2022.05.28

参政党・松田学先生の街頭演説に駆け付けた

参政党員として初めての街頭演説に参加しました。というか積極的に自ら望んで街頭演説に立ち会うのは人生初です。

JR船橋駅南口で15時から17時に参政党共同代表の松田学先生が弁士として来られました。お立ち台から3mのところで聴きました。聴衆は200~300人ほどだと思われます。

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松田学先生の松田プラン(MMP)こそが、日本の財政における再構築の要です。YouTubeでは何回も視聴していますが、直接肉声でお聴きしたいと思いました。時間通りにお立ち台に上がられいつもの優しい口調で話されるお姿を見て、目頭が熱くなりました。

驚いたことにお立ち台に2時間あまりずっと立ち続けていらっしゃいました。今日は晴れて26℃くらいありましたが、3回の演説と1回の質疑応答を水分補給もされておらず、その体力は見事です。いつもの通り、冷静で優しいトーンでの演説に感服しました。

演説が終わった後に、武田邦彦先生と共著された単行本『これで日本は大丈夫!』を1500円で購入しました。

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街頭演説後に残られた松田学先生のサイン会に並んで、サインを頂きました。

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握手にも気軽に応じてくださり、その分厚く柔らかい手の感触がお人柄通りだと感じられました。

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2022.05.22

新型コロナ騒動を科学的に鋭く解説する論文が登場している

長尾和宏医師ブログでNIH PMC※の論文が2022年05月21日に紹介されました。
「この論文のとおりです」
http://blog.drnagao.com/2022/05/post-7972.html

※PMC は、 アメリカ合衆国 の 国立衛生研究所 (NIH) 内の 国立医学図書館 (NLM) の部署である 国立生物工学情報センター (NCBI) が運営する、生物医学・生命科学のオンライン論文 アーカイブ である。

2022年4月22日オンライン公開
ラッセル・L・ブレイロック
COVID UPDATE:真実とは何なのか? (alzhacker.com)

本当におかしなことばかりです。
次の一文が刺さります。

「アンソニー・ファウチ、ビル・ゲイツ、エコヘルス同盟、CDC、WHO、州の公衆衛生担当者や病院管理者など、一人の患者も治療したことがない個人と官僚機構に基づいてプロトコルが策定されている。」

コロナ感染者の早期治療は行わず、死亡者の検死もさせなかったようです。こうなるとそもそもWHOが宣言した「パンデミック」自体が疑わしくなります。特に日本においては欧米に比べて圧倒的に死亡者が少ないので「パンデミック」にすべきではなかったのでしょう。

ともかく、プロトコルを作成したメンバーを裁いて欲しいと思います。

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2022.05.20

政府はマスク着用を必要としない場面を整理し発表した

2022年5月20日の18時に後藤茂之厚生労働相が記者団に発表しています。
毎日新聞から一部引用します。

「屋外のマスク「近距離の会話以外は不要」 政府、外せる場面を例示」

政府は20日、新型コロナウイルス感染症対策でマスク着用を必要としない場面を整理し発表した。屋外では周りの人と距離が近いまま会話する際以外は「着用の必要はない」とし、屋内でも周囲との距離が2メートル以上あり、会話をほとんどしない場合は着用は不要とした。2歳以上の未就学児については場面を問わず「一律には求めない」とした。

1週間前の5月13日の岸田文雄首相の発言に続いて、一歩前進なのでしょうが、従来の「咳エチケット」にすれば良いだけの話です。

政府自民党は7月の参院選での議席の確保だけが目的で、真に国民を守る気が無いのですね。

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2022.05.16

単行本『アメリカの崩壊』に驚愕しました!

題名:アメリカの崩壊
著者:山中泉
発行日:2022年3月31日
発行所:株式会社方丈社

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衝撃です。
なる早で読んでおかなければならない、恐るべき内容でした。
そもそもタイトルが盛り過ぎではと疑問に感じていましたが、まさかのタイトル通りです。アメリカが破壊されています。

2020年大統領選挙で不正選挙によってバイデン政権になって、崩壊が促されていることが分かりました。民主党がいかに中国のような全体主義で亡国への道筋を先導しているとは思ってもいませんでした。

何といっても2021年8月31日のアフガン撤退作戦失敗は、バイデン政権のロジックが全く理解できません。バイデンの言動が認知症状と言われるのは仕方がないことでしょう。

何故いまだにトランプが待望されるのも納得できます。彼が政権を続けていればアフガン撤退作戦は首尾よく成功させ、ロシアのウクライナ侵攻も防げたかもしれません。

日本のマスコミはアメリカの現状を何も伝えていません。アメリカの現状を知るには本書を読むべきです。

もはやアメリカを頼りにすることはできません。日本は1日でも早く自主独立を成し遂げなければなりません。

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2022.05.10

ドキュメンタリー映画『ワクチン後遺症』の予約をした

八千代市でドキュメンタリー映画『ワクチン後遺症』上映会が予定されています。先着100名ということで予約しました。YouTubeチャンネル「日本の明日のために!千葉」が主催されています。

5月7日の千葉市での上映会を逃していましたので、助かりました。

2022年4月25日公開
YouTube 日本の明日のために!千葉
「【鳥集徹】令和4年5月21日【第一部・ワクチン後遺症上映会】【第二部・鳥集徹 講演会】」
https://youtu.be/PrY81AuPqtY

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ちなみに、今回の上映会は鳥集徹(とりだまりとおる)氏のtwitterで知りました。
https://twitter.com/torutoridamari/status/1523646531454537729?s=20&t=SV7oAb-oA47wPlxhpTy5WQ

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2022.05.07

参政党2022全国キャラバンin市川に参加した

参政党員になったのには、ある意味ミーハー的な要素もありました。
しかし、今回の講演で政治という世界の厳しさについて学びました。

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神谷宗幣氏の政治に対する熱い思いと覚悟に改めて心を動かされました。「覚悟」と字面通り簡単に言えるものではなく、家族がいるのに生命の危険も意識しての「覚悟」に頭が下がりました。泣けました。

吉野敏明氏もそうです。街頭演説では主に「大和魂」という日本人としての心構えをよく話されます。浪花節的な講演と思いきや、統計を用いて小麦粉の消費の増加がガンの発症増と関係していることや、日本人の39歳以下の死因の第一位は自殺であること、40歳以上はがんが第一位を論理的に説明されて非常に説得力のある内容で感心させられました。

また、2020年2月3日に横浜港に到着しているクルーズ船「ダイヤモンド・プリンセス号」の新型コロナウイルス感染では、当時の加藤厚労大臣に船内のコロナウイルス消滅のために米国第7艦隊で利用している物理的な方法を提案して見送られていた話は、すでにWHO等の国外の統制下にあったことを裏付けていました。それにしても、よしりん先生、行動力があります!


「参政党2022全国キャラバン」は、2022年1月より 参政党共同代表の吉野敏明氏と参政党発起人で事務局長の神谷宗幣氏がタッグを組んで同じ想いの仲間を繋ぐために全国を回る、ワークショップ型の講演イベント開催です。

そのイベントが千葉で2回目となり、次の通り開催されました。16回目で初参加です。

2022年5月7日(土)
会場:市川市文化会館 小ホール
時間:15:00-18:00
参加費:学生・党員1,000円

YouTubeでお二人の街頭演説はいろんな場所で行われた様々な内容のものを視聴しています。そのため新たな学びは無いのではと予想していました。しかし、そんなことはありませんでした。生で聴く迫力と、街頭演説とは違ってスクリーンに映し出される資料に基づいて、丁寧で論理的な筋立てで話されて、より理解が深まりました。

質疑応答コーナーでは、内閣府のとんでも計画な「ムーンショット型研究開発制度」の気味悪さについて質問があり、全く言葉も内容も知らないものだったので驚かされました。

ムーンショット目標1 2050年までに、人が身体、脳、空間、時間の制約から解放された社会を実現- 科学技術・イノベーション - 内閣府 (cao.go.jp)

お二人の講演の後に、10分間ほど「シェアタイムコーナー」という隣の席の方々と講演に関する意見交換会があり、党員ではないご婦人と党員である30代の男性とコミュニケーションが取れました。お二人ともにワクチン未接種で、コロナに関するウソやデマに辟易していると話されていました。本イベントに参加されている方の多くは、自ら情報を収集して自らの頭で考えて行動されているようです。ちなみにご婦人は家族とは真逆の立場にあるそうです。

参政党員として、いかに真摯に伸びやかに関わっていくかを改めて考えたいと思います。

なお、物販販売をされていたので次の本3冊を購入しました。4,900円で100円値引きされていました。

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『国民の眠りを覚ます「参政党」』著者:吉野敏明、神谷宗幣
『参政党の吉野と赤尾が語るブレない生き方』著者:吉野智明、赤尾由美
『日本をこう変える 世界を導く「課題解決型国家」の創り方』著者:松田学

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2022.05.02

こどもえがおプラットフォームが立ち上がった

こどもコロナプラットフォーム」から派生した活動として賛同する保護者中心に運営を始めたそうです。

こどもえがおプラットフォーム
https://www.platform-kodomoegao.com/kodomoegao/

こどもえがおプラットフォームは、こどもの心身における健全な発育を願う保護者が中心となり、こども達へのコロナ感染症対策の緩和に声を上げるために立ち上げました。
こども達の発育や未来を第一に考える社会に変えようと行動する方が繋がって、力を合わせられるプラットフォームを作り、こども達の笑顔があふれるやさしい社会の実現を目指します。

子どもたちへのマスクや黙食等の過剰なコロナ対策の見直しは喫緊です。政治家と専門家、マスコミが全く役に立たなくても行動するしかないです。

いまだに、子どもたちへのワクチン接種も続いています。

欧米各国ではマスク使用は無くなっているのに、先進国では日本が遅れを取っています。大人なら我慢しましょう。しかし、子どもたちにとっての大切な時間と機会を奪っている社会を何としてでも止めなくてはなりません。

少しでも早く、子どもたちに笑顔を取り戻しましょう。

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2022.04.24

岸田首相の5類見送りにがっかり

2022年4月22日参議院本会議で日本維新の会・梅村聡参議院議員の「感染法上の位置付け等に関する」質問に対して、岸田文雄総理大臣は「現時点で5類に変更すること、これは現実的ではないと考えている。」と回答しました。

2022年4月23日投稿
ニコ動 豚ゴリラ
「岸田総理 5類変更を否定」
https://nico.ms/sm40359932

リーダーシップが欠如しています。
日本国民を守るという使命感はないのでしょうか。
菅前首相よりも岸田首相の方がマシかと考えていましたが、全くの期待外れです。
2022年夏の参議院選挙までは何もしないという話は本当でした。支持率を維持して選挙に臨むには5類のままが良いと判断したのでしょう。
国民の生命よりも選挙のことの方が大事なのでしょう。
5類に変更すれば子どもたちや若者へのワクチン接種にもブレーキがかかり、国民の未来を守ったと評価されたでしょうに、、、

ウクライナ侵攻のロシアに対して制裁措置を強めるだけで、中国の脅威を蔑ろにする国家安全保障における指導力も信じられません。

もはや自民党は駄目ですね。有事に対して何の能力がないことがわかりました。今後は自民党と決別します。

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2022.04.22

橋下徹、維新の会の正体がわかった

酷いものです。
開発利権が欲しいだけで、橋下徹、松井一郎は政治家としての理念も何もないのですね。
そもそもが大阪府庁移転でベイエリア開発したいというだけだったなんて国民を舐めています。大阪都構想や二重行政の廃止は後付けだっだなんて何て売国奴なんでしょうか。

何でマスコミは事実を報じてこなかったのでしょうか。橋下徹を祭り上げてまさに共犯者です。2025年に関西万博、そしてカジノ導入だそうです。大阪府民は大きな汚点を残しました。

参政党の神谷宗幣氏の街頭演説は動画で、いろいろ視聴していますが、いつも魂のこもった発言に心が揺さぶられます。

2022年4月21日公開
YouTube 参政党・応援チャンネル
「【参政党演説会】ライブ配信1500人 4月16日 四条河原町 聴衆質問【神谷宗幣】」
https://youtu.be/sy7c_HWyTxw

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2022.04.21

ワクチンハラスメント救済センターが立ち上がっている

2月の松田研究所の動画で予告されていたワクチンハラスメント救済センターが開設されています。

一般社団法人ワクチンハラスメント救済センター
https://wakuhara.com/

ワクチンに関してお悩みの方の"声なき声"を集め、国政に届ける活動を行っています。

代表理事:井上正康先生
理事:石井希尚氏
理事:松田学氏

立ち上げ記念シンポジウムが3月25日に開催されていました。池田としえ氏の発言を編集した動画がニコ動にアップされていたので、開設を知ることが出来ました。素晴らしいコメントをされています。

2022年4月14日公開
ニコ動 藤江@日本の人口増加を目指す男
「なぜ「ワクチン」「ワクチン」の大合唱なのか?」
https://nico.ms/sm40315953

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