2018.01.19

Panasonic炊飯器の「銀シャリ」で炊いたごはんはとても美味しい

Panasonic IHジャー炊飯器(SR-HB107)ですが、「銀シャリ」コースでごはんを炊いています。

この「銀シャリ」で炊いたごはんが、びっくりするくらい美味しいです。ごはんの粒がしっかりして適度な水分があり、甘さがあります。

炊きたてはもちろん、冷えてからも美味しさが維持されます。おにぎりにして冷たくなってもごはんの美味しさが味わえます。冷や飯からチャーハンにしても、以前の炊飯器とは比べ物にならないほどの質の高さです。

数年前から10万円を超える高額な高級炊飯器が人気を集めていますが、2万円台の炊飯器でこれほどの美味しいごはんが炊けるので、どんなごはんが出来上がっているのか想像できません。

低価格でもこれだけ美味しいごはんが炊けるのであればこれ以上は望みません。

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2017.12.25

引き続き、Panasonicの炊飯器を購入してしまった

エラー表示を見間違えたばかりに、使えなくなったと勘違いして購入したPanasonicIHジャー炊飯器(SR-HB107)が届きました。Joshin webで23,050円です。

 

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ともかく、安くて直ぐに手に入るPanasonicのものを選んだだけで性能は二の次です。白物家電は信頼が置けるメーカーじゃないと駄目なので、Panasonicにしています。直近ではセラミックファンヒーターもそうでした。

 

従来のSR-HA103と並べてみました。ほぼ同じ大きさです。

 

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操作性は変わらないだろうと思って、水加減を見たところ、目盛りが2つあります。エコ炊飯と銀シャリの2コースに別れています。銀シャリコースのほうが水を多く入れて炊飯時間がかかります。エコ炊飯コースは炊飯時間と消費電力量に配慮しているそうです。

 

当然ながら銀シャリコースを選択しました。従来のSR-HA103と比べて美味しさが進化しているのか確認したいと思います。後日レポートします。

 

ちなみにエラー表示ですが、SR-HB107の背面一覧でU17は無くなっていました。要はエラーという軽いものでなく故障とすべき事象なのだと思います。なお、従来のSR-HA103は倉庫に保管します。

 
   

【IHジャー炊飯器(SR-HB107)仕様】    
カラー:ホワイト      
容量:1.0L(5.5合炊き)      
内釜:ダイヤモンド銅釜(全面打ち出し加工) (厚さ1.7mm)      
本体サイズ(約):幅25.0×奥行32.1×高さ20.1cm(ふたを開けた時の高さ:43.4cm)      
重量:約4.4kg      
消費電力:約1200W      
メニュー:9メニュー      
白米、無洗米、玄米、雑穀米、金芽ロウカット玄米、炊込み、炊きおこわ、すし・カレー、おかゆ      
操作部:オレンジ液晶      
付属品:しゃもじ、しゃもじホルダー、計量カップ

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2017.06.22

退職される上司からお米を頂きました

6月末で退職される上司から部員に対してお米のプレゼントです。
俺は、山梨県産こしひかり「武川米(むかわまい)」を頂きました。ありがとうございます。

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新天地でも頑張ってください。大変お世話になりました。

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2012.10.28

日本一おいしい米「龍の瞳」を試した

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テレビ朝日系の情報番組「ヒットの泉」で2012年10月14日に紹介されたお米「龍の瞳」を楽天から2kg(2530円:送料込み)購入して食べました。

番組で紹介された通り、大粒で粘り、香り、弾力があり、甘みを感じさせる美味しいお米でした。水が少し濁っている程度に水洗いし、吸水性が高いので水加減は少し控えようにするだけで、炊飯器で普通に美味しく炊けます。「あなたが選ぶ日本一おいしいお米コンテスト」で過去3回日本一を受賞しているのも頷けました。

コシヒカリの突然変異である「龍の瞳」を発見した今井隆が代表を務める合資会社龍の瞳サイトから「龍の瞳とは」を引用します。

龍の瞳とは
「龍の瞳」は2000年9月に弊社代表今井隆が岐阜県下呂市にある自家田んぼでコシヒカリの中から発見した稲の品種”いのちの壱”(弊社代表の今井隆が作った品種名です)を用い、弊社の委託栽培契約農家が「龍の瞳」独自の栽培マニュアルを忠実に守り栽培した、安全性と美味しさにこだわったお米です。
品種の特徴は、大粒(コシヒカリの約1.5倍)で、粘り、香り、弾力があり、ご飯が甘いことで、米史上奇跡的な発見と言われています。
また、胚芽の一部を残して精米していますので、栄養的にも優れています。
龍の瞳の栽培は、農薬不使用又は通常の農薬使用量の3分の1程度の2種類だけです。
トンボ、タニシ、ドジョウなどの生物を田んぼに蘇らせ、子どもたちや都会の方に田んぼの本来の姿を見てもらいたい、さらに、きれいな水を安定的に確保するために広葉樹の山作りに取り組みたいと考えています。
安全で美味しい「龍の瞳」を食べた人たちが、健康になり、そして心も豊かになることを願って、「龍の瞳」は作られています。

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2012.04.17

ご飯をどんぶりに盛る機械がある

ご飯をどんぶりに盛る機械がある
JR大久保駅付近のクイック・レストラン「Sガスト」をランチで初めて利用しました。

Gust

客が座るカウンターの裏側、店員が動くスペースに「ご飯をどんぶり に盛る機械」を見つけました!店内が暗いため写真がブレています。

厨房で料理が出る前に、店員がどんぶりを受け口に置いて、ボタンを押すとご飯が少量ずつ落ちます。普通盛り、大盛り、特盛りの3パターンに対応できるようです。

しゃもじでご飯をよそるのと違って、落下して盛られる様子は美味しそうに感じません。実際に食べてみましたが、ご飯粒との間が離れています。ふっくらというよりもご飯が密集していない状態という表現になるでしょうか。

ご飯の補給は、手前の炊飯器から釜を取り出して、自動盛り機械の上蓋を開けて、次々と投入していました。おひつとしての機能もあるようです。ご飯が流れ落ちるのは見慣れていないので違和感を感じました。でも、均一に盛ることができ、衛生的なのかもしれません。先進的...?!

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2006.11.05

バケツ稲づくり:新米「日本晴」を食す

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JA全中(全国農業協同組合中央会)が主催する「バケツ稲づくり」で出来上がったお米を本日食べました。もみすりも大変でしたが、精米も根気がいるので諦めて玄米のまま買ってきた精米コシヒカリに混ぜて炊きました。写真で何となく所々に白くない部分が玄米の「日本晴」です。
自宅のベランダで収穫したお米を食べるのは、何とも言えないちょっとした満足感があります。来年も是非「バケツ稲づくり」に挑戦したいと思います。

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2006.10.09

バケツ稲づくり:もみすり

バケツ稲づくり:もみすり

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バケツ稲づくり:脱穀

バケツ稲づくり:脱穀

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2006.09.24

バケツ稲づくり:稲かり

バケツ稲づくり:稲かり

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2006.09.15

バケツ稲づくり:そろそろ収穫

バケツ稲づくり:そろそろ収穫

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