2022.09.30

プラズマ療法♯2

本日2回目の受診です。前回から1週間後になります。
17時半に予約して、17時着いたらすぐにプラズマパルサー照射を30分間行いました。

前回との違いは、身体の上の電極板は下腹部左右に置かれ、そのうえにそれぞれ手を乗せました。肘あてを両サイドに入れてくれて楽な体勢で身体を横たえました。

終わったら、会計でクレジットカード支払いが出来るとのことで6,600円を支払いました。

会計時にプラズマウォーターをもらって、来週の予約を入れて帰宅しました。

帰宅して体温が上がっているのが感じられます。36.7度で+0.3度高いです。効果が出ています。

そういえば、診察券が発行されていません。保険外ということなのでしょうか。

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2022.09.28

米粉ラーメンに挑戦した

千葉クラウドファンディング 「C-VALUE」シーバリューで2022年8月末に終了した株式会社たけやまの「つぶすけ100%の米粉麺6食分+房黄金の新米5kgセット」(7,000円)を購入して、9月8日に届いていました。

https://www.c-value.jp/projects/takeyamarice001

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この米粉麺を、「サッポロ一番味噌ラーメン」スープを使って米粉ラーメンを食べました。

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インスタントラーメンと同じに作ります。どんぶりに粉スープを入れ、そこにお湯で1分間茹でた米粉麺と茹でたお湯を入れて出来上がりです。

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麺が米粉という違いだけです。こしがあり、食べ応えはあります。ラーメンというよりもにゅうめんのようなあっさりした感覚です。スープが米粉麺に絡んできません。小麦粉と違って中毒性はないようです。

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賞味期限が2023年7月12日で常温保存出来ます。1食分が833円と高額なので、ラーメンが本当に恋しくなったら食べようと考えています。

ちなみに小麦粉麺は捨てています。小麦を食べないと決めて、米粉製品が徐々に手に入るようになってきました。日本の農業は明るいです。

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2022.09.26

米粉カレーライスに移行します

健康のため「小麦粉、甘いもの、乳製品を控える」ことを2022年5月から実践しています。しかしながら、定番のカレーライスはもっぱら「バーモントカレー」を愛用してきました。これは小麦粉が使用されています。

そこで、検索したところ次の米粉カレールーを見つけました。

オリエンタル洋行
米粉カレールウ 120g(388円)

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最近は調理にサラダ油を極力避けているので、ホットクックで作りました。

何か懐かしい味です。米粉だからといったクセがあるわけでなく、小麦粉との差は感じません。

価格は倍になりますが、これからは米粉カレーに切り替えます!

【オリエンタル洋行 米粉カレールウ 120gの特長】
小麦粉アレルギーへのグルテンフリー商品。カレールウの主原料である小麦粉を全て米粉に換え、独自の直火焼き製法により丹念に焼き上げ、脂質を抑えたフレークタイプにしました。化学調味料・着色料を使用せず、魚醤・酵母エキス・ココアパウダーを使用することで味に深みを出しています。

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2022.09.24

kindle版『プラズマ化学はこうして人体の危機を救う?!』は姉妹本で物足りない内容です

題名:プラズマ化学はこうして人体の危機を救う?!
編著:田丸滋、坂の上零
発行日:2021/9/28
発行所:株式会社ヒカルランド

本書は2020年2月16日ヒカルランドパークで行われた『日本にすでにあったプラズマ化学と世界を救う技術【基礎編/応用編】』出版記念講演会の模様を再現したもので、新型コロナ騒動でダイヤモンド・プリンセス号が横浜にいた時です。

『日本にすでにあったプラズマ化学と世界を救う技術【基礎編/応用編】』の姉妹本で、今回は新型コロナはプラズマウォーターを飲んでいると重症化しないという切り口で、人間の免疫力を向上させることをメインに書かれています。

姉妹本の復習のような内容で、また、坂の上零氏が活動されている団体のピーアールが強く、読むほどの内容はありませんでした。

しかしながら、ダイヤモンド・プリンセス号の見通しがつかない状態で、坂の上零氏の
新型コロナ騒動とワクチン接種に関する予見は見事なものがありました。

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2022.09.23

kindle版『日本にすでにあったプラズマ化学と世界を救う技術【基礎編/応用編】』の内容が凄過ぎて追いつけない!

題名:プラズマ化学と世界を救う技術
編著:田丸滋、坂の上零
発行日:2021/4/30
発行所:株式会社ヒカルランド

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本書は2019年6月2、16日「プラズマ開発者田丸滋先生と坂の上零の本質ズバリ対談!」(於ヒカルランドパーク)をまとめたもので、インタビュー形式です。

プラズマについて勉強不足ということも手伝って、田丸滋先生の110件の特許出願された発明の数々が紹介されていますが、常人離れした天才の方のお話なのでなかなか頭に入ってきません。特に有名なのは先生が開発されたオリソーブの特許がシャープに売られプラズマクラスターの基礎になっているという事例です。他にも驚くべき発明が紹介されています。

ところで、本書のタイトル理解しにくいものになっています。

本来ならばタイトルは「プラズマ療法でがんは治る」とされても良い内容です。どうも忖度されているようで、医療業界への配慮からかサブタイトルであってもつけられなかったのでしょう。

何故、私が前述のタイトルとしたかの根拠となる次の3箇所の文章を引用します。

「私の発明したプラズマ装置は、がんを消失させる比率は、85%です。がんの完治率が85%ですよ。」

「日本プラズマ療法研究所で臨床医の先生方が2,000名の患者さんのがんを消失させています。」

「ルイス・J・イグナロ博士が、NO、つまり、一酸化窒素を体内に取り込めば、がんは治る。心疾患が治る。すべての病気が治ってしまう理論を実証したことにより、今から20年前にノーベル賞を受賞しました。私が治ると言っているのではなく、ルイス・J・イグナロ博士がそうおっしゃておりまして、私の功績があるとすれば、それは、一酸化窒素が水に溶けるようにしたことです。この私の発明までは、一酸化窒素は水溶性ではないので、水に溶けないので、食べ物から大量にとるしかなかったのです。」

いや~、日本に田丸滋先生のような天才がいて本当にありがたいです。日本人は凄いです。プラズマ化学によって、再び日本は世界の一流国に返り咲くことを願わずにはおれません。

ところで、8年前になりますが、YouTubeチャンネル「ai shin」で臨床医からプラズマ療法が効果があるとの動画を見つけました。

2014/11/25配信
プラズマ療法 臨床
https://youtu.be/yzael8SLgRc

標準治療に、革新的なプラズマ療法は組み込まれないという日本の医療業界の利権構造は想像を絶します。

田丸滋先生が注目され、プラズマ療法が広く浸透すれば、劇的にがんで苦しんでいる人々を救い、国家財政を健全にすることが可能です。

日本人は、マスコミに騙されずに目覚めて、金儲けとしてのがん治療から脱出すべきです。

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2022.09.22

がん治療としてプラズマ療法を開始した

日本プラズマ療法研究会理事長の田丸滋氏と松田学参政党代表とのインタビュー動画を観て、すぐにプラズマ療法を受けるべく、次のサイトを検索しそこからクリニックを探しました。

日本プラズマ療法研究会
https://www.plasma-qol.com/

プラズマ療法を受けられるクリニックに電話予約して本日受診しました。予約を受けたクリニックの担当者から特に何も説明がありませんでした。

そこで、YouTubeの日本プラズマ療法研究会チャンネルにある全7本の動画を視聴しての受診です。

日本プラズマ療法研究会チャンネル
https://www.youtube.com/channel/UCYtiAdpJtmFDoBiy7bI-XaA/videos

プラズマ療法は簡単です。2つしかありません。
①プラズマパルサー照射に毎週1回充たる。照射時間は30分間。
②プラズマウォーター1ℓを1週間同じ量を毎日飲む。

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費用は6,600円です(初診は8,800円)。

受付で保険証を提示し、問診表を書いて、初回は医師の診察(単に身体に問題あるかを聴かれただけ)の後に、プラズマ療法の部屋に案内されました。

診察ベッドの上にプラズマパルサー照射用の電極2枚を身体の中心に合わせて敷いた上に、仰向けに寝て、上半身にも電極2枚を乗せます。掛毛布をかけてもらって30分間身動きせずにプラズマパルサー照射に充たります。

プラズマパルサー照射中は、上半身が温かくなるような感覚がありました。ただし、気のせいかなぁといったレベルです。

30分後に終わったことを告げられ、起き上がってプラズマウォーター1本をもらって、支払いをして、次回予約で終了しました。

ある意味、素っ気ないです。しかもほとんどクリニック側は説明してくれません。サイトとYouTubeチャンネルを予習してやっと全体像を把握できました。

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2022.09.15

田丸滋先生のがん治療の実践と考察は大いに勉強になった!

参政党の松田学代表が日本プラズマ療法研究会理事長の田丸滋氏に松田政策研究所チャンネル2でインタビューされています。

50歳の時にがん告知されて余命数か月と診断されたのに、現在67歳でプラズマ治療でがんを克服されたそうです。

2022/09/14配信
YouTube 松田政策研究所チャンネル2
特番『田丸滋先生に訊く!医療面から見るグローバリストの影響力とは!?ー前半ー』ゲスト:日本プラズマ療法研究会 理事長 田丸滋氏
https://youtu.be/ucu7WgmXdbc


がん治療における利権構造に衝撃を覚えました。
がん患者は自分で治療法が選択できないそうです。それは次のがん対策基本法によって生じたそうです。

がん対策基本法 (2006年6月23日法律第98号)の立法後の問題点

法律制定後の実施段階(自治体への移行)で、「標準治療※を実施しない癌指定病院は、指定を抹消する」が明文化され、年間30兆円規模の利権構造が確立した。 医師の治療に制限がついた。 患者が治療法を選択できなくなった。)

※標準治療とは
手術などの「外科治療」、エックス線などの「放射線治療」、抗がん剤などの「化学療法」の3つに分けられるため、「三大がん治療(標準治療)」と呼ばれる。

よしりん先生が抗がん剤は1つも効いたものがないと以前参政党の街宣で発言されていましたが、田丸滋先生も同様なことを今回の動画で発言されています。

私は、肺がんとすい臓がんの疑いで経過観察をしている最中ですが、標準治療とならないように対策しないと駄目ですね。大いなる気付きを得ることが出来ました。参考にします。


さらに、放射性ヨウ素汚染地図を紹介してくれています。何とチェルノブイリ原発事故の汚染の10倍だったそうです。当時は確かチェルノブイリよりも少ないという報道しか耳にしていなかったと記憶しています。新型コロナと同じで政府に騙されていたのですね。

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https://www.sting-wl.com/iodine-map3.html

私も当ブログで当時放射能汚染地図を転載して、少し安心していたのですが、放射性ヨウ素汚染から考えるととんでもない現実だったのですね、、、、、、

2011.06.27 【放射能汚染】可視化された詳細な放射能汚染地図に愕然とする

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2022.09.12

皇紀2682年9月、稲毛浅間神社で息子と一緒に御祈祷した

「おはらい」を二人でしてもらいました。
初詣といえば、稲毛浅間神社を利用しています。
御祈祷は七五三詣以来です。

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息子は「病気平癒」、私は「家内安全」です。二人で1万円です。

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平日12時30分の回で、我々親子と自動車の交通安全祈願の方1名で合計3名でした。

今日までの穢れをきれいに祓い清めることが出来たと思います。

撤下饌(神様にお供えしたおさがり)は、御醬油でした。

日なたには数分もいられない晴天で猛暑でした。

家に帰って、御神札(おふだ)を東向きにおまつりしました。

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2022.09.08

単行本『キミは、「怒る」以外の方法を知らないだけなんだ』は良書です

題名:キミは、「怒る」以外の方法を知らないだけなんだ
編著:森瀬繁智(モゲ) (もりせ・しげとも)
発行日:2022年1月26日
発行所:すばる舎

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自分にとって役立つハウツー本です。子どもの頃から「短気で損気」でした。いまだに自己批判すべき場面が頻発します。

四コマ漫画を挿入して分かりやすく、読みやすい装丁になっています。
構成もシンプルで実践しやすいものです。金言に溢れています。

特に為になったのは、次の内容です。
・怒れる相手に怒っているだけ。
・間違っているではなく、違っている。

いろいろ、「怒り」の制御を学べたので、娘に渡しました。彼女もどちらかというと性格が似ています。

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2022.07.28

感染性胃腸炎に先週かかった

一週間前の木曜日、在宅勤務していた午後に腹痛と下痢を起こしました。Medical Tribune_2022年7月27日号によると感染性胃腸炎が流行っていたようです。

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先週は少し便秘気味が続いていて3日振りの便意で家にいて助かったのですが、退勤後は結構な倦怠感に襲われました。

体温は、上限37.8℃位なのでそれほどなので、軽い食あたりかと思っていました。夕食後も回復せず、寒気もあるため直ぐ寝ました。

しかし、安眠出来ず夜中に何度も目が覚めて、喉が渇いているので水を飲みました。その際に体温を測ったところ38℃を超えることもありました。

翌金曜日の早朝4時頃に、コロナ感染を疑ってイベルメクチン1錠を飲みました。その後ウトウトしながら7時から起き出して熱を測ったところ平熱に収まっていました。

金曜日は出社なのですが、急遽上長に連絡して在宅勤務に変更させてもらいました。無理すれば出社出来そうなのですが、やはり下痢が続いているので予防措置を取りました。

すっかり調子は戻っていたものの、急な便意で間髪入れずトイレに入らなければならないという緊急事態が1回だけ訪れました。過去の食あたりでもこれほど急で一時を争う下痢症状は無いので面喰いました。

胃腸炎を調べたところ、Medical Noteサイトで次の記述がありました。引用します。

「また、現在注目されているコロナウイルス(SARS-CoV-2)感染でも、咳、発熱などの呼吸器症状が出現する前に、下痢症状が生じる場合があります。」

どうもこれではないかと思い、新書『イベルメクチン』に記載されている通り、金、土、日、月、火の5日間1錠を服用しました。3日目となる日曜日には完治したようですが、コロナだった場合を考えて念には念を押しました。

ともかく現在第7波で新型コロナ オミクロン株亜系統BA.5が蔓延しているようです。私のかかりつけ医によれば、熱が出るもののインフルエンザよりも軽いとのことです。安心しましょう。

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