2020.09.18

iPadOS 14でデフォルトアプリ変更が可能になった

ブラウザはどの端末でもchromeで使っていますが、iPad ProはデフォルトがSafariなので使い勝手が悪かったのですが、iPadOS 14になってデフォルトアプリ変更が可能になりました。

すべてのアプリでchromeにならないものの、とりあえず設定>chromeではデフォルトのブラウザAppはSafariからchromeに変更しました。

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iOS 10で標準アプリ削除が出来るようになった時と同じくらいの自由度を感じます。

ただし、再起動すると設定が戻るバグがあるようです。
CNET Japanのニュースは次です。

「「iOS 14」デフォルトアプリ変更にバグ、再起動すると「Safari」「メール」に戻る」

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2020.09.17

iPadOS 14にメジャーアップデートした

9月17日の朝からiPadOS 14がリリースされました。

https://support.apple.com/ja-jp/ios/update

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今月のiPadOS 13.7からのアップデートになります。

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9.7インチiPad Proセルラーを使って4年目ですが、iOS 10からスタートして4つ目のメジャーアップデートです。未だに経年劣化はありません。タブレットはiPadで間違いありません。

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2020.09.10

【防災グッズ】かみなりブロックタップを使う

近年において天候不順は日常茶飯事になっています。以前は天気予報は雨雲レーダーを見るだけでしたが、最近は雷レーダーもチェックする機会が増えています。

夜になってからも雷の稲光が多発しているように感じます。

家電を落雷から守ってくれるPanasonicの配線器具かみなりブロックタップWH2906WPを導入することにしました。

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とりあえず、1階にあるドコモ光のPR-400MI(回線終端装置一体型光電話対応機器)Wi-Fiルーター親機、電話機に使います。

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先端にモジュラージャックがありますが、6極2心なのでLANケーブルは繋がらないのがわかりました。要はWi-Fiルーターでなく電話機を守るものです。なので、我が家では使いません。

↓写真で交換お知らせランプが点灯しているのがわかります。

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追加で2階用に2個購入しています。


【かみなりブロックタップ(6コ口)(2m) WH2906WP】

品番:WH2906WP
コードの長さ:2m
コンセント差し込み口数:6コ口
個装寸法:タテ390×ヨコ105×アツミ49
質量:348g
メーカー希望小売価格:3,800円(税抜)

 

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2020.09.02

iPadOS 13.7は、iOS 13.7と違って新型コロナ接触通知システム標準搭載にならない

半月前の13.6.1からアップデートです。

ITmediaのニュースでは、「iPhoneのOSアップデート13.7で新型コロナ接触通知システム標準搭載 COCOAアプリのダウンロード不要に」とあり、設定の「バッテリー」のうえに、「接触通知」のフレームワークが追加されているとのことですが、iPadOS 13.7には追加されていません。

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https://support.apple.com/ja-jp/HT210394

iPadOS 13.7

iOS 13.7には、iPadで発生していたバグの修正が含まれます。

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2020.08.18

テレビにBluetooth送信機を設置してBluetoothヘッドホンで聴く

iPadなどのタブレットを一人で映像コンテンツを鑑賞するときは、Bluetoothイヤホンを使います。同じく65型4Kテレビでも家族に迷惑をかけないように、Bluetoothイヤホンを利用しようと試みました。

以前、SONYワイヤレスオーディオアダプターHWS-BTA2WAでTVの音声出力(ヘッドホン接続口)を使ったことがあります。このときは、1回毎にTVの設定でスピーカー出力を止めて、外部音声出力に切り替える作業をしました。さらに音量調整をリモコンで行わなければならないので非常に面倒でした。

そこで、今回は光デジタル入力があるBluetoothトランスミッターを使うことにしました。
amazonでベストセラー1位のTaoTronics Bluetooth トランスミッターTT-BA09です。
外箱です。

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パッケージ内容:本体、光デジタルケーブル、3.5mmオーディオケーブル、3.5mm(メス)—RCA(オス)変換ケーブル、Micro USB充電ケーブル、取扱説明書。

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セッティングは、トランスミッター(TX)モード、SPDIFモードにします。

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SPDIF IN(光ケーブルオーディオ入力:TXモード)に光デジタルケーブルをつなぎ、充電ポートにMicro USB充電ケーブルを接続します。

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テレビの光デジタル音声出力に光デジタルケーブルをつないで完了です。

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テレビの設定でデジタル音声出力をPCMにしました。

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ソニーのワイヤレスヘッドホンMDR-1000XとBluetooth接続します。

①トランスミッターTT-BA09の電源ボタンを3秒間長押し。
②通電後、トランスミッターTT-BA09の電源ボタンを2度押しするとペアリング開始。
③ワイヤレスヘッドホンMDR-1000Xの電源ボタンを長押しするとペアリング開始。

一発で問題なくBluetooth接続できました。トランスミッターTT-BA09のLEDインジケーターが青く点灯がペアリング完了です。

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音量調整はワイヤレスヘッドホンMDR-1000X側で出来るので便利です。

いろいろ試しました。
ワイヤレスヘッドホンMDR-1000XをOFFにして再接続すると音声が不安定になります。
逆にトランスミッターTT-BA09をOFFにして再接続すると問題ありません。

結論として、トランスミッターTT-BA09側からON、OFFし、使うときは毎回ペアリングが必要というルールです。

ちなみに、トランスミッターTT-BA09は2018年11月30日から販売されて累計約25万台を販売を記録したそうで、2020年1月27日にアップグレードモデルTT-BA09 Proが登場しています。200円の差なので知っていればTT-BA09 Proを購入していたでしょう。

 

TaoTronics
aptX LL 低遅延 Bluetooth
トランスミッター & レシーバー TT-BA09

仕様
Bluetooth バージョン: Bluetooth 5.0
Bluetooth プロファイル: A2DP、AVRCP
Bluetooth コーデック: TX)aptX LL、aptX、SBC、Faststream; RX)SBC
接続方式:光デジタルケーブル接続、3.5mmオーディオケーブル接続、3.5mm(メス)—RCA(オス)変換ケーブル接続
使用時間:最大15時間(充電:約2時間)
同時接続: 2台
その他:
RXモード:通信がない状態が約10分続いたら、本機の電源を自動的にオフにします。
TXモード:通信がない状態で、Bluetoothデバイスの電源を入れるとまた自動的にペアリングします。

リセット方法
※一度本製品の電源を消し10秒してから切り替えるようにしてください。TX/RXモードの切替によって、ペアリングされた記憶がすべて消えます。
1.電源をoffにします。(10秒してから2)
2.側面のスイッチでモードを切り替えます。
3.電源を入れます。
4.電源をoffにします。(10秒してから5)
5.側面のスイッチでこの前のモードに切り替えます。
6.最初からペアリング手順をやり直します。

LEDランプの状態
・青2回点滅:電源ON
・赤2回点滅:電源OFF
・赤と青相互点滅:ペアリング中
・青1秒置きに点滅:ペアリングされていない待機中の意味
・青点灯:ペアリング完了
・赤点滅:充電残量不足
・赤点灯:充電中
・赤消灯:充電完了

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2020.08.15

初めてのamazon返品手続きをした

amazonで返品手続きは初めてです。原因は間違いによる注文ミスです。
65型4Kテレビへのケーブルが短いため、直ぐにamazonでHDMIケーブル5m以上を検索して一番最初に表示されたamazonベーシック商品を選択しました。

Hdmi

翌日に届いてHDMI口に繋ごうとして駄目なことがわかりました。

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直ぐに注文履歴から返品手続きです。返金はamazonギフトを選択しました。

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メールが送信され、そのURLでQRコードが発行されます。

これをもって、返品商品をヤマト運輸の営業所に持って行って発送します。

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窓口でamazon返品をしたいと伝えると、受付担当の方からカウンターの反対側にあるタブレット操作を指示されました。初めてなので要領を得ないでいると、タブレットに表示されているボタンをタップしてスキャン画面に切り替えてくれました。スマホで表示しているQRコードをタブレットの裏側のカメラで読み取らせてとの案内です。枠内にQRコードを入れるにはかなりタブレットを離さなければならず、受付担当の方がタブレットを持って読み取ってくれました。

読み取り完了後、帳票印刷のボタンが表示されるので、それをタップすると、タブレット横に設置されたプリンタから帳票が印刷され、窓口に持って行き返品商品の箱に張り付けてくれて検印を押してくれて完了です。支払いはありません。

後は、amazonの注文履歴を確認しました。先ずは「返品・交換リクエストされました」の表示です。

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次に、「返品処理済み」です。

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ギフト券の残高を確認しました。完了です。

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amazon返品手続きは見事です。全額返金してくれます。今後は利用しないように発注時は十分注意します!

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2020.08.14

iPadOS 13.6.1にアップデートした

先月のiPadOS 13.6からです。

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https://support.apple.com/ja-jp/HT210394

iPadOS 13.6.1

iPadOS 13.6.1には、空き領域が少ない場合に、不要なシステムデータファイルが自動的に削除されない可能性がある問題への対処や、iPadで発生していたその他のバグの修正が含まれます。

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2020.08.10

ハイセンス65型4Kテレビが届いた

シャープAQUOS46型テレビからハイセンス 65型地上・BS・110度CSデジタル4Kチューナー内蔵 LED液晶テレビにdショッピングで買い換えました。設置工事サービス(2000円)を利用したので、セット済の本体を運び入れてアンテナケーブルに接続して完了です。

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しかし、いきなり予想外の不具合です。これまでのシャープAQUOS46型テレビは背面右側にケーブル接続口があったのですが、ハイセンス背面左側にあるため、ケーブルが届きません。配達してくれた担当者によると、各メーカーともに背面左側にケーブル口になっているとのことで、我が家と同じくケーブルが足りないケースがあるとのことです。

とりあえず、ゲーブルをラック前から繋いで壁から離して設置しました。amazonですぐにアンテナケーブルとHDMIケーブルを注文しました。

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リモコンの下に、NETFLIX、YouTube、Amazon Prime Video、Hulu、Abema TV、U-NEXTのボタンがあるので、直ぐに無線LAN接続をして使ってみました。

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使えるのはYouTube、Amazon Prime Video、Abema TVの3つです。YouTube、Amazon Prime Videoはアカウント設定を行います。それぞれのボタンを押すとアプリの起動に時間がかかるものの、高画質で動画コンテンツが利用できます。リモコンの操作性も良くストレスを感じません。過去のテレビでインターネット利用して来た時代から格段に進化しています。

その次は、Chromecast Ultraをセッティングしました。

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ヨドバシドットコムから9810円で購入しました。主にWOWOWメンバーズオンデマンドとTverを利用するためです。

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一応、すべてのチャンネルを試したのですが、インターネット経由のコンテンツはテレビ映像と遜色がなく高画質です。特にYouTubeが自動再生でCM無し(YouTube Premium ファミリープランなので)、高画質で大満足です。4Kテレビで通信と放送が間違いなく融合しました。

ところで、息子に購入したGalaxy S10とハイセンス65型4Kテレビがほぼ同額です。スマホが高いのかテレビが安いのか、、、

【Hisense UHD TV 4K 65S6Eの 商品概要】

◆高精細ノイズ処理
映像のエッジ部や平坦を識別しノイズ種類に合わせて処理行います。
エッジ周りに出やすいモスキートノイズや処理範囲の広い時に出るブロックノイズを軽減します。

◆エリア別高精細復元
エリア別に映像解析し、部分ごと適した画質処理を行います。
ノイズが目立つ平坦な部分はノイズを処理し、目立たないディテールの細かい部分はシャープネスを引き上げます。
ノイズが少ないので輪郭がくっきりした美しくみやすい映像を表現できます。

◆テクスチャー復元
彩度に合わせて輝度を調整し、色潰れや白飛びしないように色の濃い部分でも質感を表現します。

◆HDR再現処理
HDR映像に対し、レンジ(輝度範囲)を制御する事によって、諧調や色潰れを処理し、映像のコントラストを引き上げ、全体的に立体感を持たせます。
色表現の難しい極端に明るいシーンや暗いシーンでもありのままの色彩をかき出します。

◆スムースモーション
LEDを素早く点滅させることで、液晶映像の残像感を低減し、動きのあるシーンもくっきりと映し出します。
コマ数の少ない映像のがたつきも抑え、スムーズな映像を表現します。

◆自動画質調整
周囲環境(明るさ)やコンテンツの種類によって、自動的に最適な画質に調整します。
調整項目は、輝度、色温度、色濃度、ダイナミックガンマ、シャープネス、NRとなります。

■ 仕 様 ■
画面サイズ:65V型
外形寸法(スタンド含む):(幅)144.6×(高さ)87.9×(奥行き)25.2cm
質量(スタンド含む):約18.7kg
画素数:4K(水平3840×垂直2160)
バックライト:直下型
BS・CS4Kチューナー数:1
地上デジタルチューナー数:3
BS・CSデジタルチューナー数:3
無線LAN:内蔵 IEEE802.11ac/a/b/g/n
録画機能:有り(USBハードディスク別売)
SeeQVault:対応
スピーカー:2.0ch
スピーカー構成:フルレンジ×2
音声最大出力:12W+12W
入出力端子系統数…
 HDMI入力端子:4
 HDMI 4K入力対応:対応(HDMI2.0b 18Gbps)
 ARC対応:対応
 ビデオ入力端子:1
 コンポーネント入力端子:-
 光デジタル音声出力端子:1
 ヘッドホン出力端子:1
 USB:2(USB2.0対応×1、USB3.0対応×1)
 LAN端子:1
消費電力:180W
待機電力:0.5W ※リモコンでの電源OFF時
年間消費電力:140kWh ※標準設定時
省エネ基準達成率(目標年度 2012年度) :2.25
主な付属品:取扱説明書、保証書、赤外線リモコン(EN3A40)、単四形乾電池×2、AC(電源)ケーブル、転倒防止用ベルト1式、スタンド1式
※アンテナケーブルは付属しておりません。

 

【Google グーグル GA3A00416A16 の 商品概要】


4Kの動画やコンテンツをテレビで楽しもう

スマートフォンがシンプルで便利なリモコンに。使い慣れたモバイルアプリから、テレビ番組、再生リスト、キューなどにすばやくアクセスできます。新たなログインやダウンロードは不要です。キャスト アイコンをタップするだけで、お気に入りのコンテンツを最大 4K の画質で大画面でお楽しみいただけます。利用できる解像度に関係なく、Chromecast Ultra によって最適な形で映像が表示されます。スマートフォンがあれば、家中どこからでも簡単に、検索、閲覧、キューへの追加、再生操作が行えます。キャストしている間もそのままスマートフォンを使用できます。再生中のコンテンツが途切れることも、デバイスの電池が消耗してしまうこともありません。


画質を最適化、4K Ultra HDおよびHDRまで対応

Chromecast Ultraを接続した4Kテレビに4Kコンテンツをストリーミングすると、より精細な画像、鮮やかな色彩、滑らかな映像を楽しむことができます。
お使いのテレビが4KでもHDでも、Chromecast Ultraはそのテレビで再現可能な最高画質に合わせて、自動的にコンテンツを最適化します。

エンターテイメントを、好きなときに、好きなだけ

Netflix、YouTube などの4K対応アプリ、20万本以上のテレビ番組や映画、3,000万曲もの音楽、さらにラジオ、スポーツ、ゲームなどからお好きなコンテンツをお楽しみいただけます。
無料の範囲で楽しむもよし、定期購入や有料コンテンツを楽しむもよし。豊富なアプリからあなたのお気に入りを見つけてください。

コンパクトでもパワフル

Chromecast Ultraの優れた処理性能により、すぐに視聴を開始でき、滑らかで安定した映像を楽しめます。
Wi-Fi ネットワークが4Kコンテンツのデータ量に対応できない場合でも、Chromecast Ultraに付属の内蔵イーサネット アダプターを使えば、有線接続を利用して安定したストリーミングを楽しむことができます。

Chromecast の特長はそのまま

Chromecast Ultraでは、Chromecast が備えているすべての特長に加えて、4Kテレビのパフォーマンスを最大限に活かしてコンテンツをお楽しみいただけます。

■スペック
●サイズ:長さ58.20×幅13.70×高さ58.20mm
●電源ケーブル:2m
●重量
・デバイス:47g
・アダプター:101g
●ポートおよびコネクタ:HDMI をテレビに直接接続/電源およびデータ用マイクロUSB/イーサネット ポートで、家の中の届きにくい Wi-Fi スポットにも対応(電源アダプター型)
●解像度:4K Ultra HD まで対応/4K Ultra HD および HDR までのすべての解像度に対応。 精細な高画質を実現しました。
●無線:高速ストリーミング対応の 802.11ac(2.4 GHz / 5 GHz)Wi-Fi
●同梱品:Chromecast Ultra/電源ケーブル/イーサネット ポート付き電源アダプター

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2020.08.03

アプリ「TVer」Android版がchromecast対応になった

今日気付いたのですが、Androidタブレットで利用しているアプリ「TVer」がchromecast対応にアップデートしていました。

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昨日までは、Google Homeを使ってTVerの番組をChromecast経由によってTVで観るをしてきましたが、ようやく簡単にTVやプロジェクターで視聴できます。

ただし、先日スタートしたフジテレビのドラマ「13」は非対応でした。一部制限があるようです。

なお、iPadの方は未対応です。

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2020.07.16

iPadOS 13.6にアップデートした

先月のiPadOS 13.5.1からです。
最近は毎月アップデートされます。

脆弱性情報データベース「JVN(Japan Vulnerability Notes)」で、複数の Apple 製品における脆弱性に対するアップデート(JVNVU#94090210)が公開されています。

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https://support.apple.com/ja-jp/HT210394

iPadOS 13.6

iPadOS 13.6には、iPadで発生していたバグの修正および改善が含まれます。

・Wi-Fiに接続されたときに自動でデバイスにアップデートをダウンロードするかどうかを選択するための新しい設定を追加
・iCloud Driveからのデータの同期中にAppが応答しなくなることがある問題に対処
・特定の他社製ハードウェアキーボードに接続すると、ソフトウェアキーボードが予期せず表示されることがある問題を解決
・日本語のハードウェアキーボードが誤って英語(US)キーボードとしてマッピングされることがある問題を修正
・AssistiveTouchが有効になっているときにコントロールセンターにアクセスした際の安定性に関する問題に対処
・常時接続のVPN接続によって送信されるトラフィックから除外するドメインを管理者が指定できるメカニズムを提供

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