2017.10.23

スマートスピーカーGoogle Home Miniを使ってみた

予約していたビックカメラから発売日に予定通り配達されました。
立方体のパッケージで、蓋をあけるとキノコのようなGoogle Home Miniが顔を出します。

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本体と電源、マニュアルが入っています。

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裏です。

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設定は、スマートフォンにアプリ「Google Home」をインストールして、アプリ画面で進めます。

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簡単です。

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ただし、何故かChromecastが設定できません。そこで既にiPad Proに導入済みのアプリ「Google Home」を起動すると直ぐに設定できました。部屋の隅に設置して2〜3m離れて話しかけても音声認識が可能です。

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呼びかけは「OK!Google」か「ねぇ!Google」どちらかです。

何か調べるときは、「OK!Google」「○○とは」と聞けば、だいたい「Wikipediaによれば・・・」と回答してくれます。

テレビでYouTubeを観る場合は、「○○の動画再生」で適当な○○の動画が始まります。観ている途中で「OK!Google」「○○の動画再生」と次の動画を呼び出せます。ちなみに「永野芽郁の動画再生」で今まで観たことがなかった動画が再生されました。

音楽は、「○○の音楽を再生」と言えば、Google Home Mini本体のスピーカーで曲が再生されます。音はラジオ並ですが、悪くありません。「ジャズピアノ」はSpotify、「coldplay」「来生たかお」はGoogle Play Musicを自動的に選択してくれました。

現状では、話ことばで話しかけるよりも、検索ワードで呼びかけた方がヒットします。

Google HomeはスマートフォンのGoogleアシスタントと同じことができますが、直接クラウドAIが対応しているのでよりパーソナライズが進むようです。

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2017.08.27

ハイレゾ音源をXperia XZ SO-01JとMDR-1000Xで体験した

Xperia XZ SO-01J+MDR-1000XのエンコードLDACによる音楽体験は驚異的でした。そこで更に究極を目指すべくハイレゾ音源(High-Resolution Audio)を体験することにしました。

Xperia XZ SO-01Jにアプリ「mora」をインストールしてハイレゾ音源を初ダウンロードです。

楽曲は、ジャスティン=ビーバー『Purpose』(発売日: 2015年11月13日)にしました。料金は4200円もします。高いですね!

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ファイル形式はFLACで、土曜日22時半からダウンロードを開始して、翌1時半まで約2時間かかりました。この深夜帯は避けるべきでした。

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ダウンロード完了を確認するとXperia XZ SO-01Jにインストールされていたドコモアプリ「メディアプレーヤー」が自動的に起動され、MDR-1000Xで再生開始です。

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Google Play MusicでCD音源を最近ずっと聴いていたのですが、別の楽曲のように聴こえます。音がきめ細かく広がりがあり、メリアリがあって極上の音が鳴り響きます。

ハイレゾ音源は極上です。素晴らしい。何故注目されるのかようやく理解でしました。ハイレゾにハマるとCD音源に戻れなくなります。それほど魅力的で最先端な音です。

Xperia XZ SO-01J+MDR-1000Xはノイズキャンセリング機能で音楽に没頭できます。しかも、無線なので家の中を動き回ることが出来ます。電話がかかってくると再生中でも直ぐにわかりますので、MDR-1000XのR側のタッチセンサーコントロールパネルをダブルタップするだけで電話を受けられます。音楽を聴くにはXperia XZ SO-01J+MDR-1000Xによるスマホ+無線ヘッドホンの組合せしか考えられません。

ただし、自宅内での使用という制限があります。流石に大きなヘッドホンをつける訳にはいきません。通勤時はハイレゾ対応でないXperia XZ SO-01J+MDR-EX31BNになります。以前はiPad ProとMDR-EX31BNを組合せていましたが、Xperia XZ SO-01Jの方が音が良くなるのでソニー同士の組合せになりました。

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2017.08.24

ソニーのワイヤレスヘッドホンMDR-1000Xを購入した

Bluetooth対応ノイズキャンセル搭載ダイナミック密閉型ヘッドホンです。2016年10月29日に発売されたコーデックにLDAC(エルダック)を導入したモデルです。

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初めて試聴せずに指名買いです。既に我が師匠が購入しているので失敗はないので決断しました。結果は大成功、大満足です。

パッケージです。

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化粧箱は、高級感があります。

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蓋を開けるとシンプルな佇まいです。

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左の裏側に付属品が入っています。

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キャリングケースを空けると、コンパクトに入っています。

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左(L)側に電源等、スイッチが集約されています。

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密閉型はBose AE2をメインで使ってきました。ナチュラルな音で装着感が良く、俺にとってヘッドホンのベストとしていました。これを超える訳が無いと思っていたのですが、MDR-1000Xは無線なのに有線のAE2よりも良いのです。まさかのBose超え!!

MDR-1000XとXperia XZ SO-01Jとの相性が抜群です。LDACの効果が素晴らしい。アプリ「Google Play Music」で聴いていますが、今までの最高の音だと思います。これまで何度も聴いてきた楽曲であっても、隠れていた音がバランス良く登場してきて驚きです。

ボーカルはナチュラルで艶があり立体的です。しかも長時間でも疲れません。音楽を聴きながら寝てしまうこともしばしばです。AE2で体験したことのない無線ならではのコードに縛られない癒やしがあります。

実は、Bose AE2を使い続けようと考えていいました。すでにイヤークッションがボロボロで、交換しようと検索したところ5400円もします。本体の3分の1もするので、いまさら有線ヘッドホンでもないだろうとあきらめました。

となると、2016年6月24日に発売されているBoseの「QuietComfort 35 wireless headphones」を考えたのですが、4万円もするので手が届きません。また、コーデックが非公開なので技術的に遅れているイメージもあります。

そこで、ソニーのMDR-1000Xです。同じく4万円しますが、既にご報告した通り、キャリアをドコモにした際に紹介キャンペーンで2万ポイントを取得していました。これがソニーのMDR-1000Xで使えます。dショッピングでポイント利用して3万5221円のうち2万669ポイント利用して、残り1万4552円はドコモケータイ払いで、8月18日に届きました。


【MDR-1000X仕様】

ヘッドホン部 *1
型式:密閉, ダイナミック
ドライバーユニット:40mm ドーム型(CCAWボイスコイル採用)
感度:103dB/mW(有線接続、POWER ON時 1kHzにて)、98dB/mW(有線接続、POWER OFF時 1kHzにて)
マグネット:ネオジウム
再生周波数帯域:4Hz-40,000Hz
インピーダンス:46 Ω (有線接続、POWER ON時 1 kHzにて)、14Ω(有線接続、POWER OFF時 1 kHzにて)
コード長:約1.5m、銀コートOFC線、金メッキステレオミニプラグ(ヘッドホンケーブル)
コードタイプ:片出し(着脱式)
入力プラグ:金メッキL型ステレオミニプラグ
質量 *2:約 275g

ヘッドホン部(その他)
電源:DC3.7V 内蔵充電式リチウムイオン電池
充電時間:約4時間
充電方法:USB充電
電池持続時間(連続音声再生時間):最大20時間(NC ON時)、最大22時間(NC OFF時)
電池持続時間(連続通話時間):最大24時間(NC ON時)、最大26時間(NC OFF時)
電池持続時間(待受時間):最大34時間(NC ON時)、最大120時間(NC OFF時)
周波数特性:4Hz-40,000Hz
対応インピーダンス:46 Ω (有線接続、POWER ON時 1 kHzにて)、14Ω(有線接続、POWER OFF時 1 kHzにて)
音声入力端子:ステレオミニジャック

マイクロホン部
型式:エレクトレットコンデンサー
指向特性:全指向性
有効周波数帯域:100Hz-8,000Hz

 
付属品
USBケーブル、保証書、キャリングケース、航空機用プラグアダプター、接続ケーブル、取扱説明書

Bluetooth
通信方式:Bluetooth標準規格 Ver.4.1
出力:Bluetooth標準規格 Power Class2
最大通信距離:見通し距離 約10m
使用周波数帯域:2.4GHz帯(2.4000GHz-2.4835GHz)
変調方式:FHSS
対応Bluetoothプロファイル *3:A2DP(Advanced Audio Ditribution)、 AVRCP(Audio Video Remote Control Profile)、 HFP(Hands-free profile)、 HSP(Headset Profile)
対応コーデック *4:SBC, AAC, aptX, LDAC
対応コンテンツ保護:SCMS-T方式
伝送帯域(A2DP):20Hz - 20,000Hz(44.1kHzサンプリング時) / 20Hz - 40,000Hz(LDAC 96kHzサンプリング、990kbps 時)

*1レシーバーのある製品はレシーバー部を含みます
*2コードは含みません
*3Bluetoothプロファイルとは、Bluetooth製品の特性ごとに機能を標準化したものです
*4音声圧縮変換方式のこと

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2017.06.13

Google Play Musicのトップチャートで多くの楽曲と出会える

現在定額音楽配信サービスは、次の3サービスを利用中です。
Google Play Music
Amazon prime music
Spotify Free
 
そのなかでも常時利用するのがGoogle Play Musicです。何と言ってもiTunesでリッピングした楽曲も5万曲まで登録して利用できるので、配信されていないメジャーどころはもっぱらリッピングしたものをで補完しています。
 
しかし、そもそも定額音楽配信サービスの大きな目的の1つは新しい音楽との出会いの機会を多く用意しているかにあります。中でもAmazon prime musicのプレイリストは優れものなのですが、過去の作品の選りすぐりを集めるため、どうしても最新の楽曲には後手に回るのではないでしょうか。
 
そこで、注目するのがGoogle Play Musicのトップチャートです。オリコンなどと比べて配信される楽曲に制限があるので、現時点でのヒットチャートとは言えません。
 
それでも、最近耳にする楽曲が聴けます。
現在の1位、2位、4位に4月スタートで佳境に入った春の人気ドラマ主題歌が並んでいます。
 
1位「Destiny」シェネル → ドラマ「リバース」
2位「I need your love」Beverly → ドラマ「CRISIS 公安機動捜査隊特捜班」
4位「CQCQ」神様、僕はきづいてしまった → ドラマ「あなたのことはそれほどでも」

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3曲ともに今まで知らなかった歌手で、Google Play Musicを通じて最新ドラマの主題化をまとめて聴けます。さらに彼らの他の楽曲も簡単に聴けるので、音楽消費が活発化しています。
 
さらに、トップチャートは洋楽も豊富で、ブルーノ=マーズ「That’s What I Like」やチャーリー=ブース「Attention」、The Chainsmokers & Coldplay「Someting Just Like This」など垂涎の洋楽に接触出来ています。
 
トップチャートを流しているだけで満員で不快な電車内も気にならなくなってきます。旬で人気のある音楽は日常を豊かにしてくれています。

もちろん、以前ご紹介した半世紀前の美人女性ジャズシンガーのジュリー=ロンドンもGoogle Play Musicで聴き続けています。amazonプライムミュージック以上により多くのアルバムが配信されていて、充実したスタンダードナンバーを堪能しています。

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2017.06.01

ついにワイヤレスイヤホンを購入した

耐火金庫を解体してくれた知人への御礼と自分用にワイヤレスイヤホンを購入することにしました。イヤホンは有線しか購入意欲が無かったので、いざどこのメーカーのどの機種にするかとなると意外と難しいことが判明しました。
 
以前から師匠にワイヤレスイヤホンを頂いているので、適当なものをアドバイスしてもらいました。まず、最初にワイヤレスイヤホンの有線と比べたときのデメリットを教わりました。
①電車内などで混線する。
②有線よりも音は悪い。
 
以上を割り切って購入すべしでした。検索していろいろな機種をピックアップしますが、値段が手頃で適当なものが見つかりません。
 
そこで、師匠が持っているSONYのMDR-EX31BNを持ってきてもらって試聴しました。2013年に発売されたBluetooth3.0のハイレゾ未対応ながら未だに売れ続けているノイズリダクションのモデルだそうです。
 
イヤホンの耳の装着が悪くありません。音はナチュラルで長時間でも負担に感じません。即決してJoshin Webから2月に2台購入しました。1台8,280円でした。
 
知人のプレゼントした後、自分用を朝晩の通勤時にiPad Pro接続で毎日使っています。

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ノイズリダクションの効果も実感できて大満足です。バッテリーは2、3日間隔のタイミングで充電なので手頃です。

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満員電車の中でも、ワイヤレスイヤホン本体のクリップを襟に付けると他の人にぶつからないので取扱が良いです。

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音に関しては物足りなさがあるものの、線の引っかかりの心配の無い使い勝手から考えると、これまでの有線イヤホンに戻る気がしません。

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自宅でもワイヤレスイヤホンを使うようになっています。

 
 
【MDR-EX31BN 主な仕様】
 
ヘッドホン部 *1
型式:密閉ダイナミック型
ドライバーユニット:約13.5mm
質量 *2:約34g

ヘッドホン部(その他)
電源:リチウムイオン充電池(内蔵)
充電時間:約2.5時間
電池持続時間(連続音声再生時間):(NC ON) 最大9.0時間, (NC OFF) 最大10.5時間
電池持続時間(連続通話時間):(NC ON) 最大6.5時間, (NC OFF) 最大7.5時間
電池持続時間(待受時間):(NC ON) 最大30時間, (NC OFF) 最大100時間

マイクロホン部
型式:エレクトレットコンデンサー型
指向特性:全指向性
有効周波数帯域:100-4,000Hz

ノイズキャンセリング
総騒音抑制量(TNSR):約17dB

付属品
USBケーブル:●マイクロUSBケーブル
イヤーピース:ハイブリッドイヤーピースS,M,L(各2)
保証書:●

Bluetooth
通信方式:Bluetooth標準規格 Version3.0
出力:Bluetooth power class2
最大通信距離:見通し 約10m
使用周波数帯域:2.4GHz帯(2.4000GHz-2.4835GHz)
変調方式:FHSS
対応Bluetoothプロファイル *3:A2DP,AVRCP,HFP,HSP
対応コーデック *4:SBC,AAC,aptX
対応コンテンツ保護:SCMS-T方式
伝送帯域(A2DP):20Hz-20,000Hz *5

*1レシーバーのある製品はレシーバー部を含みます
*2コードは含みません
*3Bluetoothプロファイルとは、Bluetooth製品の特性ごとに機能を標準化したものです
*4音声圧縮変換方式のこと
*544.1kHzサンプリング時

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2017.05.10

iTunes Storeで購入したミュージックビデオがYouTube動画よりも画質が悪いなんて(泣)

購入したミュージックビデオの楽曲は、Flower「forget-me-not 〜ワスレナグサ〜」で400円でした。

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先の記事でYouTube動画のミュージックビデオを貼っていましたが、途中から1分32秒しかなく、どうしても全部(4分53秒)を観たくて手に入れました。

しかし、画質が悪くガッカリです。VHS以下で鑑賞に耐えるものではありません。

有料が無料の画質に劣るなど信じられません。

とは言え、画像が粗いものの過去のメンバー3人が確認できます。
・水野絵梨奈
・武藤千春
・市來杏香

水野絵梨奈は、女優として期待したのですが、最近テレビや映画で見かけることがなくなりました。これだけのパフォーマンスなのでFlowerで続けて欲しかったです。

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2017.03.10

「Google Play Music ファミリープラン」は月1480円で家族6人まで聴き放題となるので申し込んだ

定額制音楽配信サービスは、メイン「AmazonのPrime Music」、サブ「Spotify Free」としていました。

コスパから考えて一応満足していたのですが、モバイルの我が師匠は月980円の「Google Play Music」を利用しているとのことです。楽曲数が「Prime Music」100万曲と「Google Play Music」3500万曲では圧倒的に違っているとの指摘で、最近聴き始めたジュリー=ロンドンの楽曲数も「Google Play Music」のほうが10倍くらい多いことを教えてもらいました。

しかも、ファミリープランならば月1480円で家族6人まで3500万曲が聴き放題になるそうです。これは家族との利用も考えて、「Google Play Music ファミリープラン」を導入したほうが良いと急激に考えが傾きました。

一昨年、「Google Play Music」の無料トライしており5万曲まで自分の楽曲ライブラリをクラウドサービスにアップロードできることを思い出して、週末まで3日間かけてWindows10_PCのiTunes楽曲データをアップロードしました。

アップロードされた曲: 3,291/50,000

勘違いしていたのですが、クラウドサービスは家族で共有できません。「アプリ&ゲーム」「映画とテレビ番組」は自動でファミリーライブラリ(クラウドサービス)設定できるのですが、音楽に関しては、プレイリストやライブラリ、オフラインコンテンツ並びにアップロードした楽曲は共有されません。これはGoogle Play ヘルプを読んでも分かりませんでした。先のアップロードが完了する週末になって、ググって共有されない仕様を理解しました。

音楽著作権の絡みで制限されていると思われますが、この制限がなくなると「Google Play Music ファミリープラン」は最強の定額制音楽配信サービスとなりますね。

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2017.03.03

amazonプライムミュージックで女性ジャズボーカルのジュリー=ロンドンを見つけた!

プライムミュージックでは主にジャズを中心に聴いています。以前レポートしたようにプレイリストの「読書をしながら聴くジャズ・ピアノ」は何度も繰り返していました。

たまには気分を変えて好みの曲「Fly Me To The Moon」で検索しました。

【「Fly Me To The Moon」関連記事】
2006.07.22 IWAO(イワオ)、ライブ
2008.04.02 宇多田ヒカル『HEART STATION』(CD)
2009.09.21 TVアニメ「新世紀エヴァンゲリオン」[全26話](お薦め度★★★★)

検索結果は、フランク=シナトラと並んでジュリー=ロンドン(Julie London)の2人がボーカリストとしてヒットします。フランク=シナトラは当然ですが、ジュリー=ロンドンは全く知らない歌手です。

直ぐに聴きました。半世紀前の楽曲のようですが、アップテンポで艶かしく心地良い歌声です。懐かしのスタンダードナンバー中心で、気に入りました。

ウィキペディアで調べたところ、1950年代から60年代にかけて人気があった米国人ジャズシンガーのようです。

プライムミュージックのプレイリスト「女性ジャズ・ボーカル名演20選」にも「Cry Me a River」で選ばれています。相当著名な方のようです。

YouTubeでも「Fly Me To The Moon」を歌う映像がありました。美人でした!

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2017.02.21

祝!元上司が職場に再入社です

約2年ぶりに病気を克服され、会社に戻られました。お帰りなさい。おめでとうございます!

昨日の「乃木坂46」の橋本奈々未が24歳誕生日での、さいたまスーパーアリーナ卒業コンサートに参加されたそうです。流石です!

【関連記事】
2014.11.03 乃木坂46全国握手会を体験した

2014.11.27 『東京パフォーマンスドール ZEPP TOUR 2014秋 〜DANCE SUMMIT”1×0”ver2.0〜(ダンスサミット"ワンバイゼロ")』のファイナルに行った

2015.03.30 上司の壮行会でした

2015.04.20 乃木坂46カフェに行くよ!

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2017.01.26

いまさらですが、Flowerの「forget-me-not ~ワスレナグサ~」は名曲です

docomoとの新契約で2月4日まで無料のdヒッツを利用しています。たまたまトップメニューにFlowerが表示されており、聴いてみたところ初期の作品に名曲が多いことがわかりました。

最近はe-girlsの楽曲がヒットしていないので聴いてなかったので、それならばFlowerはどんなものかと流したところ、耳に残る曲が多く、特に今から5年前の3rdシングルにハマリました。

「forget-me-not ~ワスレナグサ~」(2012年8月22日発売)

・タイアップ:MBS・TBS系アニメ『機動戦士ガンダムAGE』第四部・三世代編(第40話 - 第49話(最終話))エンディングテーマ

・収録アルバム:『Flower』(ファーストアルバム)

通勤中や寝る前に1曲だけリピートで何回も繰り返して爆聴しています(笑)。ツインボーカルの畳みかける疾走感がたまりません。鷲尾伶菜がメインで武藤千春がサブの構成で、両人ともに声が似ていて繰り返しが非常に心地良いです。

ミュージックビデオをYouTubeで見つけました。

2年前にバラエティ番組でe-girlsを知り、その中の構成グループの一つがFlowerであることを知りました。ミュージックビデオを鑑賞しており、大人女子セツナ系の楽曲でアーティスティックな踊りが印象です。これまでボーカル・鷲尾伶菜の綺麗な歌声は、線の細さを感じさせ俺には響いていませんでした。

鷲尾伶菜・武藤千春・市來杏香のトリオボーカル時代が名曲揃いです。次の曲も一緒に聴いています。

「Still」(1st:2011年10月12日)    
「太陽と向日葵」(5th:2013年8月7日)    
「白雪姫」(6th:2013年12月25日)    
「熱帯魚の涙」(7th:2014年6月11日)

【関連記事】
2014.12.30 E-girlsの3rdアルバム「E.G.TIME」が届いた
2015.01.07 トークアプリ「755」を試しました
2015.01.13 「金スマ EXILE・HIROとE-girlsの物語」に感動した

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