2017.05.10

iTunes Storeで購入したミュージックビデオがYouTube動画よりも画質が悪いなんて(泣)

購入したミュージックビデオの楽曲は、Flower「forget-me-not 〜ワスレナグサ〜」で400円でした。

IMG_0318

先の記事でYouTube動画のミュージックビデオを貼っていましたが、途中から1分32秒しかなく、どうしても全部(4分53秒)を観たくて手に入れました。

しかし、画質が悪くガッカリです。VHS以下で鑑賞に耐えるものではありません。

有料が無料の画質に劣るなど信じられません。

とは言え、画像が粗いものの過去のメンバー3人が確認できます。
・水野絵梨奈
・武藤千春
・市來杏香

水野絵梨奈は、女優として期待したのですが、最近テレビや映画で見かけることがなくなりました。これだけのパフォーマンスなのでFlowerで続けて欲しかったです。

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2017.02.21

祝!元上司が職場に再入社です

約2年ぶりに病気を克服され、会社に戻られました。お帰りなさい。おめでとうございます!

昨日の「乃木坂46」の橋本奈々未が24歳誕生日での、さいたまスーパーアリーナ卒業コンサートに参加されたそうです。流石です!

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2015.03.30 上司の壮行会でした

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2017.01.26

いまさらですが、Flowerの「forget-me-not ~ワスレナグサ~」は名曲です

docomoとの新契約で2月4日まで無料のdヒッツを利用しています。たまたまトップメニューにFlowerが表示されており、聴いてみたところ初期の作品に名曲が多いことがわかりました。

最近はe-girlsの楽曲がヒットしていないので聴いてなかったので、それならばFlowerはどんなものかと流したところ、耳に残る曲が多く、特に今から5年前の3rdシングルにハマリました。

「forget-me-not ~ワスレナグサ~」(2012年8月22日発売)

・タイアップ:MBS・TBS系アニメ『機動戦士ガンダムAGE』第四部・三世代編(第40話 - 第49話(最終話))エンディングテーマ

・収録アルバム:『Flower』(ファーストアルバム)

通勤中や寝る前に1曲だけリピートで何回も繰り返して爆聴しています(笑)。ツインボーカルの畳みかける疾走感がたまりません。鷲尾伶菜がメインで武藤千春がサブの構成で、両人ともに声が似ていて繰り返しが非常に心地良いです。

ミュージックビデオをYouTubeで見つけました。

2年前にバラエティ番組でe-girlsを知り、その中の構成グループの一つがFlowerであることを知りました。ミュージックビデオを鑑賞しており、大人女子セツナ系の楽曲でアーティスティックな踊りが印象です。これまでボーカル・鷲尾伶菜の綺麗な歌声は、線の細さを感じさせ俺には響いていませんでした。

鷲尾伶菜・武藤千春・市來杏香のトリオボーカル時代が名曲揃いです。次の曲も一緒に聴いています。

「Still」(1st:2011年10月12日)    
「太陽と向日葵」(5th:2013年8月7日)    
「白雪姫」(6th:2013年12月25日)    
「熱帯魚の涙」(7th:2014年6月11日)

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2016.12.28

検索ワード「バーチャル 嫁」でヒットする「Gatebox」は凄い!

バーチャルホームロボット「Gatebox」の限定予約販売を、2016年12月14日(水)より日米を対象に298,000円(税抜)で開始し、5日目に200台を突破したそうです。

http://gatebox.ai/story/

いろいろなキャラクターが使えると相当に面白いです。

シン・ゴジラを飼いたいですねぇ~!

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2016.12.25

「クリスマスの約束2009」の22分50秒メドレーを再鑑賞して感動した

弟からBS-TBSで12月24日午後3時から「クリスマスの約束2009」が放送されるので録画して欲しいと連絡がありました。

確か視聴しているはずですが、2009年版がどういう内容だったのか全く忘れており、録画に合わせて再鑑賞しました。

小田和正を含め、AI、Aqua Timez、いきものがかり、キマグレン、Crystal Kay、財津和夫、佐藤竹善、清水翔太、JUJU、スキマスイッチ、鈴木雅之、STARDUST REVUE、中村中、夏川りみ、一青窈、平原綾香、広瀬香美、藤井フミヤ、松たか子、山本潤子の計21組が集まり、22分50秒の壮大なメドレーという前代未聞の挑戦したものでした。

公開収録は2009年11月30日に幕張メッセで行われ、3000人が観覧したそうです。メドレー終了後の鳴り響く拍手とその長さは圧巻でした。価値ある番組でした。

ところで、先に12月24日深夜からオンエアを鑑賞した「クリスマスの約束2016」ですが、宇多田ヒカルのコーラスに回った小田和正だったので、彼女とデュエットした「Automatic」は特別の聴き応えはありませんでした。あくまでも宇多田ヒカルが出演したことに価値のある番組でした。

「クリスマスの約束2001」の映像が少しだけ流れ、小田和正の「Automatic」のさわりを聴くことができましたが、物足りないですね。是非とも全部を聴かせていただきたいものです。

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2016.12.19

小田和正の音楽番組「クリスマスの約束 2016」は宇多田ヒカルが初登場するので必ず観るぞぉ~!

2001年から毎年クリスマスにTBSで放送される小田和正(69)の音楽番組「クリスマスの約束」に宇多田ヒカル(33)が初出演することを本日のニュースで知りました。

http://natalie.mu/music/news/213756

収録は12月16日、赤坂プリッツ。記事を一部転載します。

TBS系「クリスマスの約束 2016」

2016年12月23日(金・祝)24:35~26:35
<出演者>
小田和正
ゲスト:宇多田ヒカル / JUJU / スキマスイッチ / 根本要(STARDUST REVUE) / 松たか子 / 水野良樹(いきものがかり) / 和田唱(TRICERATOPS)

バンドメンバー:木村万作(Dr, Per) / 栗尾直樹(Key) / 稲葉政裕(G) / 有賀啓雄(B)

ストリングス:金原千恵子(1st Violin) / 吉田翔平(2nd Violin) / 徳高真奈美(Viola) / 堀沢直己(Chelo)
ホーン:小林太(Tp)

2001年の第1回から欠かさず観ています。俺にとって毎年クリスマス恒例のイベントとして定着していました。しかし、この番組を当ブログで書いたことはありませんでした。小田和正と宇多田ヒカルについては、それぞれについてかなり記事を書いているにもかかわらず、当ブログを全文検索したところ、「クリスマスの約束」というキーワードすら使用していませんでした。意外です。

何故でしょうか。

それは第1回「クリスマスの約束」のインパクトが大き過ぎたためだと思います。たまたま録画して番組を観て、小田和正の「Automatic」に涙し、山下達郎の手紙に感動しました。その慟哭にも近い衝撃から、その後毎年続く「クリスマスの約束」をピックアップしてレビューする気持ちが失せたのだと思います。

まさか、大好きな宇多田ヒカルの「Automatic」を当時53歳の小田和正が完璧に歌い上げるとは想像の域を超えていました。

2001年の「クリスマスの約束」前に以前のHP版erabuで次のように彼女を記述していました。

宇多田ヒカル

彼女のデビュー曲「Automatic」が発売された1998/12/8から、数日内にFMラジオで流れていたのを、たまたま通勤中に聞いて衝撃を受けました。聞くたびに鳥肌が立たちました。心に染み込むリズムと切ない歌声に虜です。歌手は誰なんだとラジオ放送に耳をそばだてて確認したところ「ウタダヒカル」と全く知らない名前で、「歌(が)だ光る」からきたのだな、貧しい発想だな、一発屋で終わるかなと感じ、CDが無くならないうちに購入しようと、それまでシングルCDは買ったことがなかったにもかかわらず、即購入しました。その後すぐに藤圭子の長女(当時15歳)で、本名であることを知って、二重に驚きました。彼女の評価はその後のマスコミの報道でもわかるとおり、天才的な歌姫であることは間違いなく、しかもお金になる金の卵です。私もすでにシングル4枚、アルバム1枚、DVD3枚全部を購入し、デビューしてからの彼女の動向を追っています。
昨日発売されたセカンドアルバム「Distance」は、今日の報道で200万枚近く出荷される模様です。前アルバムでは800万枚を超え、今回もどんな伝説を残すのか興味がつきません。(2001/3/29)

「クリスマスの約束 2016」は必ず観なければならない番組です。複数台で録画予約を行います。16年ぶりの小田和正の「Automatic」はどう聴こえるのでしょうか。

ちなみに、2001年の「クリスマスの約束」は録画を削除していないと思うのですが、何の媒体に録画していたのか思い出せません。8mmビデオテープだったような記憶があるのですが、これだったら全て廃棄して手元にありません。DVDに録画がしてあれば良いのですが...

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2016.12.10

家入レオ「5th Live Tour 2016 〜WE | ME〜」をAbemaTVで観た!

家入レオは子どもたちのアイドルです。スマホのお知らせに18時45分から独占生放送を行う通知で、AbemaTVのアプリを立ち上げ、Chromecastにブロードキャストでテレビに映しました。

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20回目になる東京公演が「5th Live Tour 2016 〜WE | ME〜」のファイナルとのことです。

2016.12.10(土)START 19:00 東京国際フォーラム ホールA

AbemaTVはドラマやアニメの一挙放送ばかりだと思っていたのですが、音楽ライブも放送していることがわかりました。

登場した家入レオは白のノースリーブ、緑のパンツ姿です。ショートカットのボーイッシュな装いからピーターパンを連想しました。ファイナルということでMCもかなり気合が入っています。

彼女のライブはWOWOWで観ていますが、生中継は今回初です。17歳でデビューして12/13に22歳になる家入レオは成長しています。2000人の観客を前にしてなかなか堂々としていました。音楽に対して真摯にひた向き接していることが本当にヒシヒシと感じられました。

19時スタートで20時45分で終了しました。アンコールは放映されませんでした。ちなみに視聴者は14万人を超えていたようです。開局して8か月のAbemaTVが定着しつつあることを実感しました。

なお、放送終了時に、デビュー5周年記念日の来年2月15日に初のベストアルバム「5th Anniversary Best」のリリースと、4月30日に初の日本武道館公演が告知されました。

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2016.12.01

ラジオ番組「土曜ワイドラジオTOKYO ナイツのちゃきちゃき大放送」が楽しい!

10月からradikoの新機能「タイムフリー聴取」が始まってから、「ナイツ」で検索してこの番組を知りました。

http://www.tbsradio.jp/chaki/

TBSラジオで、毎週土曜日9:00~12:00放送です。

24年半続いた「土曜ワイドラジオTOKYO 永六輔その新世界」の後を受けて、2015年10月からスタートしています。首都圏ラジオ聴取率の番組別聴取率で3位だそうです。

4時間と長丁場ですが、「タイムフリー聴取」では2時間ごとに前後半で分割されており、リーズナブルに聞けます。

毎回ゲスト2名が、前後半それぞれ1名ずつ登場してナイツとの会話が楽しく魅力的です。いろいろな話題が目白押しです。

ナイツの漫才は素晴らしいですが、ラジオ番組のパーソナリティも文句無しです。

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2016.07.28

映画『罪の余白』(お薦め度★★★)

惜しいサスペンス作品です。
キャスティングと演出は抜群ですが、物語が練れていません。

被害者の父が阿保過ぎます。
心理学の先生なのに、一人の女子高生に正攻法でしか対峙出来ない無能さにあきれました。
すくなくともなりすましで自宅に来たことが分かった段階で、臨戦態勢に入るべきなのに飲んだくれているキャラクターに呆れました。もっと内野聖陽演じる父親が知恵を絞っていればもっと重厚なドラマに仕上がったと思います。

それにしても、ダークヒロインとしての吉本実憂は見事でした。彼女はオスカープロモーションのアイドルユニット「X21」の出世頭ですが、これほどの演技力を身に付けているとは驚きです。美少女で演技派となると鬼に金棒でしょう。今後の活躍に期待したいと思います。

吉本実憂の動画です。

以下、WOWOWオンラインから転載。

<作品データ>
製作年:2015年
製作国:日本
内容時間:122分

<スタッフ>
監督・脚本:大塚祐吉
撮影:アイヴァン=コヴァック
音楽:鈴木ヤスヨシ

<キャスト>
安藤聡:内野聖陽
木場咲:吉本実憂
小沢早苗:谷村美月
笹川七緒:葵わかな
新海真帆:宇野愛海
宮崎知良:利重剛
高山満:加藤雅也

<番組紹介/解説>
ひとり娘を死へと追いやった同級生の少女に罪を認めさせようと迫る父親と、彼を翻弄しながら逃れようとする少女との攻防を描く。芦沢央の同名小説を映画化したサスペンス。

気鋭の推理作家・芦沢央による第3回野性時代フロンティア文学賞に輝いたデビュー長編を映画化。男手一つで育てたまな娘が高校の校舎から転落死し、悲嘆に暮れる父親が、やがて遺品の日記から同級生の少女による圧力があったことを知る。娘を死に追い詰めた同級生に罪を認めさせようとする父親役を、TVドラマ「JIN -仁-」などの内野聖陽が熱演。一方の邪悪な少女役を大河ドラマ「軍師官兵衛」など女優としても活躍するアイドル吉本実憂がこちらも好演する。年齢差を超えた2人の息詰まる駆け引きが見ものだ。

<鑑賞チャネル>
WOWOW

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2016.07.23

「氷室京介 WOWOW SPECIAL ~LAST GIGS AT TOKYO DOME~」は超カッコよかった!

WOWOWの音楽プログラム鑑賞は通常録画です。しかし、今回の氷室京介のラストライブは放送をオンタイムで観ました。しかも子どもたちも一緒でした。ファンでなくとも非常に楽しめる番組でした。

2年前よりも氷室京介の体調が良かったのでしょう。充実した圧巻のパフォーマンスでした。

20時から22時までの2時間放送なので、実際のステージをどれだけカットしたのかわかりませんが、2か月前の熱狂が十分に伝わってきました。

本当に氷室京介はカッコ良い!!

そして、最後のステージでの姿を記憶に焼き付けました。

氷室京介+WOWOWのスペシャルコラボ番組は大成功です。大満足しました。

以下、WOWOWオンラインから転載。

<番組紹介/解説>
“KING OF ROCK”氷室京介、完全燃焼の“LAST GIGS”ファイナルを放送。35年間のライブ活動を締めくくるにふさわしい渾身のステージは必見。

<内容/物語>
デビュー以来、圧倒的な存在感で音楽シーンに多大な影響を与えてきた氷室京介。社会現象を起こしたBOOWYでの活動、そして新たな音楽表現に挑み続けたソロ活動。彼は常に時代の先駆者だった。
日本中に衝撃を与えたライブ活動無期限休止宣言から1年9カ月。30万人以上を動員するファイナルツアー「KYOSUKE HIMURO LAST GIGS」が4大ドームで開催された。
迎えた最終日。2016年5月23日、“KING OF ROCK”氷室京介の最後のステージ。会場には、5万5000人を超える大観衆が詰め掛けた。この日披露されたのは、BOOWYナンバーとソロデビュー以降の楽曲がおよそ半々。ビート系の楽曲で聴衆の感情を爆発させ、バラード曲でドームの広い空間を一つに包む。「今夜は死ぬまで終わんねえぞ!」アンコールで氷室は叫んだ。その言葉通り、35年間のライブ活動を締めくくるにふさわしい渾身のステージだった。歴史として語られるであろう伝説の夜を、番組で追体験してほしい。

<楽曲情報>
曲名
DREAMIN'
RUNAWAY TRAIN
TO THE HIGHWAY
BABY ACTION
LOVER'S DAY
CLOUDY HEART
WARRIORS
ONLY YOU
PLASTIC BOMB
WILD AT NIGHT
ANGEL
The Sun Also Rises
JEALOUSYを眠らせて
VIRGIN BEAT
KISS ME
SUMMER GAME 他

<出演>
氷室京介

<収録日・場所>
2016年5月23日
東京 東京ドーム

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