2017.06.18

auを解約し、docomoへの引越完了した

音声2、データ1のau3回線を本日全て解約しました。これによりdocomoへの引越が完了です。先立ってMNPでdocomoに転出した音声1回線により、docomoでは音声3、データ1の4回線での利用となります。
 
解約に当たり、auショップの担当者からauの支払いに使っていたau WALLET クレジットカードがau回線契約が無くなったことで、年会費1250円発生するので、こちらも解約したほうが良いと案内してくれました。
 
au WALLET クレジットカードの解約は、auショップでは扱っておらず、別途カード裏面の連絡先で手続きが必要とのことです。忘れないように直ぐに手続きを取る予定です。

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2017.06.07

Lightning変換アダプタを購入した

XZの充電用にコンビニでUSB Type-Cケーブルを購入しました。最初にType Cケーブルを買ったつもりで、誤ってmicroUSBケーブルを買っていて、レシートをもらわなかったので返品できませんでした。

折角購入したのだから、iPad Proの充電に役立てるために、 microUSBケーブルを差せるLightning変換アダプタをamazonから750円で買いました。

RoiCiel ロイシエル RC83-MFIATWT

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先日、Lightningケーブルを紛失しているので、外出時に使います。Lightning変換アダプタ+microUSBケーブルでiPad Proへの充電は問題ないようです。

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全てのスマホやタブレットがUSB Type-Cに統一されると以前から言われているのですが、なかなか実現しそうにありません。

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2017.06.04

auでSIMロック解除したGgealaxy S7 edgeをドコモ回線で利用する

MNPでドコモに転出したau回線の端末はGalaxy S7 edgeでした。この端末は既にSIMロック解除済みだったので、ドコモ回線に切替を行いました。
 
Galaxy S7 edgeのnanoUIMカードをauからドコモに差替ます。差替えただけでは、ドコモ回線は利用できません。
 
次の2つの設定が必要です。
①設定>端末情報>ステータス>SIMカードの状態>SIMロックの状態>SIMカードの状態を更新
→タップして再起動後、ドコモ端末になる。
 
②設定>接続>モバイルネットワーク>APN>追加
→次の設定を行う。
・APN:spmode.ne.jp
・認証タイプ:CHAP

 
以上で無事にドコモ回線のGgealaxy S7 edgeになりました。端末情報はそのまま引き継がれます。
 
SIMロックフリーのメリットを今回実行しましたが、auでの故障紛失サポートが解除されたので、今後デメリットとして端末を大切に扱わなければなりません。

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2017.06.03

ドコモ2回線を追加で契約した

5月31日にドコモ音声2回線を契約しました。1回線は新規で、もう1回線はauからMNP転入です。今年1月に音声1回線、データ1回線を契約していますので、音声3回線、データ1回線の合計4回線になりました。
 
端末はLGのV20 PRO L-01J、SONYのXperiaTM XZ SO-01Jになります。

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発売日:2017年2月17日発売
製造メーカー:LG Electronics inc.
端末名称(カタカナ):ブイトゥエンティ プロ L-01J
 
発売日:2016年11月2日発売
製造メーカー:ソニーモバイルコミュニケーションズ株式会社
端末名称(カタカナ):エクスペリア エックスゼット SO-01J

1月のXZは娘に使わせてますので、今回初めてXperiaのオーナーになります。アンバサダー・ミーティングから3年になります。当時手にした質感が蘇りました。SONYは頑張っていますね。


スマホケースは、娘が使っているエレコム の TPUソフトケース 極み クリア PM-SOXZUCTCRをamazonで再注文しました。

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ドコモは2年ぶりなのですが、SMSが分からず右往左往しました。auはSMSと表示されているので簡単です。ドコモの場合SMSのアプリは「メッセージ」という名前で、ホーム画面に登録されていないので特定するのに時間がかかりました。

ちなみに、au(3回線)は今月解約します。

【V20 PRO L-01J 主な仕様】
CPU:Qualcomm MSM8996 2.2GHz+1.6GHz クアッドコア
サイズ(高さ×幅×厚さ):約149×72×8.0mm
質量:約146g
OS:Android™ 7.0
カラー:Titan
ディスプレイ:約5.2インチ QHD(1440×2560)
バッテリー:2900mAh
メモリ:ROM 32GB / RAM 4GB
外部メモリー:microSDXC™(最大256GB)
VoLTE対応:○(HD+)
Bluetooth:Bluetooth® 4.2
カメラ有効画素数(外側):約1620万画素(CMOS)+広角カメラ:約820万画素(CMOS)
カメラ有効画素数(内側):約510万画素
 
USB Type C:○
 
映像素子:裏面照射型CMOS/裏面照射型CMOS
 
ワンセグ:○※1
フルセグ:○※1
PREMIUM4G:○
防塵:IP6X
防水:IPX5 / IPX7
 
docomo:Yes
 
取扱説明書:○

※1:テレビアンテナケーブルの使用が必須となります。

【XperiaTM XZ SO-01J 主な仕様】
基本
サイズ(高さ×幅×厚さ):約146mm×約72mm×約8.1mm
質量:約161g

ディスプレイ*1
種類:トリルミナスディスプレイ® for mobile
サイズ:約5.2インチ
解像度(ドット数)*2:フルHD:1080×1920

CPU:2.2GHz(デュアルコア)+1.6GHz(デュアルコア)クアッドコア
電池容量*3:2900mAh(内蔵電池)

*1 ディスプレイは、その特性上、一部に点灯しないドット(黒い点)や常時点灯するドット(点)が存在する場合がありますが、故障ではありませんので、あらかじめご了承ください。
*2 画面の細かさを横×縦のドット数で示しています。
*3 連続使用可能時間などの目安となる電池の容量です。

OS/メモリ
OS:Android™ 6.0
外部メモリ*4:microSD/microSDHC/microSDXC(2GB/32GB/256GB)
内蔵メモリ:RAM3GB、ROM32GB

*4 使用する外部メモリのメーカーにより、最大対応容量は異なります。最新の対応状況について、詳しくはメーカーホームページなどでご確認ください。また、機種・コンテンツにより制約があります。

カメラ
メインカメラ(外側):有効画素数約2300万画素
裏面照射積層型CMOSイメージセンサー Exmor RS® for mobile
フロントカメラ(内側):有効画素数約1320万画素
裏面照射積層型CMOSイメージセンサー Exmor RS® for mobile
静止画
記録サイズ〈メインカメラ〉
23MP(4:3)/ 20MP(16:9)/ 8MP(4:3)/ 8MP(16:9)/ 3MP(4:3)/ 2MP(16:9)
〈フロントカメラ〉
13MP(4:3)/ 10MP(16:9)/ 8MP(4:3)/ 8MP(16:9)/ 3MP(4:3)/ 2MP(16:9)

フラッシュ:〇(メインカメラ使用時)
ジオタグ:〇
スマイルシャッター:〇
シーン認識撮影:〇
動画
記録サイズ〈メインカメラ〉
4K(2160p)/ フルHD(1080p)/ HD(720p)/ VGA(480p)
〈フロントカメラ〉
フルHD(1080p)/ HD(720p)/ VGA(480p)

ライト:〇(メインカメラ使用時)
顔認識:〇
手ブレ補正:〇
セルフタイマー:〇
タッチ撮影:〇
オートフォーカス:〇
その他

日本語変換エンジン:POBox Plus

受信時最大速度/送信時最大速度*5:PREMIUM 4G
500Mbps*6/50Mbps
VoLTE対応*7:〇 VoLTE(HD+)
PREMIUM 4G*8:〇
赤外線通信:-
ワンセグ/フルセグ*9:○/○
おサイフケータイ:〇
テザリング同時接続数:Wi-Fi10台、Bluetooth®4台、USB1台
Bluetooth®:Bluetooth®4.2
WORLD WING®*10:○
エリアメール:○
防水/防塵*11:防水(IPX5/8)、防塵(IP6X)
生体認証(ログイン/決済):○/○
非常用節電機能*12:○
※電波法により5.2GHz帯および5.3GHz帯(W52/W53)の屋外使用は禁止されています。

*5 通信速度は、技術規格上の最大値であり、実際の通信速度を示すものではありません。ベストエフォート方式による提供となり、実際の通信速度は、通信環境やネットワークの混雑状況に応じて変化します。
*6 2017年3月提供開始予定。東名阪の一部のエリアに限ります。
*7 高音質通話、ビデオコール、海外ローミング等に対応。
*8 一部のエリアに限ります。詳しくは「ドコモのホームページ」でご確認ください。PREMIUM 4Gエリア内でも、電波状況によりLTE通信またはFOMA通信となる場合があります。
*9 ワンセグ・フルセグ放送は、利用環境によってノイズが入ったり、受信できない場合があります。ワンセグ・フルセグ放送の視聴には同梱のアンテナケーブルが必要です。アンテナの向きを変えたり、場所を移動することで受信状態が良くなることがあります。ワンセグ・フルセグサービスについて、詳しくは「一般社団法人 放送サービス高度化推進協会のホームページ」(www.dpa.or.jp)などでご確認ください。NHKの受信料については、NHKにお問い合わせください。
*10 WORLD WINGの通話・通信料は国内での通信を対象とした各種割引サービスの適用対象外です。海外でのご利用について、詳しくは「ドコモのホームページ」でご確認ください。
*11 IPX5とは、内径6.3㎜の注水ノズルを使用し、約3mの距離から12.5L/分の水を最低3分間注水する条件であらゆる方向から噴流を当てても、通信機器としての機能を有することを意味します。IPX8とは、常温で水道水の水深1.5mのところに携帯電話を沈め、約30分間放置後に取り出したときに通信機器としての機能を有することを意味します。IP6Xとは、保護度合いをさし、直径75μm以下の塵埃(じんあい)が入った装置に商品を8時間入れてかくはんさせ、取り出したときに内部の塵埃が侵入しない機能を有することを意味します。
*12 必要最低限の機能のみ動作させることで、待受状態を長持ちさせることができます。

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2017.06.01

ついにワイヤレスイヤホンを購入した

耐火金庫を解体してくれた知人への御礼と自分用にワイヤレスイヤホンを購入することにしました。イヤホンは有線しか購入意欲が無かったので、いざどこのメーカーのどの機種にするかとなると意外と難しいことが判明しました。
 
以前から師匠にワイヤレスイヤホンを頂いているので、適当なものをアドバイスしてもらいました。まず、最初にワイヤレスイヤホンの有線と比べたときのデメリットを教わりました。
①電車内などで混線する。
②有線よりも音は悪い。
 
以上を割り切って購入すべしでした。検索していろいろな機種をピックアップしますが、値段が手頃で適当なものが見つかりません。
 
そこで、師匠が持っているSONYのMDR-EX31BNを持ってきてもらって試聴しました。2013年に発売されたBluetooth3.0のハイレゾ未対応ながら未だに売れ続けているノイズリダクションのモデルだそうです。
 
イヤホンの耳の装着が悪くありません。音はナチュラルで長時間でも負担に感じません。即決してJoshin Webから2月に2台購入しました。1台8,280円でした。
 
知人のプレゼントした後、自分用を朝晩の通勤時にiPad Pro接続で毎日使っています。

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ノイズリダクションの効果も実感できて大満足です。バッテリーは2、3日間隔のタイミングで充電なので手頃です。

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満員電車の中でも、ワイヤレスイヤホン本体のクリップを襟に付けると他の人にぶつからないので取扱が良いです。

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音に関しては物足りなさがあるものの、線の引っかかりの心配の無い使い勝手から考えると、これまでの有線イヤホンに戻る気がしません。

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自宅でもワイヤレスイヤホンを使うようになっています。

 
 
【MDR-EX31BN 主な仕様】
 
ヘッドホン部 *1
型式:密閉ダイナミック型
ドライバーユニット:約13.5mm
質量 *2:約34g

ヘッドホン部(その他)
電源:リチウムイオン充電池(内蔵)
充電時間:約2.5時間
電池持続時間(連続音声再生時間):(NC ON) 最大9.0時間, (NC OFF) 最大10.5時間
電池持続時間(連続通話時間):(NC ON) 最大6.5時間, (NC OFF) 最大7.5時間
電池持続時間(待受時間):(NC ON) 最大30時間, (NC OFF) 最大100時間

マイクロホン部
型式:エレクトレットコンデンサー型
指向特性:全指向性
有効周波数帯域:100-4,000Hz

ノイズキャンセリング
総騒音抑制量(TNSR):約17dB

付属品
USBケーブル:●マイクロUSBケーブル
イヤーピース:ハイブリッドイヤーピースS,M,L(各2)
保証書:●

Bluetooth
通信方式:Bluetooth標準規格 Version3.0
出力:Bluetooth power class2
最大通信距離:見通し 約10m
使用周波数帯域:2.4GHz帯(2.4000GHz-2.4835GHz)
変調方式:FHSS
対応Bluetoothプロファイル *3:A2DP,AVRCP,HFP,HSP
対応コーデック *4:SBC,AAC,aptX
対応コンテンツ保護:SCMS-T方式
伝送帯域(A2DP):20Hz-20,000Hz *5

*1レシーバーのある製品はレシーバー部を含みます
*2コードは含みません
*3Bluetoothプロファイルとは、Bluetooth製品の特性ごとに機能を標準化したものです
*4音声圧縮変換方式のこと
*544.1kHzサンプリング時

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2017.05.16

23件のセキュリティ修正された「iOS 10.3.2」をアップデートした

前回「iOS 10.3.1」からのアップデートです。
2月15日から公開されています。

iPad Proでは10数分で完了しました。

修正された脆弱性はアップルのUSサポートページで確認できます。
https://support.apple.com/ja-jp/HT207798

英語なので内容はさっぱりです(笑)。

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2017.04.05

Wi-Fiチップのバッファオーバーフローの脆弱性を修正した「iOS 10.3.1」をiPad Proに導入した

「iOS 10.2.1」からバージョンアップです。
3月27日に「iOS 10.3」が公開されたばかりでしたが、スキップしていました。さっそくiPad Proに導入です(iPad Air2は引越で行方不明中)。

米Appleは4月3日に「iOS 10.3.1」を公開し、今回の更新で深刻な脆弱性を修正しています。

この脆弱性は、Google Project ZeroがiPhoneやNexusやSamsungの製品に使われているBroadcomのWi-Fiチップにバグを見つけています。

悪用されれば一定圏内にいる攻撃者に任意のコードを実行され、端末を支配される恐れがあるそうです。

アップルの素早い対応は流石です。

Broadcomチップはいろいろなスマートフォンに使われているとのことです。Android端末はバージョンアップが遅いので、我が家のAndroidスマホやタブレットが心配です。

バッファオーバーフローについて、「ITトレンド」サイトの記事をリンクします。

バッファオーバーフローとは? その被害と対策

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2017.03.23

My auで1GBデータチャージをした

昨日までスマホのデータは2.3GB残っていたのに、今朝確認すると0Gになっていました。

昨晩の歓送迎会からの帰宅に3時間もかかってしまいました。酔っ払っていたので丸の内線を何回も乗り越してしまい時間を潰しました。DAZNを流して眠気覚ましにしようとしたのですが、睡魔に負けてつけっぱなしで、思いっきりデータを消費してしまいました(泣)。

職場についてPCからMy auに入って、データチャージを行おうとしました。しかし、2段階認証でスマホに送られたSMSのCメールのURLが通信速度が遅いので開くことができません(泣)。月間容量制限7GBを超えると128kbpsになるはずなのですが、お手上げです。auショップか157で対応してもらおうかと諦めかけました。

ところが、通勤鞄の中にモバイルルーターW01が入っていることに気付きました。既にこちらも月間容量制限7GBを超えているのですが、スマホにWi-Fi接続を試みたところ、遅いながらもSMSのCメールのURLが開けます。何とか2段認証を突破して、My auからデータチャージを実行しました。1GBで1080円です。

3月も後8日ありますので、何とか1GBで乗り越えたいと思います。

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2017.03.06

9.7インチiPad Proセルラーを通勤に投入した

2017年早々にdocomoで契約した9.7インチiPad Proセルラーを1月16日から会社に持って行くことにしました。

主に通勤電車の中で使います。これまでは混みあった車内にはiPad miniの大きさがベストだと考えていたので、iPad Air2を電車内で使うことはありませんでした。

iPad miniが旧くなってきてレスポンスが落ちて来たので、9.7インチiPad Proセルラーに切替です。

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職場内ではテザリング禁止なのでWi-Fi版のiPad Air2は電子メールを使っていなかったこともあり、機動性を重んじていませんでした。しかし、同じ大きさ重さであっても常時通信できるなので、職場でも途切れることなくプライベートメールが確認できます。

1つ以外だったのは、9.7インチiPad Proセルラーは電話番号があるのにSMSが使えません。使用環境に関しては、Wi-Fi版とセルラー版と差はありません。

iPad Air2と同様にELECOMのイタリアンソフトレザーカバーにしました。

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色はピンクです。

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画面左上の表示でセルラー版とWi-Fi版の違いがあります。

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カメラの部分に違いがみられます。

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外見はほとんど同じです。

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【9.7インチiPad Pro 仕様】

2016年3月31日発売
 
Wi-Fi + Cellular
32GB ¥76,800 (税別)
128GB ¥86,800 (税別)
256GB ¥96,800 (税別)
 
【サイズと重量】
高さ:240 mm
幅:169.5 mm
厚さ:6.1mm
重量:444 g
 
【ディスプレイ】
Retinaディスプレイ
9.7インチ(対角)LEDバックライトMulti-Touchディスプレイ
2,048 x 1,536ピクセル解像度、264ppi
広色域ディスプレイ(P3)
True Toneディスプレイ
耐指紋性撥油コーティング
フルラミネーションディスプレイ
反射防止コーティング
 
【チップ】
64ビットアーキテクチャ搭載A9Xチップ
組み込み型M9コプロセッサ
 
【iSightカメラ】
12MP iSightカメラ
Live Photos
Focus Pixelsを使ったオートフォーカス
True Toneフラッシュ
写真の広色域キャプチャ
パノラマ(最大63メガピクセル)
写真の自動HDR
露出コントロール
バーストモード
タイマーモード
ƒ/2.2の開口部
5枚構成のレンズ
ハイブリッド赤外線フィルタ
裏面照射
サファイアクリスタル製レンズカバー
自動手ぶれ補正
強化されたローカルトーンマッピング
強化されたノイズリダクション
顔検出
写真へのジオタグ添付
 
【ビデオ撮影】
4Kビデオ撮影(3,840 x 2,160、30fps)
1080p HDビデオ撮影(30fpsまたは60fps)
720p HDビデオ撮影(30fps)
1080p(120fps)および720p(240fps)スローモーションビデオに対応
手ぶれ補正機能を使ったタイムラプスビデオ
映画レベルのビデオ手ぶれ補正
3倍ビデオズーム
顔検出
ビデオへのジオタグ添付
 
【FaceTime HDカメラ】
5メガピクセルの写真
720p HDビデオ撮影
Retina Flash
ƒ/2.2の開口部
写真とビデオの自動HDR
裏面照射
露出コントロール
バーストモード
タイマーモード
顔検出
 
【FaceTime通話】
FaceTimeオーディオ:すべてのFaceTime搭載デバイスにWi-Fiまたは携帯電話ネットワーク経由で
FaceTimeビデオ:すべてのFaceTime搭載デバイスにWi-Fiまたは携帯電話ネットワーク経由で
 
【スピーカー】
4スピーカーオーディオ
 
【マイクロフォン】
通話、ビデオ撮影、オーディオ録音のためのデュアルマイクロフォン
 
【携帯電話/ワイヤレス通信方式】
全モデル
Wi-Fi(802.11a/b/g/n/ac)、デュアルバンド(2.4GHz/5GHz)、MIMO対応HT80
Bluetooth 4.2テクノロジー
 
9.7インチiPad Pro Wi-Fi + Cellularモデル
UMTS/HSPA/HSPA+/DC-HSDPA(850、900、1,700/2,100、1,900、2,100MHz)、GSM/EDGE(850、900、1,800、1,900MHz)
CDMA EV-DO Rev. AおよびRev. B(800、1,900MHz)
LTE-Advanced(バンド1、2、3、4、5、7、8、12、13、17、18、19、20、25、26、27,28、29、30、38、39、40、41)
データのみ
Apple SIMを内蔵
 
【SIMカード】
nano-SIM(Apple SIMに対応)
 
【位置情報】
全モデル
デジタルコンパス
Wi-Fi
iBeaconマイクロロケーション
 
Wi-Fi + Cellularモデル
Assisted GPSおよびGLONASS
携帯電話通信
 
【センサー】
Touch ID
3軸ジャイロ
加速度センサー
気圧計
環境光センサー
 
【Touch ID】
iPadのロック解除
アプリケーション内での個人データ保護
iTunes Store、App Store、iBooks Storeでの購入
 
【Apple Pay】
Touch IDを使った、アプリケーション内とウェブ上でのiPadによる支払い
 
【Siri】
あなたの声でメッセージの送信やリマインダーの設定などができます
先を読んだ提案
ハンズフリーでiPadを使用
曲を聴いて認識
 
【電源とバッテリー】
27.5Whリチャージャブルリチウムポリマーバッテリー内蔵
 
全モデル
Wi-Fiでのインターネット利用、ビデオ再生、オーディオ再生:最大10時間
電源アダプタ、またはUSB経由でコンピュータを使って充電
 
Wi-Fi + Cellularモデル
携帯電話データネットワークでのインターネット利用:最大9時間
 
【オペレーティングシステム】
iOS 10
まったく新しいデザイン。まったく新しい機能の数々。世界で最も先進的なモバイルOSであるiOS 10が、これまで以上に賢く表現力豊かな方法で、あなたのiPadをさらに魅力的な一台にします。
 
iOS 10に含まれる機能:
AirDrop
AirPlay
AirPrint
コントロールセンター
通知センター
 
Siri
Spotlight検索
Apple Music
ファミリー共有
 
iCloud Drive
マルチタスキング
QuickTypeキーボード
Night Shift
 
【アクセシビリティ】
アクセシビリティ機能は、障がいのある方がiPad Proを最大限に活用できるようにお手伝いします。視覚、聴覚、身体機能、学習と読み書きをサポートする機能が内蔵されているので、あらゆることをあらゆる場所で、これまで以上に簡単にできます。
 
iPad Proのアクセシビリティ機能:
VoiceOver
ズーム機能
拡大鏡
 
Siriと音声入力
スイッチコントロール
クローズドキャプション
 
AssistiveTouch
画面の読み上げ
 
【内蔵アプリケーション】
内蔵アプリケーションはiPadの体験に欠かせないものです。すべての内蔵アプリケーションによって使用されるストレージ容量が200MB未満に抑えられるよう、効率の良い設計になっています。
 
カメラ
写真
メッセージ
FaceTime
メール
ミュージック
Safari
マップ
Siri
カレンダー
iTunes Store
App Store
メモ
連絡先
iBooks
ホーム
リマインダー
時計
ビデオ
Photo Booth
Podcast
iPhoneを探す
友達を探す
iCloud Drive
 
【無料のApple製アプリケーション】
Pages、Numbers、Keynote、iMovie、GarageBand、iTunes Uは、容量が32GB以上のiPadのモデルにはあらかじめインストールされています。
 
Pages
Numbers
Keynote
iMovie
GarageBand
iTunes U
Apple Store
Trailers
iTunes Remote
Music Memos
 
【システム条件】
Apple ID(一部の機能に必要)
インターネットアクセス10
 
MacまたはWindowsパソコン上のiTunesとのシンクには以下が必要:
Mac:OS X v10.8.5以降
Windowsパソコン:Windows 7以降
iTunes 12.3.3以降(www.itunes.com/jp/downloadから無料でダウンロード可能)
 
【オーディオ再生】
周波数特性:20Hz〜20,000Hz
 
対応するオーディオフォーマット:AAC(8~320Kbps)、保護されたAAC(iTunes Storeから購入したコンテンツ)、HE-AAC、MP3(8~320Kbps)、MP3 VBR、Dolby Digital(AC-3)、Dolby Digital Plus(E-AC-3)、Audible(フォーマット2、3、4、Audible Enhanced Audio、AAX、AAX+)、Apple Lossless、AIFF、WAV
 
ユーザーによる設定が可能な最大音量制限
 
【TVとビデオ】
Apple TV(第2世代以降)へのAirPlayミラーリング、写真、音声、ビデオ出力
 
対応するビデオミラーリングとビデオ出力:Lightning - Digital AVアダプタおよびLightning - VGAアダプタ経由で最大1080p(アダプタは別売り)
 
対応するビデオフォーマット:H.264ビデオ:最大4K、毎秒30フレーム、ハイプロファイルレベル4.2(最大160KbpsのAAC‑LCオーディオ)、48kHz、最大1,008KbpsのステレオオーディオまたはDolby Audio、48kHz、.m4v、.mp4、.movファイルフォーマットのステレオオーディオまたはマルチチャンネルオーディオ | MPEG‑4 ビデオ:最大2.5Mbps、640 x 480ピクセル、毎秒30フレーム、シンプルプロファイル(1チャンネルあたり最大160KbpsのAAC‑LCオーディオ)、48kHz、最大1,008KbpsのステレオオーディオまたはDolby Audio、48kHz、.m4v、.mp4、.movファイルフォーマットのステレオオーディオまたはマルチチャンネルオーディオ | Motion JPEG(M‑JPEG):最大35Mbps、1,280 x 720ピクセル、毎秒30フレーム、ulawオーディオ、.aviファイルフォーマットのPCMステレオオーディオ
 
【対応するメール添付ファイル】
表示可能なドキュメントの種類
.jpg、.tiff、.gif(画像) .doc、.docx(Microsoft Word) .htm、.html(ウェブページ) .key(Keynote) .numbers(Numbers) .pages(Pages) .pdf(プレビュー、Adobe Acrobat) .ppt、.pptx(Microsoft PowerPoint) .txt(テキスト) .rtf(リッチテキストフォーマット) .vcf(連絡先情報) .xls、.xlsx(Microsoft Excel) .zip、.ics
 
【動作環境】
動作時環境温度:0°〜35°C
保管時(非動作時)温度:-20°〜45°C
相対湿度:5%〜95%(結露しないこと)
動作高度:3,048mまでテスト済み
 
【同梱物】
iPad Pro
Lightning - USBケーブル
USB電源アダプタ

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2017.02.15

子ども見守りアプリとなる「安心アクセス」「Filii」「LINE HERE」の3つを導入している

中学を卒業する息子にGalaxy S7 edgeを使わせることにしました。キャリアはauです。
渡す前に次の“子ども見守りアプリ”を3つ導入です。
 
①au 安心アクセス for Android(無料)
Filii(フィリー)(400円/月)
LINE HERE(無料)
 
機能は次の通り。
・Webフィルタリング機能①
・アプリフィルタリング機能①
・通話相手先制限機能①
・利用時間帯制限機能①
・LINEトーク分析機能②
・リアルタイム位置情報共有機能③
 
何といっても②が重要です。SNSによるいじめは絶対に阻止しなければなりません。FiliiによるLINEトーク分析で、子どものLINE交流関係を可視化し、利用動向を確認します。メッセージ中に危険ワードがあると、親にメールでアラートを直ぐに送信してくれます。内容を見る訳でないので子どものプライバシーは守られます。管理画面が洗練されていてよく出来たシステムだと感心しました。1年間の契約で割引があるので、年払いとしました。
 
③は待合せにとても便利です。家族でLINEグループを作って、グループ内トークから招待して各々で承認させます。そのうえで「タイマー設定」を常時に変更して、絶えずお互いがどこにいるかを確認できる設定にしています。もちろん知らせたくない場合には各々で退出できます。
 
最後の①は、スマホを使わせる上でベースとなる制限です。子どもなので深夜利用を禁止しました。朝5時から夜10時まで利用できる設定にしています。これで何とかスマホ依存を回避したいと思っています。また、子どもが勝手にアプリをダウンロードしてもブロックでき、子どもと話し合って使用許可を与えることができます。
 
見守り3アプリの前提として、ウイルス対策「ウイルスバスター for au」は導入済みです。とりあえず、親として安心できるガードは固められたと思います。

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