるのですが、このケータイのラジオ機能は気にならない処理をしています。チューニングも自動車のラジオのようにボタンを押すだけでオートチューニングが走り、使いやすさがあります。基本機能は良く出来ています。専用ラジオよりも良いかもしれません。ただし、次の問題点があります。イヤホンのケータイにつなぐジャックが特別な形状で使いにくいのが玉に瑕です。また、ラジオ使用中に電話がかかってきたときに、電池が切れたように単に音が切れてしまいます。あれっ、電池切れかなと一瞬思った後に留守録の伝言が聞こえてきてあわてて電話に出なければならない状態になります。そして、簡単操作で録音もできるのですが、録音した音が悪くてとても聞く気になりません。再生するときには"着うたフル"のプログラムが動作するのですが、ラジオを録音した音声ファイルがこのプログラムにはプア過ぎるようです。ケータイのラジオ機能はまだまだ発展途上にあるようです。

良く聞いてラジオ局はJ-WAVEです。最近のお気に入りの番組は「GROOVE LINE(グルーブライン)」です。月~金曜の夕方16:30から20:00の放送で、渋谷センター街にあるHMV2階のサテライトスタジオから公開生放送しています。ナビゲーター(DJ)はピストン西沢と秀島史香(ひでしま=ふみか)。ガキ大将がそのままオヤジになったようなピストン西沢のちょっといじめっ子トークと独特のハスキーでよどみのない秀島史香の掛け合いが絶妙です。特にピストン西沢のツッコミに受け流しきれない秀島史香の可愛らしい応答が楽しいです。彼女は本当に優しさに溢れた心地良い声と雰囲気を持っており、ず~っと聞いていたいと感じさせるプロのDJです。ファンになりました。
昨日、渋谷に出たついでにサテライトスタジオを18時半ごろ見学しました。丁度ゲストの山崎まさよしが帰るところでサテライトスタジオ前は人だかりでした。近くにはいけなかったのですが、スタジオ内のおふたりを確認できました。椅子に座ってトークしているのかと思いきやヘッドセットをして忙しそうに動き回りながら話をしていて落ち着いたラジオの印象とは大分違いました。流石プロですね。ピストン西沢は体格が良くてスポーツマンのようです。秀島史香はごく普通のOLさんのようで写真の通りの笑顔が素敵な方でした。

| | コメント (6) | トラックバック (1)

2004.11.17

DS対PSP

昨日、JR東京駅の「丸の内中央口」と「丸の内南口」をつなぐ”南北通路の壁”にPSP(プレイステーション・ポータブル)実機3台がポスター形式で展示され、液晶画面に動画を流していました。CG映像がとても美しく表示されるため、思わず見とれました。この画面サイズでも表現力が高いのでゲーム以外の映像も観たくなります。12/12発売を前にしたプロモーションです。ポスター感覚の実機展示が斬新で携帯で写真を撮ろうと近くにいる警備員に確認したところ、撮影禁止とのことでした(ユニークなプロモーションを写真に残せなくて残念です)。
任天堂独占の携帯ゲーム機市場に殴りこみをかけるSCE(ソニー・コンピュータエンタテインメント)が、子供とは違った年齢層を取り込もうとしています。対して迎え撃つニンテンドーDSCMを9月から流しています。DSは12/2の発売でPSPよりも10日早く値段も4800円安くなっています。
任天堂対ソニー、さてどちらが勝つのでしょうか。

| | コメント (0) | トラックバック (1)

2004.10.21

ポータブルCDプレーヤー

041021_233801.jpg
SONY WALKMAN TV/FM/AMポータブルCDプレーヤー D-FJ787。大切にします。ありがとうございました。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2004.07.08

IP電話導入

040708_232301.jpg
AirStation for @niftyを導入して3ヵ月目でようやくIP電話が開通しました。固定電話とIP電話はそれぞれ別々に設置しました。固定電話は新たにPanasonicのVE-CV03-Hを購入。今まで使っていたものをIP電話専用にして、2台電話が使えるようにしました。ちょっと贅沢な気分です。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2004.03.02

Panasonic Center

040302_125701.jpg
パナソニックセンターは、りんかい線国際展示場駅前にあります。複雑で高度な商品操作の質問を親切丁寧に対応していただきました。普通ショールームは適切に受け答えしてもらえないのですが、ここはCS度が高いです。(お薦め度★★★★★)

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2004.01.10

DIGA

納品されました。HDD&DVDレコーダーは家電ながら設定に少し戸惑いました。まさにテレビパソコンです。機能が多いため、いろいろと動作チェックしています。AVライフがバージョンアップされて満足です。(お薦め度★★★★★)040110_134900.jpg

| | トラックバック (0)

2003.12.03

新幹線出張にかかせないモノ

オーディオサービスのためにFMラジオは、かかせません。030830_181900.jpg

| | トラックバック (0)